Originally Posted by
Kouga
工夫次第ではボタン3つも割り当てる必要はないのではないでしょうか。
例えば、以下のような案が考えられます(現状のアクション決定UIとコンフィグ切り替えできるとよいでしょう)。
●パッド用アクション決定UI案
(以下の文章全てまとめて一つの案です)
・抜刀中の決定ボタン単体での操作を通常攻撃とし、通常攻撃はアクションパレットにセットされないものとする。
・アクションパレット1枚にセットできるアクションの数を、現在の10個から8個に減らす。
・セットしたアクションが直列配置で表示されるアクションバーを常時表示する(現在のアクションパレットと再使用時間の確認用。このアクションバーから選択する事も可能)。
・セットしたアクションが円形配置されるアクションサークルが、特定のボタン(R2辺りが妥当か?)を押している間のみ表示される。
・アクションサークルが表示されている間十字キーの8方向がそれぞれのアクションに対応し、十字キー+決定ボタンでアクションを選択する。
・アクションサークルが表示されている間にキャンセルボタンを押すと、アクションパレットが切り替わる。
参考元はアサシンズクリード2ですが、このような操作であれば直感的に行えるのではないでしょうか。
アクションパレット1枚あたりのアクション数が減ってしまいますが、上記の案ではパレットの切り替えが簡単にできるのと通常攻撃のスロットが空く為、問題無いと考えています。