カベイジとアダマンを蒐集品採集するスマホアプリが欲しい。
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カベイジとアダマンを蒐集品採集するスマホアプリが欲しい。
アムダハードの3ボス、フェルディアの持ってる鎌を戦士の斧として使いたいです。
昔からずっと思ってるんだけどNPCのモーションのon/offできるようにならないかな?
既にそういう設定あるんだろうか?
蛮族デイリーで、
釣りしてるNPCに喋りかける
釣り竿をたたむ(まだ会話が始まらない)
クルっと回ってこっちを向く(まだ会話が始まらない)
やっと会話開始(連打してたら会話自体は1秒もかからない)
会話終了(まだ動けない)
クルっと回ってまた雲海側を向く(まだ動けない)
釣り竿を取り出して釣り開始(まだ動けない)
ようやく行動できる
会話自体は一瞬で終わるのにNPCの動きが終わるまではチョコボとかに乗れないなど行動できないのが凄く煩わしい。
動くからなんだってんだよマジで。
どこに投稿しようか悩みまして、ものすごいほんわかな雰囲気にこちらに投稿するのも気が引けましたが、何となくここかな?
と思いましたので、お目汚し失礼します。
近頃バランス調整について運営の見通しがユーザーへ伝わりにくく感じまして? 雲海・ギャザクラ・零式などの不満の声が多数見受けらるように感じます。
個人的には不満や不平のお怒りの声だって、度を超していなければ立派なご意見だと思います。(運営所謂フィードバック)
ゲーム設計が根幹から変わってしまうような、ご要望やご意見も多種含まれておりますが、
今に至るまで2年も変わらぬ設計なのだから、そんな要望は的外れで非現実的だ! となる前に、1つの意見としても良いのではないでしょうか。
私も2年以上お付き合いして、近頃は妙な方向へ進んでいるような既視感も有り、何だかモヤモヤしております。
以下、推測の域を出ませんが故に、さらっとご意見申し上げるならば、210装備の散蒔きと真鍮の大盤振る舞いで
別のコンテンツや未だ見ぬコンテンツを、装備ドロップやマテリジャで潰す事をもし危惧していたとしたら、
今後のエンドやレイドには個人的に非常に好きだった、極馬(マウント)やミニオン等で集客してみてはどうかと思います。
極蛮神などは、数世代も前のコンテンツを見事復活させた、唯一の事例だったと記憶しています。
万人に受け入れられるかは別として、そういうご意見をお伝え申し上げたいです。
また、キングオブハイエンドの装備ヒエラルキーの固執って未だメスは入りませんが、上記の一環で
吉田さんの仰った高難易度を超せない人に、最強装備を卸す気はサラサラ無い、というご意見も2年以上も前の話です。
最強装備は揃えた後に、その装備であちこち出掛けてみるようなエオルゼアを少し見てみたいです。
『最強装備外お断り・・・1番危惧していますけども。』
先のパッチへの準備もありますでしょうが、最終装備を取るために最終ステージをクリアする、そんな設計を前々から気にはしておりました。
博打を提案しているようで、一気にゲーム設計を塗り替えることになりますが、こういうのをアンケート材料等用意して元に、
検討してみるのも良いかもしれないな、と思った途方も無い意見で御座います。 ただの夢見がちな長文失礼いたしました。
凄く個人的な要望だけど、追加プレイ権の無料キャンペーンをやって欲しい。
クリスマス商戦なだけに。
3.2・・・
コンテンツ報酬にて、同じ宝箱に「片手剣」と「盾」が設定されている場合、
片手剣単品、盾単品ではなく、片手剣が出たら必ず盾も同時に出るようにして欲しい。
チョコボ用のアフロをください!
多くを語らなくても運営の人にはわかってもらえる気がしますが、リリース前のプレイヤーによる事前評価があれば、防げた、あるいはもっとよりよく調整した上でリリースできた、という事柄が結構あるように思います。
例えば、Windows 10 OS は 7 月のリリース以前から、Windows Insider Preview プログラムを継続し、リリース前のビルドを提供することで多くのフィードバックを事前に得るようになっており、必要と思われる内容はリリース時に反映するなど、以前の OS とは変わってきているのは知っての通りです。
ゲームの場合、ネタばれとかもあるため、オープンに Preview を出してフィードバックを得るという訳にはいかないと思いますが、NDA を締結して、特に評価してほしい部分にフォーカスしてテストしてもらう事は出来ると思います。
例えば
最初は少人数から、NDA 締結前提で、PC や OS 問題を自分で解決できる人等条件を付けて募集。
①
テストサーバーへはインターネットを介してのVPN接続とし、プレイヤーの環境からのウィルス侵入などの懸念があるので、Bitlocker有効化設定の Windows To Go の USBメモリに評価版 Windows 10 を入れて提供。
FF XIV テスト用クライアントは VPN 接続後にダウンロード可能となる
とか、FF XIV クライアントのサイズが大きいので、この方法だとコストがかかる可能性があり、また管理が煩雑になる。プレイヤーの負荷も高くなる。
②
RemoteFX 対応 VDI 環境を構築 (FF XIV をプレイするのに十分な GPU をサーバー側に用意)、接続元クライアントは、各自が使用している PC を利用
FF XIV テスト用クライアントは VDI 側にあらかじめ設定済みで、すべての準備が完了している
とか、この方法だとクライアント側の考慮は殆ど必要ないので、プレイヤーの負荷も少なく、サーバー側の設定や準備に専念できるが、最低 1 つは VDI 環境を構築するサーバーが必要になる。
まぁ、こんな感じで考えないといけない事は沢山あると思うので、一筋縄ではいかないと思いますが、そろそろ事前評価プログラムを考え始めた方が良いのではないでしょうか ?
気ままじゃなくて切実な要望です。
ラグナロク(斧)を作ろうかと思ったらモードゥナに居るパパナがかなりの悪徳商人でした。
パパナを殺したいので某MMO等と同じ様にNPCを叩き殺せる仕様に変えて下さい。
宜しくお願いしますペコ(__*