ウィンググライド わかります
竜騎士ならジャンプでカッコよく接敵したい
Printable View
ウィンググライド わかります
竜騎士ならジャンプでカッコよく接敵したい
スタークロッサーの射程と竜牙竜爪と竜尾大車輪の実行バフが無くなった事が使いにくさを感じてしまいます…
私的にバーストの忙しさは大好きです!
大体他の人の言ってることと同じですが、結構問題点が多いと思います。
ミラージュダイブ:スタックするもの無いのになぜか残っていて枠を圧迫するだけのアビリティになっており存在意義が不明。
ウインググライド:スパインダイブの後釜なんでしょうけど移動時の硬直が気になって使いにくい、あと竜騎士なら竜騎士らしく飛んで近づいてほしい(地面ズサーは正直かっこ悪い)。
スタークロッサー:どう見てもジャンプしているのに射程距離3m、範囲スキルに混ぜ込むにも異様に使い勝手が悪いです。
竜牙竜爪、竜尾大車輪:一連のコンボで方向指定回数が減った代わりにドラゴンサイトを失って方向指定無視が不可能に、アビリティの渋滞によりトゥルーノースを差し込む余裕も無いのでより難しくなっている。
後、なぜかコンボ不要で使えるようになっておりミスしやすくなるだけの妙な調整がある。
バースト関連:緩和するとはいったい何だったのか言わんばかりの渋滞、以前より忙しくなっていて不意の状況や少しのズレで一気に瓦解する、短い時間ですべて吐き切らないといけないので制限時間も以前より厳しい。
公式から竜騎士の調整に対するコメントが出ていないのが気になりますが調整内容が以前の開発側のコメントに対して大いに矛盾しているってところが一番問題ではないかと思います、調整の力不足ではなく調整の力を入れている方向性が間違っているように感じました。
極2種を終えての感想ですが、120秒周期のバーストが忙しすぎる。
開幕は置いておいて、ギミック処理しながらほぼ全アビリティを詰め込む操作が大変。
暁月より更に忙しくなってるのですが・・・
竜牙竜爪と竜尾大車輪が以前よりも気持ち悪く感じました。逆に手間やミスが増えた気がする。
雲蒸に置き換えなるなら、片方だけじゃなくて毎回竜牙&竜尾共に置き換えてほしい。
というか、明らかに以前より更に忙しくなった気がするけど...気のせいではなさそうかな?
思った以上に忙しいのでそこはどうにか調整をしてほしいかなと思います
まず手始めにスターダイバーの硬直をドラゴンダイブくらいに
あとスタークロッサーが射程短くて使いづらいのもそうなんですが、なにより使ったのかわからないくらい手応えがなさすぎるのもどうにかならないかなぁ
ともあれルレで70~のコンテンツに当たってもナース3発のおかげ?で操作してたのしくなったのとパッド民的に単体攻撃スキルが16個に収まるようになったのだけでお釣りが来るほどうれしい
ウィンググライドも普通にかっこいいと思うけどなぁ・・・
スターダイバーの射程は20mなのに、その追加スキルとしてのスタークロッサーの射程はまさかの3m
ドラゴンライズはドラゴンダイブと同じ20mですけどね
この設計って担当者は本当に合理だと思ってますか?
竜騎士の調整方向は本当に謎です。
こんな中途半端な改修はマジで勘弁してください
竜騎士ってバーストの忙しさや方向指定キツめってとこがやり甲斐や腕の見せ所でもあったしあまりその辺触らないでいいので、メカニクスの部分とか設定とかそう言うところ大切にして欲しいです。
ランスチャージ→ドラゴンサイトとして残して欲しかったですし、
移動技もありがたいのですが出来ればスパインダイブがよかったのと、何故か妙に長いのが気になります…
今のまま行くなら移動技2スタック
イルーシブ2スタック
くらいしてくれたらジャンプを駆使して機動的な動く竜騎士!というジョブイメージ的にも満足なんですが…難しいかなぁ
基本設計が古臭く感じてしまうのはもう仕方ないかなーとは思うので視覚的なとこで「これぞ竜騎士」を体感させて欲しいですね
DPSは拡張毎に新ジョブが出るって方針はあるので、新しいメカニズム、新しい遊び方は新ジョブに任せたい。
既存ジョブはあまり大きくいじらないで欲しいですよね。
竜騎士は手数が多いジョブなので拡張毎に交通整理していかないと新要素が入り込めないのでしょうけど。
変更は今回くらいの規模や方向性に収まると嬉しいです。
現状について少し触れてみると、
『バーストタイミングでの忙しさを軽減』という文言には疑問を持っています。
しかし、少々の調整、手数マイナス2くらいで改善しそうです。
(ミラージュとか特にライフサージとか…)
『方向指定条件の緩和』については半分は納得していますが半分は疑問。
5段目の指定が無くなったのは思っていたよりも大きいです。
これまでは各コンボルート内に1GCDで背面←→側面と切り替わる瞬間があり、そこが方向指定の厳しいところだったのだな、と感じています。
トゥルーノースを挟む隙間が基本スキル回しの中に無いのが、方向指定の問題かと思います。
そのストレスは方向指定の数や頻度というよりもやはりバースト忙しさに起因しているという印象です。
前述のようにバースト手数マイナス2程度されれば『バーストタイミングでの忙しさを軽減』『方向指定条件の緩和』という文言が今よりも腑に落ちる形になりそうです。
その場合はドラゴンサイト的な方向指定条件の緩和は不要だと思います。