コンテストで入選した髪型の全部が実装されると本当に嬉しいですよね!!!
髪型は課金でも買いたいって人はけっこういると思います!!!
素敵な髪型が多いので、アップデート毎に1つづつではなく2つでも3つでも実装して欲しいです!!!
同じ意見の方がいて本当に嬉しいです\(^o^)/
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カンパニーチェストのシャード系の格納個数、1桁ふえないかなぁ
プレイヤーと同じく各最大9999個だとあまり活用しにくい
99999個まで入れられるなら、他のFCメンバーと共有して活用できるのになぁ
次の拡張では、どうかバイカラ―ジェム交換品(譜面とハウジング用品)のトレード不可がはずれますように・・・
多分何度も書き込まれているとは思いますが、CWLSメンバーの状態が分かるようにしてほしいです!あとログインしているかしていないか…。ロドストでもいいので「〜日間ログインしていません」とかの情報だけでもほしいっ…!何卒お願いします。゚(゚´ω`゚)゚。
●「使う」をしないと使えないアイテムの背景色を変えてほしい
・所持品バッグの中から「使う」をしてないアイテムを見つけにくいため(アイコンを個々に覚える必要がある)
・初心者は「使う」をしないと使えないアイテムがあることに気づきにくいため
交換アイテム系は専用の所持品エリアを設けてほしいと書きましたが、、それとは別に、マウントの笛、装備、楽譜、カードといった「使う」をする必要があるアイテムは、他のアイテムと視覚的な違いを作ってほしいです。背景色が違うとか。
所持品バッグの中を見たときに「使うをしてないアイテムがある」のを見つけやすいですし、初心者目線だと、そもそも「使う」をしないと使えないアイテムがあるということを知らないので、「他のアイテムとは種類が違うんだ」ということが視認できるようにしてもらえたら、システムに気づきやすいのかなと。
わたしは楽譜とかカードとか、「ゲームを進めると使えるようになるものなのかな?」と思いながら、数カ月間、そのままの状態で持ち続けていましたw
●「愛蔵品キャビネット」と「ミラージュドレッサー」の統合を希望
・実は「愛蔵品キャビネット」が便利なのに、そのことに気づきにくいため
・どちらも「装備を登録する」という意味では似ているため、「ミラージュドレッサーに登録すれば良いんだから、愛蔵品キャビネットの存在理由がわからない」という感じになってしまいがち??だから
ミラプリができるようになると、まず初めに装備を入れる場所として気づくのは「ミラージュドレッサー」です。ミラージュドレッサーに入れようとすると、時々「愛蔵品キャビネットに入れられるけど良いの?」って聞かれますが、「愛蔵品キャビネットっとはなんぞ?」という感じで、必要性を感じないままずっとスルーしていました。
ミラプリについて解説するYouTube動画でも、「まずは愛蔵品キャビネットを」なんて説明しているところは少ない?
FF14を始めて約2年、、最近ようやく「愛蔵品キャビネットは便利なものなんだ」ということに気づきました(遅っ) ミラージュドレッサーに入れてしまったものも、いったん取り出して、愛蔵品キャビネットに入れられるものは入れ直したり、入れられなかったものはまたミラージュドレッサーに戻したり、という作業もしました。(所持品整理のために、今までどれだけの装備を手放していたのだろう…という思いも)
そこでなのですが、元々の成り立ちや機能などが違うとは思いますが、ミラージュドレッサーと愛憎品のキャビネットを、疑似的にでも統合してほしいです。
ミラージュドレッサーで開かれるのは「愛蔵品キャビネット」、そしてその中のひとつに「そのた」みたいな分類を作って、そこを選択すると、見た目的には「愛蔵品キャビネット」なんだけど、内部では「ミラージュドレッサー」が開かれている、みたいな。難しいのでしょうか?
●もしくは、機能の統合ではないですが、「ミラージュドレッサー」には(表面上)装備を登録できないようにして、入口を「愛蔵品キャビネット」に一本化する。(ミラージュドレッサーの枠に、データを裏で流す感じで?)
・浅い認識だと、装備を登録する「入口」がふたつあり、ミラプリ(出口)にはどちらも使えるので、違いが分かりにくいため
前のとはちょっと違い、ミラージュドレッサーと愛蔵品キャビネットは現状のまま統合はしないけど、取り敢えず何でもかんでも「愛蔵品キャビネット」に入れることができるふうにし、その中で特にミラプリに使いたいなと思うものについては「お気に入りに登録」をする。お気に入り登録したものだけが「ミラージュドレッサーあらため、「お気に入りドレッサー」みたいな感じで見られるようにする、という要望です。
ミラージュドレッサーを開いても、ミラージュドレッサーの"中"には(表面上は)登録できないように見せる。
ミラージュドレッサーからだと、装備品の登録は「愛蔵品キャビネットに入れる(お気に入りにしない)」か「愛蔵品キャビネットに入れる(お気に入りにする)」の二択で、あくまでも「愛蔵品キャビネットに入れている」ように見せたら、かなり導線も良くなるんじゃないかなーって。。
<愛蔵品キャビネットの案>
・あらゆる装備が登録可能(ただし"そのた※"に分類されるものは登録可能な数量に上限あり)
※キャビネット内に枠を増設するか、もしくは、ミラージュドレッサーの枠を流用する?
・装備品はそれぞれ「お気に入り」に登録することができる
・お気に入りに登録できる上限数は、現在のミラージュドレッサーの枠上限と同じ?
・ついでといっては失礼ですが、レイドなどで集めた装備も入れられるようにしてほしいですし、
・頭から足先までの「セット単位」でも確認できるようにしてほしいです。
<ミラージュドレッサーの案>
・ミラージュドレッサーに直接、装備品を入れることはできない(ように見せる)(道をふさぐ)
・装備を登録する場所ではないので、ドレッサーを開いたときに表示されるのは「ミラージュドレッサー」と「所持品バッグ」ではなく、「ミラージュプレート編集」と「アイテム選択(お気に入り)」
・「愛蔵品キャビネットに切り替える」ボタンはそのままで、「アイテム選択(愛用品キャビネット)」に切り替わる。
・移行にあたっては、現ミラージュドレッサーに登録されているアイテムを、一括で愛蔵品キャビネットに移してお気に入りにも登録できるバッチを作り、変更後に初めてミラージュドレッサーを開いたとき、「仕様が変わったので移行する??」と聞いて、OKで実行させる感じ?
装備の登録は愛蔵品キャビネットのみ! ミラージュドレッサーはミラプリ編集のみ! と区別させて、「実はこっちにも装備登録できるんですよー、こっちの装備もミラプリに使えるんですよー」みたいな、機能補完のための分散はなくして、入口も出口も分かりやすくする感じです。
後続の方の意見、なるほどと思いました。
愛蔵品チェストのあとにミラージュドレッサーが実装されましたが、当時からプレイしている人だと2つの機能の違いが分かりやすいですが、あとからプレイした人だと何故2つに分かれているのか分かりにくいなぁと思いました。(How toあるのかな??)
ちなみに小ネタとしてですが、アイテム詳細ウィンドウの右上に小さなアイコンが3つ並んでいますが、右から「愛蔵品チェスト収納可否」「ミラージュドレッサー可否」「FCのクレスト貼り付け可否(だったと思います)」を現わしています。
それと以前、装備一式集める際に未入手部位の把握のためカバンに入れて持ち歩いていたと書かれていましたが、アイテムを右クリックしたサブメニューの中にある「所持状況を確認」でカバンだけでなくリテイナーやドレッサーなども全て含めてそのアイテムを所持しているかが分かります。
似た機能に「/itemsearch 検索したいワード(/isearch ~)」があります。
愛蔵品に入れられる装備をドレッサーに入れるメリットはないような気がするので、そのような装備はドレッサーから収納(幻影化)したとしても自動的に愛蔵品チェストの方へ収納となっても問題なさそうな?そうなってくれると優しいのにな。
…でも取り出すときにもドレッサーから出せないと紛らわしいですね。
愛蔵品装備をドレッサーに入れるメリットは一応ありますよ
染色情報が保存されます
なるほど、愛蔵品キャビネットが先だったのですね!
両方がある今だと「ミラプリに興味がある」という理由から、ミラージュドレッサーから使い始める人も多いと思います。しかもかなり早い段階(Lv15)で開放できますし。(以前はLv50で開放だと、色々と調べてて今日知りました…)
そして、開放したばかりだと愛蔵品キャビネットに登録可能なものを持ってない人が多いでしょうから、たとえ愛蔵品キャビネットが気になっても、「ミラージュドレッサーは何でも入れられるのに、愛蔵品キャビネットは特殊なものしか登録できない?」となって、ミラージュドレッサーしか使わない日々が続き、いつしか愛蔵品キャビネットは忘れ去られてしまう…ということが起こっているのではないかな?と
>愛蔵品に入れられる装備をドレッサーに入れるメリットはないような気がするので、そのような装備はドレッサーから収納(幻影化)したとしても自動的に愛蔵品チェストの方へ収納となっても問題なさそうな?そうなってくれると優しいのにな。
そう思います!内部的には色々工夫が必要でしょうけれど、表面的にはシームレスな連携をして欲しいと切に思います。。
小ネタも教えていただき、ありがとうございます!
愛蔵品キャビネット、ミラージュドレッサー、ともにHowToによる説明は存在しますね。
愛蔵品キャビネットには「季節イベント装備やジョブ専用装備など」が収納できることが明記されています。
更にアイテムの情報詳細で確認できる上、どれが愛蔵品キャビネット対象かの画像つき。
吉田Pが折角精魂込めて作ってくれた文章ですから、吉田Pアンチの方はともかく、吉田Pへ親しみや感謝の気持を抱くプレイヤーには、時々でいいから、思い出した頃に全部通して読み直すくらいはしてもバチは当たらないかも。