これは竜人の様な亜人種が実装されるとして、それをプレイヤーが選べるという事が前提の話なのではないでしょうか?
自分は、PC・PS3プレイヤーみんなが同じスタートライン (新生FF14が始まる時点) に立つ時点で実装されなければ、今後実装されてもプレイヤーが選べることは無いだろうと思ってます。
理由としては、実装されてから始める人とへの不公平感が生まれるからです。運営側としては少しでも不満が出てないようにするのが常道でしょうから、まずこれは無いのではないでしょうか。
本当の意味でのスタートラインは新生FF14が始まる時点であり、現在はスタート前の準備運動、物語で言う序章ではないでしょうか?あって当たり前の種族の実装はゲームの根幹の部分の話であり、竜人に関しては源流から外れた支流の話の様な気がします。
仮に後々に実装されたとしても、それは何か特別な意味を持つNPCとしての可能性の方が高い気がします。
ゲームが運営され、その途中で追加されるキャラクターの選択権利が云々というのとは、意味が全く違う気がします。
自分の結論は、出身3国が今以上に増えないように、新生FF14以降のキャラクターも増える事はないというものです。今回は特例中の特例ってだけです。
あと、限定的であろうが何であろうが、変更を許可するのであれば吉田Pの言った事を覆すことになるわけで、変更許可という本質は何も変わりません。
そうなるとちょっと極論になりますが、変更許可もしくは不許可という2択という感じになるのではないでしょうか。個人的にも不許可はやはり嫌ですが。
