-
現状では
・そもそも納品出来ない
・勝手に進んで復興の様子が見れない。
・無理な時間に発生するFATE。
などゲーム体験として余りにストレスフルな要素が多すぎて「ただの収集品取引」の方が全然マシだと思えてしまうのが…
「プレイしていないのに勝手にストーリーが進行している」なんて正直ゲーム体験として最低の仕様だと思うのですがどうなんでしょう。
今回のイシュガルド復興の最大の設計ミスはそこなんじゃないかなぁ。
例えばこれがドマ町人地やピクシー蛮族のように個人単位のストーリー進行ならここまで荒れなかったんじゃないかなと。
特にイシュガルドの復興なんてメインクエストでも触れられているような目標だったので、それをゲームシステムの仕様で体験出来る人と出来ない人に分かれてしまうのはヤバいのでは。
-
期待大だった復興が怒りの赤い炎と悲しみの青い炎(うろ覚え)で包まれた
ワンダラーがーとかよりも、窓口広げる為に実装したゲーム内容が光る玉を触るだけというゲームにもなってない内容が悲しいです
フォーラム見ない人は「これだけ?」と感想を持って先があっても期待できませんよ
-
自分のホームワールドの復興に参加できない事がある時点でコンテンツとして欠陥かつ最悪の状態だと思うんですけど…
ギャザクラをさせたいのですか?
席取り合戦をさせたいのですか?
今一分からなかったです
-
fateは入れなかったので内容については何もいえないんですが、fate開始1時間前から自鯖の蒼天街に入れず、わざわざ他鯖までテレポしてその鯖の蒼天街で納品してまた自鯖に帰るっていう手順がやべえダルかったので、ロウェナモーエン商会のように納品窓口をいくつか設置してもらえると助かります。
-
いくら議論しようが構いませんが、自分たちの見通しの甘さをプレイヤーのせいにしないでください、吉田さん
人の少ない鯖でもコツコツやっていけば、復興の進捗は見れる(将来的なストーリーの意味合いで、過密鯖と足並み揃える理由があるなら救済措置入れればいいのだし)
自分の鯖なのに、他鯖のプレイヤーあふれれて復興の進捗見れないとか、復興進捗の差以前の問題ですよね?
開発はプレイヤーに対して、自ら考えた案でどのような体験をさせたかったのか、もう一度考えてみてください
-
始まったばかりなのにこんなことを言うのもアレですが、制作素材の必要数を緩和を希望します。
もしくは納品したときの復興券を増やしてほしい。それかギルが報酬でほしい。
999×3を掘ったんですが途中で意識が飛びそうになりました。全部つくって7000ちょっと復興券。ゴリラ届かず。無念。
今回なぜか副産物のギルがないんですよね。買ったらかなりの出費になるので自掘りするんですけど1座り24個+α必要なのがえぐい…
もう少し納品する側のメリットが多くても良いと思います。
-
そもそもやることが逆な気がします
新コンテンツはなんであれ概ね人気ですが、今回は元より人気な地域であるイシュガルドの復興、かつかなり注目されたエモートと衣装が手に入るので余計プレイヤーは熱が入りますよ
初日から数日ほどは自鯖の人のみでやらせて、あまりにも過疎が激しく進捗に無理を感じられる鯖があるのなら開放するのが正しい順序では?
ランキングが5.2からとはいえ、自鯖なのに初回の復興から締め出しを食らったプレイヤーがいるのは疑問な気がします。
-
共同復興作業は他鯖に行って入れない人を作りやる気を削ぐ鯖間PVPですかね?
-
今日中に緊急メンテはいるやろ!
んで、いったんコンテンツクローズしよう!
-
復興共同作業第二弾の前半がおおよそ一段落したわけだけど、各ワールドのゲージタイミングが揃っていた第一弾と違い、
徐々に各ワールドの進捗に差が出始めた結果、イナゴの密度が高くなって混雑の悪循環に陥り始めてる気がする。
第一弾はゲージがほぼ同時だったためイナゴも「A→Bは間に合わない→C→DEは間に合わない→F」のように1個飛ばし2個飛ばしだったけど、
第二弾は間隔があくようになったので「A(超混雑)→B(超混雑)→C(超混雑)」のようにイナゴの密度が濃くなってそうだし、
さらに花見の場所取りの如く復興共同作業の1時間2時間前から陣取る人も増えてきて「混雑による閉鎖期間」も伸びてそうだし。