クラフター対面販市場!
1、出店希望者は、抽選で出店権を取得。 出店権取得者は、2週間抽選参加不可。
2、2クラスづつランダムで、日替わりor数日替わりで出店 (例 調理と鍛冶の販売日 出店者は、1つのクラスのみ出店
3、出店者製作の装備品に時間劣化、調理・薬品に鮮度を導入 (装備品製作後24時間のみ+5%性能or練成度UPor特殊効果付与、調理・薬品製作後15分以内で使用すれば、+5%性能or特殊効果付与)
4、店舗は、縁日にある出店形式、調理のみ一部レストラン店舗(抽選)
5、出店者は、素材調達のためのクラフター・ギャザラー向けクエストを発行できる。 報酬の値段は、出店者が決める(経験値は、自動付与)
6、出店者の製作品のマケボへの出品不可
7、各店舗にリテイナー呼び出しベル設置
1) 抽選にして参加人数を絞る目的、並びに店舗独占を不可能にするため。
2) 出店可能クラス数を絞ることで既存マケボ市場と戦闘への影響を最小限にするため。(2と3の相乗効果)
3) 市場へ足を運ぶ価値、出店する価値を生むため。 時間制限のボーナスによって作り置きを封じ、マケボ市場と戦闘への影響を最小限にするため。 (2と3の相乗効果)
出店者製作品のみ、時間制限であれば、注文生産でお客さんの要望によって各種特殊効果を付与も可能になるんではないかと。
4) 街中、フィールド上のエーテライトのある拠点
5) クエスト発行によって、出店者以外のプレイヤーも販売市に間接的参加。 お手伝い並びに報酬目的の参加で両者WINWINの関係に。
6) マケボ市場への影響を封じるため。
7) 作り置きを封じるため、素材持込・所持を容易にするため。
対面販売を後押しする案です。 マケボは、通販と同様であり、便利であるものの、物とギルが動くのみで味気ないところがあります。
対面販売であれば、値切り交渉等も可能であり、物を作るだけでなく、物を介したお店屋さんごっこも遊びとして良いかと思います。
同時にクエスト発行によって、出店者以外のプレイヤーも店に出入りする素材を調達する業者のギャザラーとして、中間素材を納入する業者としてのクラフターとしての遊びが可能になるんじゃないかと。