その内慣れるのかもしれないけど
明鏡止水と燕返しの紐づけすごく使いづらい
燕返しが使えるかどうかの判断がバフ欄みるしかないよ
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その内慣れるのかもしれないけど
明鏡止水と燕返しの紐づけすごく使いづらい
燕返しが使えるかどうかの判断がバフ欄みるしかないよ
絶賛レベリング中ですが、明鏡止水と燕返しの紐づけは最悪であると認識を改めました
事前に言われていたことですが明鏡→五剣→雪月花→返し雪月花といったルートが利用不可になったり演出中に燕返しバフが消えたりと1発目のIDからして散々です
とても不便になりました
とりあえず、レベル94まであげて、過去ID含めてコンテンツを複数回いってきましたけど、
【明鏡止水と燕返しの紐づけ】について、開発陣は本気で「管理する要素を減らして遊びやすくするため」だと思って紐づけたのでしょうか。
燕返しができるかどうかバフ欄を見るしかなく、見る場所が増え、明鏡止水を腐らせないように常に回数を意識して・・・管理する要素が増えた気がしてしょうがないです。
正直、元に戻してほしいですが、それが無理なら、もっと紐づけていることがわかりやすいように表示方法を変更するとかわかりやすくしてください。
明鏡止水を腐らせないように雪風コンボの回数が増え、余計、管理が面倒になっています。
本当にどうにかしてください。
元々なかったと言わればそこまでですが、絶での席がさらに無くなった気がしますね。
五剣を消して紅蓮pvのような前方範囲雪月花になったらちょっと面白そうかもですが……(範囲技も前方と周囲まちまちなの揃えて欲しい)。
明鏡止水と燕返しの紐付けは本当にやめてほしいです。元に戻してほしい。
何のためにしたのか全く分からない…
現状ただただプレイヤーを混乱させているだけで、やりやすくなった部分は皆無だと思います。
現在侍をメインで進めていますが明鏡止水と燕返しの紐づけは個人の意見としては「最悪」以外の何もでもありません。
ムービーが入ったり、ボスが場外に消えて出てくるまでの間に燕返し実行可バフが切れるなどの問題があります。
加えて、すでにおっしゃられている方がおりますが、燕返し実行可バフの管理など、紐づけにより今までは燕返しのリキャスト時間を一目見るだけで済んでいましたが
バフ欄というより細かな部分を見る必要が出てきた為、管理する要素の数はそのままにより管理方法が煩雑になったように感じられます。
「明鏡止水を使ったら必ず燕返しも撃つ」という意識をすれば良いだけではありますが、居合術を後に回す必要があるシーンも出てくるので
プレイフィールとしては最悪以外の何物でもありません。
また、天道による各種居合術の強化も考えるとコンテンツに応じて明鏡止水の使用タイミングを変える柔軟な対応が出来なくなる事もあり、
一部零式や絶コンテンツとのかみ合わせが最悪になる事が容易に想像できます。
今一番問題となっているであろう「明鏡止水と燕返し」の問題ですが、
現状最悪です。
管理する要素を減らして単純化をという謳い文句なのかもしれませんが、正直煩雑です。
バフ扱いのため従来と異なる管理が必要になる他、コンテンツ毎の明鏡止水の使用タイミングが柔軟に変更できなくなるなどの懸念もあります。
コンテンツ内外問わず今まで取れていた選択肢の一つが潰され、縛られているので単純にプレイフィールが窮屈です。
以前、回天に居合術が縛られていると回天を削除したのにも関わず、燕返しを明鏡止水で縛ったのは何故なのか今回の調整は正直理解に苦しむところです......
ところで天通眼の回復は何を想定してこんな仕様になっているのでしょう?
被弾即回復ならまだ理解は出来ますが、8秒後に回復されても........
明鏡と燕の紐付けは明鏡に天道バフが付いたからだと思います。
天道雪月花に天道返しを合わせるのが大前提のスキル回しになると思われるので、
天道トリガーのみ残して燕の紐付けを外すと多分、大変複雑な事になってしまうためかと。
紐付けが無くなっても天道雪月花と天道返しがある限り、明鏡は必ず燕とセット運用になってしまうので、従来のような明鏡を調整スキルとして使う運用は出来ないと思います。
返しを打てるのを明鏡に紐づけたのは嫌だけど100歩譲ったとして。。。
明鏡使った後雪月花(天下五剣)を打つと、かならず返しを打たないとバフが消えて返しが打てなくなってしまう
明鏡を彼岸花にあわせて雪月花を返さないシチュエーションがあります。
なので発動条件を「返しを打ったら」に変更することはできないですかね?
と思ったけど。。。100になったら天動と紐づけされるのか。。。。
これは天動の発動を任意にできるようにしてほしいですね
他の方も書いている通り、明鏡止水と燕返しが紐づけられたことによりプレイフィールがかなり悪くなりました。
管理する要素を減らして遊びやすくする ということですが、メリットの部分は特に浮かばずデメリットばかりが目につきます。
遊びやすさの向上と銘打っている以上、これは失敗としか思えないので即時改善して頂ければと思います。