ついでに言うと、アプデ後のパラメータなどが現状設定されているものと噛み合うとは限らないので、幻想薬配るので調整してみてほしいとも言われていますね。
まーその解釈が如何様にもできるような隙があったのが事態をややこしくしてるんだと思いますけどねー。
とりあえず先のアナウンスの通り修正がなされるとして、限界なのであとは仕様とさせてほしいと言われたらここまでだと理解するしかないとは思いますが。納得するかどうかは別にして。
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なんか言ってることが前後で矛盾してません?
前半じゃプレイヤーがどう感じようが、運営の意図通りに動いてるなら通らないよと言っておきながら、
後半じゃ声が大きければ変わるかもねって結局どっちなんですか?
あと前半に出してる例はバグじゃなくてグリッチの話ですよね。
RoyceCacaoさんコメントの反証に使う例としては不適切ですし、「それと同じです」とありますが全く違います。
変更権は運営にあるのはそうだけど、ハウジングの浮かせバグが仕様化されたり、
2B脚装備の尻ナーフ事件がプレイヤー達の声で元に戻されたりしたのは
明らかにプレイヤー達の「こうあるべき」という強い意思によるものですよね?
これらはしっかり運営が「元々不具合だった」と明言してるものですよ。
明言はされていませんが、エフェクト武器を構えた瞬間に座ると納刀状態で光るのだってバグの意図的な放置では?
今回のグラフィックアップデート関連の事件も現象としては同じことです。
運営が正しい想定で用意したものの、結局は不満の声が大きく、
何かしらの対処をしなければならないと判断したからこうなっているだけですよね。
というかそうじゃないと困るんですよ。
とっくに黄金はリリースされてるわけですから、そうじゃないなら未完成品を売りつけた事になりますからね。
以上からRoyceCacaoさんが何かの前提を間違えてるようには見えないのですが。
私個人だけの主観ではありません。このフォーラムでも外部SNSでも、まとめサイトでも「老化した」何なら「おじいちゃん」と散々言われてます。
同じ顔を使ってないユーザーからも「あれはさすがに可哀想」「なんとかしてあげて欲しい」とたくさん言われました。
こんなに大勢に言われている老化を「運営にはそう見えていないのでしょう」はさすがに無理筋です。
この文章は何度か読み返しましたが、ちょっと意味が分かりませんでした。フィードバックも意味が無いし、今回フィードバックを受けて修正をすると運営開発が結論付けたことも「あってはならないこと」だったのでしょうか?
まず正としている出来栄えが貴方と私でまるで違うため、バグ技がどうこうという件については的外れの例えです。
今まで散々、念を押すかのようにしっかりとファンフェス等で「見た目の印象を変えないように」との主旨の発言をされてきました。
使われた映像資料にも記述されており、黄金ベンチマークソフトのダウンロードページにも「今までのイメージを大切にする」と書いてあります。
これはシステム構築で言えば要件定義にもあたると思っています。
「見た目の印象を変えないように」という要件定義を再三念押ししておきながら
何の説明もなく、多くのユーザーが「老化した」「おじいちゃん」「可哀想」と感じるような印象の変化したものをリリースしたうえに
あたかも要件定義が最初からそうであったかのように話を変える。
これが本当に吉田Pと彼の率いる運営開発の「誠実」なのですね。
「老化した」「おじいちゃん」「可哀想」はあなた個人の主観でしかないじゃないか、我々にとっては初回ベンチの顔こそがミドオス5顔、アルバートやジャックやタンスイその他同顔NPCのあるべき姿だったんですと、公式の言い分はそうなのだろうと。
少なくとも貴方はそう考えると。承知しました。
投稿を読んでいただきありがとうございます。
まず、貴方の周りでそういう印象の人が多いからと言って、それをデータとして示せないのであれば主観であるという事実は変わりません。
運営がアップデートとして出してきた姿がどう思われようがこれが運営が想定した姿であった、そのとおりです。運営がそう言っているのですから。
(もちろんバグや不具合で運営の意図した通りにすらなってないのであればまた別の問題ですが…)
それを前提とした上で、これは私達の抱く印象と違うから変えてほしいという意見はあってしかるべきです。それは別に否定していません。
私達の抱く印象が「正しい」はずなのに、運営が勝手に「間違った」方向に変えた、それなのに運営は間違いを認めず誤魔化してるんだ、というふうな物言いに見えたので、それはいかがなものか?という苦言を呈したわけです。
要はちょっとした解釈・言い方の問題ですね。
もしそのような意図で仰ったのでなければ申し訳ありません。投稿を削除させていただきます。
これ商取引の場合はそうも行かなくて、顧客の感じたイメージの方が優先されるんですよ
消費者庁の投稿フォームでも、その表記から受けた消費者側のイメージは赤字で必須項目になっています
◯◯と表記されていたが、自分は◯×であると思ったってなった場合
本当に◯◯であると一般的に理解できるような告知を行ったのか、ってのが焦点になってきます
他にも◯×であると感じた人が多かったり、××であると感じた人がいた場合それは広告表記上の誤認として認定されます
ユーザーや開発ではない第三者から見て、その商品やサービスに対する広告文言やイメージに与えうる情報が
本当に正確であったか、万人に理解しやすいものであったかが焦点となります
今回は同じフェイスを利用したNPCの年齢が、設定資料集で公開されている点を考えると
このNPCと同じフェイスタイプは20代〜30代であるという認識が与えられた情報から持ち得るイメージで
それと差異が出るような一般的には加齢表現であるほうれい線は、イメージしていた年齢とは違うとなってもおかしくないのでは?と思います
情報から受けるイメージの差異がどのくらい消費者の選択に影響があったかになるので、同じような情報提供の数が多い場合には企業側に説明とデータの提出を求める場合があります
生放送もインタビューも広告に当たりますので、PLLで出される情報もロドストの告知も全て広告扱いになります
顧客側は企業に出された情報のみで、内部の詳しいプログラムの状況や形状は知り得ないというのを前提で
「顧客に見えないことは、顧客側には情報として無いものと同じ」と判断されます
今回の場合だとポリゴンの形状やノーマルマップの形は口頭報告のみで、実際のものが顧客側に提示されている訳ではないので
本当にデータに最初からあったものが顕在化したのかを、ユーザー側で調べる手段はありません
消費者が提供された情報から受けたイメージと、実際のデータが本当にそうであったのかを顧客の代わりに調べるのが消費者庁のお仕事ですし
企業側は広告として用いたものや文言が誤りでないと、現行ではなく当時のデータを用いて証明を行わないといけないという事になります
レンタル品や形に見えない利用権利だとしても、金銭が絡む以上はサービスという枠の商品ですので
今回の場合イメージを変えない事を絶対的な条件と言った文言に対して、実際はどうかってのを他人が見て
これは違うなと言われる限り修正し続ける事になっちゃったんですよね
なので最近の企業は出来ないことは公式文書で記載しないように細心の注意を払ってるのですが
将来的なキャラクタークリエイトの拡充をと今回記載してたの見て、またやってるけど大丈夫かって思ってます
(すでに内部でキャラクリ拡充が確定しているという事ならこの表記でもいいですけども)
それを回避するために他所では変わる旨を何度も図解を用いたりして告知したり、正式サービス開始前に先行して実装し開始までに納得してもらったり
納得できない人が辞めるという判断に使えるように情報を正確に提示したり、旧グラを使えるシステムをわざわざ開発してまで併用しているんです
なので簡単じゃない道選んででも旧グラを今後使用する事は無く、システム変更は通すというのは開発として譲れない点だと思いますので
そこは顧客側が受け入れるとして、顧客側の譲れない点とこれから擦り合わせていく作業が続くのかなと思います
本来はもっと早めにやっておいた方がまだ試作の段階で色々やれたんですが、製品として拡張もグラアプデも適応されサービス開始してしまいましたので
まだやってるのかという方がいますけど、むしろようやく始まりです
今後の変更で納得できない側に回る方も出てくると思うので、現状満足してる方もあんまり強く言わない方がいいかと思います
いずれそれが、自分に返ってくる時が来るかもしれないので
「運営は間違いを認めず誤魔化してるんだ」まぁ歯に衣着せなければ私の思いはそれでした。でもそうストレートに間違いを認める発言を公で出来ない事情が何かあるのだろうから(例はいくつか思いつきますが伏せます)
そうなればFF14どころか下手したらスクエニ自体がなくなるかもしれない、それは多くのユーザーにとって本意ではないだろうと。だから例え「苦し紛れだなぁ」と思われてもストレートに間違いを認めることは出来ない、と。
全て素人の想像でしかありませんが、それも全部ひっくるめて誠実として受け取りますよ、という意味です。
「運営がアップデートとして出してきた姿がどう思われようがこれが運営が想定した姿であった」これを正とする貴方には受け入れがたい考えかもしれませんが、正直な気持ちです。
じゃぁ私のヴィエラの鼻が無駄に黒くなったのも、リリース時(2024年7月2日)には運営が想定した姿であったわけですね。
ちゃんとチェックしたうえで「製品版」としてリリースしたんですもんね。
~その後公式より~
2024/09/06 18:00の【プレイヤーキャラクターのグラフィックに関するフィードバックへの対応について】より抜粋
ヴィエラの特定フェイスパターンのみ鼻先が極端に暗い(調整漏れによる不具合)
調整漏れなの?不具合なの?どっち?
そもそもベンチマーク時点で指摘入ってましたよね?
運営がそう言っているから正しいわけですか、じゃぁ一体、どの時点の発言やグラフィックを「正しい想定」として認識すればいいんでしょうか?
一番最後の状態ですか?
なら次に発言やアップデートでの修正がでるかもしれない可能性を考慮したら一生「正しい想定」なんてプレイヤーにはわかりませんね。
あ、14がサービス終了したらその時点で分かるか。
これはまた要望なんですけども、旧グラを今後使用しない選択となった以上
復帰したらパッチのアップデートで急に変わってしまって、旧グラの自キャラを見返す機会もSSを残す機会も失ってしまった
ベンチマークを落としておけばよかったという嘆きをSNS等で散見しましたので
現在のベンチマークの下の方に、過去のベンチマークとして
新生~暁月までのベンチマークをDL出来る場所が出来ればいいなと思います
(検索して出てくる公式以外のサイトから落とすのは、ウイルスファイルの可能性があるのでやめておきましょう)
※タイトル編集できなかったので、暁月までのベンチマークの再配布について
あの、自分はグラフィックアップデートに関して特に意見を持ち合わせていないので基本的に外野から流れを見守っていたのですがちょっと引っかかる部分がありまして書き込ませていただければ……
たまに出てくる「FF14のデータはプレイヤーではなく運営の所有物だから〜〜」っていう文章なんですが、おそらく利用規約から来ているものと推測しますけれども、それって今回の場合関係ありますか?
もちろん「運営の所有物」であることは間違いないのですが、幻想薬で変えれるキャラクターグラフィックに関しては「顧客に提供されている物」でもありますよね。
当然そうであるからアップデート前に説明もありますし、吉田さんから「印象は変えない事が前提」という説明があった事も流れを見て把握しております。
その説明を受けて一部プレイヤーが「想定していた物」と「実際に提供された物」に差があることが今回のこの流れの発端だったのではないですか?
「グラフィックアップデートを運営判断で行った事自体の是非」ではなく、「吉田さんが行った事前の説明と違うと一部プレイヤーが感じている事」が今回の問題ですよね?
「データが運営の所有物である事」は前提として、「顧客に提供される物」であるにも関わらず「説明が十分にされていなかった」から皆さん怒っていたり不安になっていたりするのではないですか。