ヘビーモスとかオーディンみたいな周期でもいいから列車きてほしいよねぇ(ときどき魔列車がくるとか)
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ヘビーモスとかオーディンみたいな周期でもいいから列車きてほしいよねぇ(ときどき魔列車がくるとか)
11の話になってしまうんですが、追加ディスク実装(アトルガン)時船出をして時間はかかったものの徐々に風景も変わっていき大陸に近づいた時の感動は実際自分がそこにいるような感動を覚えました。
イシュガルド入国や新エリア入るときのムービーは良いのですがやはりそこに行くまでの過程が大事なんじゃないかなーとも思いました。
次回は海?が舞台だったら是非船旅をしてからの入国を期待しています。
3.0終了時点であの場所があるという事は
そのうちハイデリンが
「光の戦士よあの列車に乗りなさい」
て呼びかけるシーンがきっとあるはず。
ハイデリンはエーテル界にいるんだから物理的な手段を提示しないと思う
間接的に(成り行き上)追跡を撒くために列車に飛び乗るとかはありそう
#ウルダハ地下への引き込み線からシラディハ遺跡に入れる事を期待
#いいかげん突入先はIDじゃないほうがいいな・・・
ハイデリンの列車はクリスタルで動くから、蛮神召喚のためにクリスタル争奪戦をしている現在は走らせることができないのでしょう。
クリスタルを無防備に使えないし、そもそも量が少なくなっていて、列車を走らせる程の価格では買えない?
蛮神問題がおさまれば列車が登場するのでは?!
・・・でも列車そのものを見たことがないかも^^;
列車は運行している(はず)
ブラックブラッシュの精錬所の人々の様子を見る限り、列車は設定上は「いま」も活発に運用されていると考えるのが自然と思われます。
「停留所を守る鉄灯団が給料をもらうため」、また「パパシャンが失職しないため」に、「本当は存在しない列車が、あたかも運行されているフリをしている」という可能性は否定しませんが…。
列車の動力は青燐水(のはず)
中央ザナラーンの列車は、ブラックブラッシュの人の話では「青燐機関車」と呼ばれています。
青燐機関とは「青燐水を動力とした内燃機関」というのが私の理解です。
「青燐水がクリスタルとどういう関係か」については明確に語られていないと思いますが、青燐泉を挟んでにらみ合う帝国軍とウルダハの様子を見る限り、少なくとも「クリスタルが青燐水の代替品にはなることはない」ように思われます。
霊災前のエピソードで、グリダニアの道士は、ウルダハの商人が持ち込んだ青燐水について「(万物に宿っているはずの)精霊が大昔に死んでしまったもの」とコメントしているようです( http://ff14.ffo.jp/html/565.html )。精霊とは何かとかグリダニアの教義とか幻術の深淵は計り知れないところですが、エーテルの結晶であるクリスタルと青燐水というのは対極にある……というのが、その道士の言葉を聞いた私の印象です。
昼は砂漠の海を轟音たてて走る鉱山鉄道。
夜はザナラーンの星空の下、音もなく魔列車。
良いSSが撮れそうなんですけどねー。
キキルンが手漕ぎトロッコでやってくるなんてことがないかなぁ。