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とうとうあと2回。明日の午前9時と水曜日の午後9時がファイナルですね。
我々はついに、放棄リーヴをクリアするわけだ(われながらうまい。「いいね!」100はくるなこれは:p)
いやいやなのか、喜んでなのかは人それぞれでありますが。
BWは賛否両論あるが、これだけは声を大にして訴えたい。
[SIZE="6"]BWに人が集中したおかげで、[/SIZE]
[SIZE="6"]たくさんの出会いがありました。[/SIZE]
[SIZE="6"]たくさんの友達ができました。[/SIZE]
普通の野良募集だったらこうはならなかったはずだ。
少なくともランク上げをするにあたっては、誰が見ても最適かそれにちかい方法だったから、MMO初心者のおれでも募集する口実になった。
いきなり誘うのははずかしいけれど、「修練イッパイかせげますから、ご一緒しませんか?」とは言えた。
しかも自分で狩場を探さなくても。募集内容にそれほど工夫をしなくても。
勇気を振り絞って最初の募集をすると、PTは1分で埋まった。うれしかったなあ。なつかしいな。
俺は笑顔で3種放棄を見送ります。
飽きたからではない。
もう君が居なくても、俺には冒険を共にするたくさんの友達がいるから。
もう君の力を借りなくても、まだ見ぬ仲間を冒険に誘う勇気と自信を手に入れたから。
笑って君から卒業できる。
本当にありがとう。そしてさようなら。
でもいつか、旅の途中で
新しい世界に踏み出す勇気がどうしても出ないとき
弱気な自分の本性が顔を覗かせたとき
そんなときは
誰にも声をかけずに
ペイスト狩りを、貪欲なる者を、コカトリスの卵を
君たちのリーヴをそっと手に取るよ。
初めて君たちを握り締めて、募集のシャウトをした
あの日の気持ちを思い出すために。
ただ、受注は一人で
もちろんクリアは、してしまうけれどね。
カウンターで君たちを受け取って募集するのは、あと2回だ。
俺はこう祈りながら、募集シャウトをかけるよ。
[SIZE="5"]
放棄リーヴがなくなっても
エオルゼアの全ての冒険者に
素敵な出会いがありますように![/SIZE]
以上、弔辞とさせていただきます。
成仏しろよ!
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BW3種リーヴの葬式がついに上がりましたか…
色々とお世話になりました…カンストも沢山できました…
なんて言うとでも思ったのか!
豚ちゃんのお米リーヴなんて残飯未満の何ものでもねぇ!
糞面白くなかったぞ!
もう二度とこんなもん出すんじゃねぇぞ!ハッハァー!
御焼香…南無阿弥お陀仏さようなら…。
追記
ってこのままだとマイナスイメージしかないので追記を。
FF11だとかの開発(旧開発かな?)は今までは直接的な対処で『リーヴはメインコンテンツのままで放棄できないようにしたよ^^がんばってね^^』ってまったく客に+にならないアホな対応しかしてなかったけど、今回は各所にトークンを設けてフィールドの特色を出すようにして分散処置を含む意味合いを持たせたり、そもそもメインコンテンツから外してメインとなるコンテンツをさらに増やす(インスタンスレイド)とか、『ふ~ん…ポエ吉やるじゃん』と言える対処を取ってくれた事が何より嬉しいよ。
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放棄リーヴのお陰で2職カンスト出来ました。
出来ましたけど、つまらなかったのでそれ以上行く事はありませんでした。
我慢して行けばよかったんでしょうけど、ゲームで我慢なんてしたくありませんでしたし('∇')
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リーヴ回しが生み出された経緯は、Mob狩り修練上げが実質潰された昨年秋にLSメンバーが引退者続出した歯止めとして、新たな修練上げとしてリーヴリンクを模索したことに始まりました。
当初は各地のリーヴをPTメンバーで重ね合わせ、ほとんどのリーヴを検証してまわりました。
約1か月に及ぶ膨大な積み重ねから最終的に閃光とBWリーヴともう1つが決定され、その過程で放棄の方法も確立されていきました。
放棄においては賛否両論あると思いますが、むろんデメリットもあるので選択の自由であると思います。
当初は枯渇したFF14のコンテンツを盛り上げるための僅かな希望だったのです。
12月には新たな体制のもと、追加されるコンテンツに埋もれていき、忘れされれる運命だと思っていました。
こんなに長生きして、みんなに使ってもらえる方式になるとは思っていませんでした。
嫌な思いをした方もいるかもしれませんが、やらない自由もMMOにはあると思います。
当時一緒にまわったみんな、ありがとう。
そして1.18でまた会えますように。
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BW3種に関しては自然発生的に収束した感が強い気がしますね。
元々は、移動のメリットからブロークン・ハラタリリーヴを受けるだけ受けて一気に皆でやろう、というスタイルが起こりました。
当初はリーヴ持ってる人で全リンクし、ブロークン、ハラタリそれぞれのリーヴを全てこなしていく感じでしたね。
誰が始めたとかじゃなく、リーヴのメリットとウルダハからの利便性から、極自然にブロークン、ハラタリに人が集まった感じでしたねー。
その後、リンク枚数上限の発見や、極端に修練値の美味しいリーヴの発見、放棄による再挑戦の発見など、ごくごく自然に、皆が必然的に3種放棄の方向へ進んでいったような気がします。
最終的に検証した人たちはいるんでしょうけど、誰かが考え出したというよりも、なるべくしてなったプレイスタイルって気がします。
ちなみに、リーヴ回し自体はベータの頃からありました。というかそれしかありませんでした。
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クラフトとかNM狩りとかよけーなコトばっかりしてないで、素直に戦闘全ジョブカンストさせとくべきだったわ・・・
今まで妖霧待ちに費やした時間だけで、1ジョブカンスト出来たよなぁw
使いもしないHQ3作ってた時間で2ジョブぐらいカンスト出来てたと思うし・・・・
今日の21時が最後かぁ・・・・なんか寂しいねぇ。
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タゲ取らない剣術
スカスカな斧
占有前に攻撃する槍
黄色殴り続ける格闘
複射ドヤ顔の弓
開幕バフ連打の幻術
回復しない呪術
こんな適当な戦い方でもランクがバキバキあがっちゃうFF14の名物放棄リーブ
首を傾げながらも効率の前ではやるざるを得ない(他にやることもなかった)
これが修正されゲームらしくなるということは両手を上げて喜ぶべきことなのですが少し寂しくとも感じちゃう
さようなら放棄リーヴ ありがとうペコドン もう放棄待機とは言わせない
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まぁ、今までを振り返ると、ハイエンドコンテンツ?がコレだったわけで、
レベル低い頃は、頑張ってランク30なったら、一緒にBW3種行こうね~という目標だったんだがw