まだ90になってないので確認できないのですが、勝手にタンゴ20秒 流星30秒なのでタンゴ切れた後の残り10秒で流星をつかえばいいんだなと思っていたのですが、タンゴが切れたら流星プロックなくなるのでしょうか・・?
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Quote:
攻めのタンゴ
追加効果:自身に「流星の舞い実行可」を付与する
効果時間:20秒
確かに秒数違ってますね…Quote:
特性:攻めのタンゴ効果アップ
自身に「流星の舞い実行可」が付与されるようになる。
効果時間:30秒
発動条件:攻めのタンゴ実行時
ジョブガイドにあるスキル説明はすべてカンスト時(今だとLv.90時)のはずなので、
特性が合ってるのであればスキル側の誤字ですし、スキルが合ってるのであれば特性側の誤字ですかね。
確かタンゴが切れると同時に舞えなくなったような…
20%アップしてるときに使用するから結果的に確定クリダイっていう調整なのだとしたら、
もし効果時間がズレてタンゴに乗せれなくなったらクリダイ率80何%とかになると思うんですよね。
果たして20%乗せてる大前提の確定クリダイなのか、関係なく確定なのか…
テキスト間違いなのか
流星のバフへ実際には20秒ですね
表記に関しては、このように解釈しました。
攻めのタンゴバフは20秒で、流星の舞バフを20秒付ける(ここまで攻めのタンゴのスキル説明)
攻めのタンゴで付く流星の舞実行可バフは特性効果により30秒になる(レベル90特性の説明)
実際に流星の舞バフ付くのはレベル90からなので、「攻めのタンゴ20秒、流星の舞30秒」が正しい気がしますが、実際の流星の舞バフが20秒なら特性説明間違ってますね。前出し情報は30秒だった気がするので直し忘れかもしれません。
メディアツアーの情報を確認したところ30秒だったので、調整後に特性のところの更新をし忘れてるだけっぽいですね。
ありがとうございました。
個人的には前より今の方が用途があって好きです。
ただ、インプロビゼーション→フィニッシュとスキルを使うのが結構シビアです。
インプロビゼーション中は移動や別のアクションを使用するとフィニッシュができなくなるため、1つのGCDの間に両方使うのですが少しでもスキルスピードが速かったり回線の遅延があるとGCDに噛んでしまいかなりストレスを感じます。
それどころか押せたつもりでいても、実は押せておらず不発に終わることも結構あります…
また、履行技や多段攻撃に合わせて使用していますが今実装されている2種の極討伐戦の履行でさえ、被弾前にバリアを展開しようとするとスタック数2辺りがどうしても限界になってしまい最大スタックで使用するのは現状不可能でした。
更に言えば、Hotとして使う場合は戦闘中に使用するためスタックを溜めた状態でのバリアは使えず、確定で5%の効果になります。
逆にバリアとして使おうとするなら既に回復が終わって履行技の対策をしている状態のためHotとしては無意味なものになっています。
変更案
①インプロビゼーションを任意のタイミングで起動できるようにする
1回目の使用で自身に「踊りの熱情」バフが時間とともにスタックする状態を付与して、2回目の使用でフィニッシュの効果を付与する。
占でいうところのアーサリースターのような、自身でバリアを張るタイミングをコントロールできるようなスキルになれば最高の使い心地になると思います。
②フィニッシュをなくして、インプロビゼーションに効果を統合する
先述したように効果がちぐはぐなので普通に使えるバフのような形にしてもらえると嬉しいです。
まずは踊り子90過去最高に楽しいです
2分バーストの為に貯めて貯めて、時が来たら全部打ち込む、最高です
ただ
インプロが腐ってるのには同意見です
3〜4スタックは現状不可能なのが気になりますね
スタックする時間を短くするとか、いっそパッセみたい動けないけど範囲軽減にするとか(強すぎだけど笑)
バマジクがある今、そんな贅沢も夢見ちゃう
ピャオー!がエフェクト派手だし効果音も楽しい+(0゚・∀・) +