新規サーバーで400万ギル稼ぐのと
レガシーサーバーで4000万稼ぐのが同じと考えてるの?
そ ん な わ け あ る か 。
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新規サーバーで400万ギル稼ぐのと
レガシーサーバーで4000万稼ぐのが同じと考えてるの?
そ ん な わ け あ る か 。
値段はどのサーバーも同じだけど、ギルもってるサーバーは値下げ率が低いorまったく値下げしない。
こういう風にできなかったの??
そもそもなぜレガシーサーバーの総ギル量が多いかといえば、
将来のハウジングを夢見て貯蓄してきたからではないでしょうか?
なのに「サーバー内のギル量が多いので土地代あげますね^^」
とか、おかしくないですか。
現在中~小規模FCで活動させて頂いていますが、私のFCには新規に始められたプレイヤーの方も非常に多いのですよね。
それなりの人数が居るのでやはり最低でもMサイズ、出来ればLサイズが欲しいですし少し高いくらいならしばらく我慢してLを買おう!などと相談していたのですが・・・
今回の価格では流石に現実的ではないかなと自分含め周囲からは落胆やら困惑やら憤りの声が。
金策に長けた人ならばかなりの額を稼げたとは思いますが、現状エオルゼアの市場自体があまり大きなモノではないので競合によって皆が皆それを稼げる訳では勿論ありませんでしたし、
2.0だと経済は哲学素材とマテリガに依存していた部分も多かった筈です。
哲学素材の価値は下がりますし、マテリガも含めて買い渋りも今後増えるでしょう。
そうなってくるとシステムからいかにギルを引き出せるかになって来る気もするんですが・・・
やはり、トレジャーハントやデイリークエストに期待でしょうか?
ウルブズジェイル用のマテリガなんかも売れるようになると思うんで一段落すれば上がり気味にはなってくるでしょうしね。
ただ結局のところ、そういう所から回収するにしても鯖間での差がないのだから最大でグループ間に10倍以上の労力の差が出てくるという所が今回の一番の問題なんですよね。
高額所持者の方がLサイズの土地を買って億単位のギルを放出してくれたとしても、あくまでそれはシステムへの返還ですし。
そういった方からのギル回収の為だけに存在する価格設定ならハウジングは大多数の人にとっては体験版や未実装に等しいものではないかなと・・・。
あまり意味のない上に悪意のある極端すぎる例になってしまいますが、ワンダラーやアムダを周回して多めに見積もって一回5000G程度拾うとしてLサイズの土地相当のギルをシステムから引き出そうとすると12万周する必要があります。
不眠不休で周回して四年半掛かります。
システムからの回収という意味では意外と美味しいと言われているIDでもコレなんですよね。
そもそも、何故そこまでお金持ちを差別するのか分かりません。社会主義でもなし、大金持ってる人が居てもいいじゃないですか。そんなにギル回収したいならマーケットで色々な人から購入したり、税金納めたら解除されるアチーブメントでも実装したらいかがでしょう? だいたい、最初に上限設けていたら良かったのでは? 必死に餌を取ろうとする子犬から、更に餌を遠ざけて悦に浸っているようにしか見えません。一万回回ってワンて吠えたら餌やるぜ、と。
そして一つ。世界観を大事にしてる割に、1ギル当たりの貨幣価値というものを考えていますか? レガシー鯖のエオルゼアでは、あんな小さな家が土地だけで数億円以上することになりますけれど。なんか、酷い国々ですね。
ほんとサービス開始時の不手際で何も学ばなかったんでしょうね。
また、DCへの設備投資をケチって大量のユーザが離れていくんですね。
会社の体力が無いのかもしれないですけど
それならそれで、「土地を持つには別途課金が発生します」の方が納得できました。
ハウジングの実装が間に合わないから値段高くして買えなくしてるだけでしょ?w
実際は2.2~なんでしょ?w
よしだくんインタビューでこう言ってましたよね
準備期間も含めて1年以上かかって、プログラム作業だけでも半年以上かけてるんです。
2.1当たっておそらく買う人は鯖内でも10件、20件ぐらいでしょ
ユーザーもそうだけど、開発陣も泣かせるつもりですか?
せっかく時間かけて作ったのに過疎化しちゃってるとか。
ちなみにM土地1.5億を10人で買うとして1人「平均」1500万、レガシーで1.5億持ってる人がどれだけいたのかね。
言いたいことはこれだけです。
エオルゼアを救うために貢献した光の戦士たちに対する仕打ちがこれですかグランドカンパニーよ。
第七霊災を前に姿を消した前の光の戦士の気持ちが今わかりました。
蛮神のテンパートになってグラカンをぶっ潰すクエストをください。
それすら許されぬのならば、やはりエオルゼアは間違っている。帝国ととも誤ったエオルゼアを粛清するクエストを希望します。
サーバー間の資産格差を減らすための今回の対応だと思うのですが、
このような途方も無い価格設定ではほとんどの人は手が付けられません。
次のパッチでは戦闘だけでなく色々な遊び方の枠を拡げるのではなかったのでしょうか?
今回の目玉コンテンツでもあるハウジングを実質遊べないようにしておいて、実装する意味があったのでしょうか?
北風と太陽と言う有名な話をご存知でしょうか?
今回の暴挙は北風そのものに思えてなりません。
冒険者はギルを固く離そうとしません。使えないのですから。
何とか手の届く額であるからこそ、買おうかどうしようか悩むことが出来ます。
家具が流通することで経済も動きます。
太陽のように冒険者自らギルを手放すように、手の届くような届かないような額にするのが、
経済格差を埋める一番の近道だと思うのですが。
今すぐ価格設定を見直すことを要望します。
遊べないコンテンツは無いのと同じです。
いつになったらハウジングコンテンツを本当に遊べる形で実装してくれるのでしょうか?
インスタンスエリアの増設、これが大体の要因かもしれませんね。
確かインスタンスエリア1つにつき、30戸までとか言ってましたからね。
安くすればエリアがすぐに埋まって、増設を余儀なくされてコストが増える、と。
でも、そうゆう設計・仕様にしたのは開発であって、ユーザーの
知った事ではないんですけどね・・・。