まだ侍のレベリングしてる途中なんですけど、侍はレベル70→72間とレベル80→82間の両方でカンストスキルの単体・範囲を入れ替えたスキルを習得しますよね
この辺りのスキルを単体・範囲両対応の技にすれば、少なくともクロスホットバーの設置数の問題で回天を消す必要は無かったと思うんですけどどうでしょうか?
例:Lv80で「照破」習得→Lv82で特性「照破効果アップ(照破が範囲攻撃になるパッシブ)」を習得
(素人考えですみません)
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まだ侍のレベリングしてる途中なんですけど、侍はレベル70→72間とレベル80→82間の両方でカンストスキルの単体・範囲を入れ替えたスキルを習得しますよね
この辺りのスキルを単体・範囲両対応の技にすれば、少なくともクロスホットバーの設置数の問題で回天を消す必要は無かったと思うんですけどどうでしょうか?
例:Lv80で「照破」習得→Lv82で特性「照破効果アップ(照破が範囲攻撃になるパッシブ)」を習得
(素人考えですみません)
80の照破と82の無明照破の統合はぜひともお願いしたいです。
70の紅蓮と、72の二刀流っぽく斬りつける閃影は個人的にかっこいいモーションなので、統合すると少し残念ですが、
スキル数が多いので、統合されたらされたで仕方がないのかなとおもいます。
この流れだと、92で波切の単体版を習得したりして…
6.11aのパッチノートが公開されましたね。分かってはいたことですがいざPvE関係の調整が無い内容を見ると衝撃が大きいですw
時間を掛けて頂いて丁寧な調整を、他のジョブを含めて行って頂いていると信じて次回以降のパッチを心待ちにしております。
「※PvPのバランス調整は、各ジョブの使用率と勝率をベースに、使用感を含め調整が行われます。」を見つつ、遠隔が強化されてるのを見ちゃうと、スンってなっちゃう
フロントラインで接敵前に倒されるのはもう。。。
6.1以降の侍に関しては火力が下がりすぎてどうしようもないと思ってるクチなのですが、零式2層(と終極)までしかクリアしていない勢なのであまり大きな事は言えないと思っています。
ただ、ぼーっとコメントを見ながらふと思ったのは「何も雪月花や波切を確定クリにして回天を削除しなくても、回天を竜騎士の蒼血や黒魔道士のエノキアンのように特性にすれば今ほど不満を言う人はいなかったんじゃないかなあ」と言う点ですね。
クリティカルによる上ブレ問題はこれだと解決しないんですが、侍だけクリティカルの「発生率が」高いと言う事は6.08以前にも別になかったので、そこは他ジョブを修正せずに侍だけ修正するのはおかしかったのではないかと思いますし……。
6.10のように、ダメージが理論値上「6.08以前のクリティカルしてない(回天を乗せた)雪月花>6.1以降のクリティカルした状態の雪月花」になってしまうのはおかしいんですよ。6.1以降の侍が6.08以前の侍に火力で勝つのが確定で不可能になってしまうので。
この「理論値」はスキル威力の値とクリティカルした時の威力倍率で当時計算したものであり現在6.08時と6.1時のスキル威力の値が手元に残っていないため申し訳ないのですが、クリティカルのサブステが2800で計算してもそうなっていました。
現状、クリティカル2800って達成不可能……であってますよね? そこが間違ってたらごめんなさい。
※表示キャラの変更方法が分からず、何回もログを汚してしまってすみません。これ投稿前にプレビュー表示する方法ないんでしょうか
パッチノート見ました。案の定PvPだけでしたね。予想通りではありますが、さすがに言及ゼロとは…意地でもダンマリしますは正直良くないと思うんですが…。
特性化すると操作難易度が下がるので私はあまり素直には賛成出来ないかなぁ。
竜騎士があまりに簡略化され過ぎて侍に流れてきた身なので、侍にはある程度操作難易度を維持してほしいなぁって思います。
先ずは回天を返してほしい…
多数のフィードバックがあったにも関わらず、何も応答のないPVE侍を放置して入った今回のPVP黒の調整いくらなんでも酷すぎるのですが。
おそらくチームが違うんでしょうけど、今の状況で将来のためと言われて信じる方が難しいです…
全くの言及がないと言うことは、やはりまだまだフィードバックが必要ということなのでしょうか…?
なんとか6.15で調整が入ることを祈り、フィードバックは続けたいと思います。
国内外から多くよせられている意見と同様に、回天の復活と確定クリティカルの撤廃を強く希望いたします。
願わくば6.08仕様への回帰を希望いたします。
6.08まで本当に楽し遊ばせていただいていた侍が、急な方向転換とも言える改変がなされ、現在絶竜詩も侍でプレイさせていただいておりますが本当に今の使用に慣れただけといった感想です。
半ば意地で侍を使い続けていると言っても間違いないかもしれません。
その意地も、6.08までの侍への感謝と調整班の方が対応してくださっていると信じているからこそ生まれたものです。
どうか侍プレイヤーが悲しむことのない調整をお願いいたします。
そして、可能であれば何かしらの言及をいただければ多くのプレイヤーのフィードバックが報われるかと思います。