システム上全ジョブ極めるのは可能だけどお金いっぱいかかります、とかならまだ分かりますが、
週制限やらマイスターやら分解やらシステムでの締め付けがひどすぎるんじゃないかなって思います
1キャラで全ジョブ遊びきれるのがFF14の長所だと思うのですが、それを潰すようなシステムでの締め付けには疑問を感じますね
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システム上全ジョブ極めるのは可能だけどお金いっぱいかかります、とかならまだ分かりますが、
週制限やらマイスターやら分解やらシステムでの締め付けがひどすぎるんじゃないかなって思います
1キャラで全ジョブ遊びきれるのがFF14の長所だと思うのですが、それを潰すようなシステムでの締め付けには疑問を感じますね
スレ主さん同様今回の青貨/赤貨コンテンツ群の仕様に愕然としました。
8職あるクラフターのAF2を揃えるのに1年以上かかりますが、この期間長期に渡りプレイヤーを拘束し続けるこの仕様に何故GO SIGNを出したのかまず伺いたいです。
吉田Pが今のポジションに就いた頃、放送やインタビューでよく「MMO黎明期の頃と違って今はプレイヤーにそんなに時間もないし時代も変わった、少ない時間でも楽しんで戴き毎回何かしらの獲得、進展があるよう工夫した」という旨の発言をされていたかと思います。
しかしながら今回実装されたこの青貨/赤貨コンテンツ群は新生の時のギャザクラコンテンツ群以上にプレイヤーをETと代用通貨で拘束し続ける内容で吉田Pの発言、理念に大きく背く内容となっております。
限られた予算と時間の中で限られたコンテンツの寿命を少しでも伸ばそうとする延命処置は当然の行為であり、延命自体に異議はありません。
しかしこれはゲームです。言うまでもなくゲームとは楽しくなければなりません。1年以上に渡る長期間プレイヤーの心身、生活に負担を及ぼすこの青貨/赤貨コンテンツ群は果たして楽しいゲーム体験と呼べるのでしょうか?
もしこの長きに渡る苦行の末に代え難い報酬があるのであれば歯を食いしばって臨みますが、貰えるのは使用期間の短い禁断の出来ないAF2です。
革細工と裁縫の装備が整えばマテリアが装着可能なクラフター産AF2が製作可能となり、そうなればこの交換品のAF2はお役御免となります。この使用期間の短い報酬にこれほどの長期間努力する価値があるのでしょうか?
伝承録獲得の為に低地ドラヴァニアの未知2箇所で35分毎に掘り、AF2獲得の為にクルザス西部とアジス・ラーの未知で掘り、最近は未知掘りしか出来ないような状況で苦しくなってきました。
どうしてこの様な仕様にしたのか、そして修正するとの話がありましたが何時どの様に変更するのか、そして今後もこの様なコンテンツ設計をしていくのか、機会があれば伺いたいと思っております。
「ゲームってある程度ストレスがあって、そのストレスを乗り越えるから快感だったり、面白さがあるのではないかと思っているのです。」
と、最近中国向けサービスのインタビューで回答しているので、恐らくそういう方針に転換したのだと思います。
さすがに赤貨と禁書集めで精いっぱいなので絶賛緩和待ちです
個人的には、そもそもAF2は法典や青貨で交換できるくらいの性能とLvでよかったなぁと思います。
で、そこから更に上の装備は禁書や赤貨でジョブ別ではなくロール(ギャザ・クラ別)別で共通なら
鞄の圧迫も極力少なく、最強装備にかかるコストも時間もちょうどいいバランスだったのではないだろうか・・・。
Lv50の時のように、カンストした証というかご褒美としてジョブ別のアーティファクトを装備したかったですね。
あの頃はギャザクラのAFを着ている人は『職人』という雰囲気で、自分も早くカンストさせたいと思ったものです。
このまま今の仕様でいくのだとしたら、クラフター8職分の製作AF2を作ってそれ全部を禁断とか・・・。
ちょっと考えたくないですね・・・。(ノД`)・゜・。
かといって禁断した装備に劣るのがわかってて、それに交換するのもなんだかなぁ・・・。