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装備品ごとに修理素材が違うためにカバン容量を圧迫していたのを軽減するのが
目的なのでしょうか?
とりあえずの対策としては、歓迎すべきかと思いました。
耐久減少と修理による回復の仕組みに存在する意味あり、そこに面白みが生まれて
来ることを期待しています。
汎用(万能?)修理素材がダークマターとは、また大層な名前が付けられましたが
「マルチマテリアル」とかそういう名前でよかったのでは、とも思います。
まあ、ダークマターで良いですけど、
解釈としては「何なのか分からない」⇒「何でもあり得る」的な感じでしょうか?
過去のFFで出てたかなと思い、軽く調べたら攻撃アイテムとか素材とかで結構出てました。
とりあえず、生産にはクリスタルを使用し、修理にはダークマターを使用する。
なんかもう、生産というより儀式魔法みたいになってませんか?
それならそれで、「クラフターは、魔法(クリスタル)的な力と実際の製作工程を
組み合わせ、特殊で複雑な儀式魔法を構築し、魔力を付与された生産物を生み出す。」
とか説明してくれれば納得します。属性が不安定になったり暴発するのも、実際に縫ったり
切ったりしているのではなく、「儀式魔法の流れを作成動作でコントロールしている」と
考えれば、まあ納得できます。
ダークマターを使用した修理は、特殊な儀式魔法を用いてダークマターと装備品を干渉・融合
させ、その装備品の本来ある姿へとダークマターを変質させることで修理を行う技術である。
とか、そういう風な説明をしてもらえれれば良いです。
私としては、その生産・修理の仕組みについては、説明が無ければそう思うことにします。
でもできれば、公式設定としてちゃんと自分達で考えた設定を説明して欲しいです。
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まずは、良い改修だと思います。
名称やら個数やらありますが、、、、
g5だと下のレベルは修理できる様にしてほしいですね。
大は小を兼ねるように。
あとは、修理レベルの引き下げを、、、
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Aちゃんさあ。ダークマターじゃ余りに平凡じゃない?
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修理素材が「ダークマター」じゃ発想が飛躍しすぎて意味わかんないです・・;
いったいそれでどう修理するのか・・
素材にアイテム枠圧迫されなくなるのはうれしいですが、世界観ぶち壊しです><。
せめて「修理キット」とか面白みがなくてもわかりやすい名前にして欲しかった・・
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予想通りの流れでちょっと面白かったです。
FFの世界には似たようなもので元ネタが不思議物質のエーテルってのもあるじゃないですか。ただMP回復するだけですよ。「なんでエーテルがMP回復するんだ?」って
それに比べたらダークマターぐらい別にいいじゃないですかw
真面目に使い方を考えると1~10の装備なんてほとんど修理する前に通り過ぎちゃって売る時ぐらいにしか修理することないんじゃないかなと。実質4つぐらいになれば結構アイテム欄楽かもしれませんね。
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どうしてこう斜め上なんだろうねこの会社w
絶対にどこかズレてる、一般的な感覚じゃないwww
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布でも木材でも革でも金属でも、あらゆる材質の装備を修理できる不可思議な物質、そう考えると実はすごい物質ですね。
ギャザラーで採取できる以上、修理キットなどという汎用的な名前にはできなかったんだろうけど、
名前負けしないように奥深い設定や説明がなされれば別に構わないかなと。
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ダークマターと言えば
FF5だったかをやってるときにいつの間にかアイテム欄にあって、最後まで使い道分からなかったような記憶が・・・
さすがにダークマターなんてものを持ってくるのは予想も出来ませんでしたが、形だけで言えばほぼ理想に近いのでは無いかと。
アレかな? ES細胞 の物質版みたいな?
物質版メタモン?
私は7種類くらい修理材を持ち歩いていましたが、2つか3つくらいで済むようになるのは非常にありがたいです。
でも端切れさんはあまりにも報われない・・・
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名前は別にダークマターでいいやんw
釣り糸たらす→おっ!かかった!→天然ピチピチ修理キットが釣れたで~^q^
岩場をザクザク→手ごたえ有り→ほほ~こいつぁなかなかの修理キットだ^q^
いい木だな、いっちょ切って見るか→コーンコーン→よっしゃぁ修理キットやぁ^q^
とかより自然によって生み出された謎物質のがまだマシw
過去のFFシリーズにも出てきた気もするし
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木工素材・裁縫素材・甲冑素材・鍛冶素材・革素材・錬金術素材・・・でさらに何種類も修理素材があったのが
ダークマター5種類に統一されるのは良いことですが
いままで集めておいた端切れなどは、パッチと同時にゴミになるんでしょうか?
なんか保障あんの?