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IDでの学者について満足していますが、学者のヒール性能について思うところがあるので書き込まさせていただきます。
比較として同じバリアヒーラーとしてPTに編成される占星術師を上げさせていただきます。
まず、思うところというのがエーテルフローの使い道についてです。
エーテルフロー3つをヒールとして使うか、エナジードレインで攻撃しつつMP回復力の手段として使うか選択肢としてありますが、まずこれが思うところだなあと個人的におもってしまうところです。
エーテルフローを使わなければMP回復できない。でも使わなければヒールができない。のジレンマはあり、転化なと込みで回転率も悪くないと思っています。
しかしながら、レイドや高難度では連続して攻撃が来る場面やギミック密度が高く、バリアを貼らなければならない場面も多くあります。それに対してのアプローチとして、士気高揚の策を使用してバリアを貼る、コンソレイションで貼るの2択です。
そして連続して攻撃が来る時必要になるのがピュアヒールです。もちろん不撓不屈の策やフェイブレッシングを使って回復はできます。
が、じゃあその後のMPのケアは?という所が今回の思うところになります。
比較になりますが占星術師であれば、5.2の現状のスキル仕様の場合、アーサーリースターをセットでまず回復力720のヒールは担保されているわけですよね。そこにニュートラルセクトで合わせて継続回復、ホロスコープで回復力400のヒールの担保、アスペクトヘリオスでバリア、星天対抗でバリアが貼れますよね。ここにライトスピードが入ったらどうなるでしょうか。
占星術師の場合、ライトスピードがある時点で士気高揚の策1回のMPで2.5回回復ができるかと思います(単純計算なのでざっくりですが)
でも、学者ではそれと同じフォローをしようと思ったらMPとエーテルフローをエナジードレインで使用しなければならないですよね。
それに加えて占星術師の場合それではカバーできないくらいのピュアヒールをしていますが、学者だとそれは妖精でカバーしている認識です。しかしながら、フェイブレッシングを除けば、全て「継続回復」になり、即時戻るという訳ではありません。
それに、妖精でカバーはできても、結局MPを確保するためにエナジードレインは欠かせませんし、転化もほぼリキャスト毎に打っています。しかしMP確保のためにヒールに必要なエーテルフローをエナジードレインに使い、相方ヒーラーに戻してもらうのはヒーラーとしてどうなんだろうと思ってしまいます。
ディグニティがスタック2に対して全て込みにしたエーテルフロー3というのもまた……。
上記のことからヒール能力に格差を感じてしまっています。
この「思うところ」を改善するためにいくつか考えるとしたら、
・あと1つだけ、単純にPTのHPを継続回復ではなく普通に回復する選択肢を新たに作る
→士気高揚の策では必ずMP1300消費の上、応急戦術を使わなければいけない。GCDを回すためにルインラを1度打つとしたら2.4秒程度ヒールまでにロスが出る。(ロスが出る時点でヒール能力に差を感じる。占はマレフィジャを打ってからそのままヒールの動きに移行できるのに、ルインラや不要なDot更新をしてまで応急戦術をするのも何だかなあと思うところ。)
・コンソレイションの他にアビリティで使用できるバリアを貼る選択肢を作る
→無理にエナジードレインを打たずともエーテルフローをヒールとしての選択肢として選びやすいと思います。
全体的に学者は継続回復で戻す、という思考がかなり強いジョブなのもあって欲しくなってしまうのは単純に私のプレイヤースキルの問題かもしれません。もちろん妖精がものすごく強いことも承知の上です。しかし無駄なバリアを少しでも貼るとMPがかなりキツイというのも正直なところです。
ひとつの意見としてお目通しして頂ければと思います。
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ご自身がおっしゃっられてる通り無駄なバリアが多いのでは⋯⋯
無駄ヒールするとmpきついのはどのジョブでも同じだと思います
まずはバリアが必要かどうかの見極めを練習してみてはどうでしょうか
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コンソレはセラフィム出ている間に二発貼れるじゃなくて
セラフィム出た時に一発発動でもう一発は任意で発動にして欲しい
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そろそろフェアリーの見た目をカーバンクル・ムーンストーンに変えられるようにして欲しいです…
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活性法の威力上げてほしいです!緊急時のヒールとしてほぼ使い道が無いです。とっさに打ち込んでも足りない。
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絶3種と5.2まで学者をやっていたものです
まずは5.3のストーリーとても面白かったです ありがとうございます
さて、本題ですが・・・・
要望は妖精の挙動を直してほしい これだけです
召喚もそうですがルインジャスタックする時がペットの挙動で毎回違います
いい加減ペット関係のAI又はスキル発動タイミングを見直してもいいと思います
以前も学者スレで要望を出しましたが
今の妖精の挙動のままでしたら、4.Xの時のように詠唱中にペットスキルをつかわせてください
モーション発生時にスキル発動してると勝手に思っています
今の開発の想定ではルインラ(威力200)を打ったGCD中にアビリティを使うが正解だと思っています
アビリティー1つの時はGCD食い込みぎみで使うも正解だと思ってます
ただ
威力が低いスキルを使っているのに妖精のスキル発生が遅い
それなら4.X時代までのように詠唱中にアビリティーが使える 又はアビリティー発動まで早くなるなどテコ入れがほしいです
最後にセラフィムですが効果が切れそうなタイミングで囁きなどを使っても不発に終わるのはバグか仕様か言ってほしいです
もうPLLなどで話していましたらすみません
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セラフィムに切り替えると自分のいた場所忘れてついてくるのも凄くイライラする
見た目変えるときに記憶リセットしてるのか?
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現在の学者の問題点:アビリティの煩わしさ・フェアリーの挙動の悪さ
→提案:フェアリーアビを本体GCD外に戻す
占のプレイフィールが悪い点が改善されたこともあり、学の悪い面が目立つようになったと感じます。
問題点とその改善案を挙げます。
4.xでは、フェアリーアビが本体GCD外であることと、占のカード操作量のバランスを取るためにマレフィジャの詠唱が短くなったと記憶しています。
5.0以降さらに学のフェアリーアビの本体GCDへの食い込みが入りますが、占のカードの煩わしさを考えると、どちらも操作性が悪いという点においてある意味バランスが取れていました。
しかしカードが改善されたため、学のフェアリーアビの改悪だけ残っているのが現状です。
5.0ではヒラ3種それぞれ新しいスキルが増えましたが、
占はアビリティは食い込まない。白は詠唱が減る設計。
学のみ、アビが多いのでルインラが残されているのかもしれませんが、ルインラがあることでアビリティの煩わしさが軽減されているとは感じません。
むしろ、行動を詰める時の煩わしさが際立ちます。
フェアリーアビを使う時に、ルインラ+フェアリーアビ+エナドレとしなければ火力が下がる。
フェイユニオンを消費するにも、解除するにも食い込む。
本来ヒーラーであれば、ヒール量の調節をすることで(消費↔解除の操作)より効率が良くなり、自分にも相方ヒラにも利益があるはずですが、
現在の学者では、その操作をすると火力の損失が大きくなる、というイビツさがあります。
カードが改善されたからには学のフェアリーアビは、4.xのように本体GCDの外に戻して構わないのではないでしょうか。
また他の方も指摘しているように、フェアリーの反応が遅い、置いていた場所から戻ってきてしまうなども改善が必要です。
現在の学者は弱いというのは正しくなく、最大限の能力を引き出すのに非常に労力がかかる。
なんとも気持ち面のコスパが悪いジョブだ、というのが今の学の印象です。
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秘策のリキャストが60秒になったりしないかな…
あと生命活性法の強化をですね…