Originally Posted by
Psi
真面目な要望ですよ。極めて実用的な要望だと思っています。
現状では「無言でも構わない」という意思を確認する手段がありません。コミュニケーションというのは必ず相互のものであるにも関わらずです。
相手の意思に関係なくコミュニケーションを打ち切っているだけなので、「コミュニケーションしない権利」は「コミュニケーションする権利」に一方的に優越しています。後者に権利は無いと言ってもいいです。
その結果が「軽く相談すれば余裕なのに、変なのと当たると相談すらできずにギブアップになる」という状態を招いているわけです。
であるならば、双方が無言でいいかどうかの意思表示が出来ていればいいんですよ。それで相談できずにギブアップしたとしても、それは最初からお互い承知の上です。
無言でも問題ないというのがこのスレで主張されているほど一般的な認識であれば、ほとんどの人がほとんどのコンテンツでXをチェックした状態でプレイするでしょう。
これにより「無言でも構わないから何でもマッチしてくれ」というのと「他言語も話せるから他言語ともマッチして構わない」というのを正しく切り分けることができるようになります。
JEDFに関しては「この言語でコミュニケーションする意思がある」場合のみにチェックすることになります。
「Eの人が無言でも構わないという意味でJをチェックしている」というのはそもそも意味論としておかしいのです。