某連邦のどす黒い悪魔「あたくしに屠られたいという馬鳥の骨はどなたですの?」
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某連邦のどす黒い悪魔「あたくしに屠られたいという馬鳥の骨はどなたですの?」
>絶望する程、強い蛮神と戦いたい。
賛成ですー。
IL1000ぐらいに成った10年後の廃人ちゃん達がやっと倒せるぐらいの敵を今のうちからエオルゼアに登場させて良いと思いますw
それはちょっと無理だなぁと言うのなら1,2年後、IL250ぐらいになった人達がやっと倒せるぐらいの敵を今の内から実装して欲しい。
(現状では倒せませんとか公式発表をする必要は無いよ)
どうもスクエニちゃんはFF11に登場させたアレ(名前忘れた)を批判されてから
常識外の強敵は登場させない傾向にありますが、あーいう敵を望む層もそれなりの人数は居るので再考して欲しいです。
ちなみにFF11に登場させたアレって言うのは、こいつ倒せないんじゃないの?倒せる所を見せてみてと要望されたスクエニちゃんが
20時間ぐらいを掛けて倒したあの敵の事ですw
ストーリーに絡まない
どうにも勝てなくて荒れない
人が集まらなくても荒れない
報酬が手に入らなくても荒れない
日本人だけのPTじゃなく言葉が通じなくても荒れない
緩和緩和って言わない
・・・ならあってもいいと思う
RPGならストーリー上何が何でも勝てない敵ってのはいるもんだけど
ただそれで八つ当たりされてとばっちりがイヤなんでそれさえなければ
賛成
でもたぶんそんな人はいるので
保留
まぁでも、本当の廃な人って開発の想像を超えてきますからね
FF11で開始2ヶ月の時にorchish warload(後のLv75時代でも場合によっちゃ死ぬ敵)倒しちゃって開発慌てさせたなんて話も懐かしい限り
後は14だとそういう強さの敵って付随するギミックがいやらしいとか
そういうのになりそうなのがどうかなぁと思ってしまう
純粋に硬い痛い速い的な強さの敵と無制限殴り愛な感じなら良いんですが
1.パーティ募集で同志を集める。
2.突入できるアイテムレベルぴったりに装備を揃えて突入する。
実装しなくても、このようにするだけで「絶望」な戦いはできるのではないか??? と ふと思いました。
実装されたとしても挑戦することはないだろうプレイヤーですが
観客として見れたらいいなぁと思います
観客制が技術的コスト的に可能であれば
参加プレイヤーが広く見込めるので
実際プレイする人が少なくても開発コストかけられるのではないかなと思うのです
観覧チケットとかを制限なしトークンで支払って購入してその利益を攻略したPTが取得できるとか
ある意味プロスポーツの観戦みたいな感じはどうでしょうね
(上手いプレイヤーさんたちの攻略動画とか鑑賞に耐えうる物だと思うんですよ)
気軽に途中退出や、途中参加が出来て、延々と参加メンバーで戦い続けなければならないような蛮神なんかどうですかね?
そのコンテンツに参加するパーティが一つのエリアに入ることはできないと思うので、蛮神のHPだけ同期してパーティごとに戦うような形にできたら面白そうですが、技術的に難しいですよね。
普通に、サブキャラとか入れて、8名で突入で、中で人数減らしてやればいいんではないですかね。ラムウとか絶望できそうですよ。