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とりあえず、BL機能をもとに戻すだけだと問題が再発するので、
プレイヤーサーチとかフレンドリストに対して「オフライン表示でログイン」出来るような機能を追加するとか、
捨てキャラから延々と攻撃されるのを回避するために、プレイ時間がXX時間以下のキャラからのテルは自キャラに届かないように自分で設定出来るようにするとか、
つきまといされるのも問題だから同様にXX時間以下のキャラはコンテンツ以外の場所では非表示に出来るようにするとか、初期キャラ初期服装備で表示されるようにするとかとか、
ストリーマーが配信サイトとかで変なユーザーが来ないように足切りするみたいな設定をFF14内でも出来るようになれば理想かなぁと思います
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ブラックリストについては、機能変更前(7.0リリース前)に
一応フォーラムでもスレッドが立っていました
フォーラム>Japanese Forums>ゲームシステム>ユーザーインターフェース>7.0ブラックリスト改修について
PLLで話題に上がったと聞いて、まさに指摘していた問題が起きていることを理解しました
ブラックリストの機能不足であれば、それはブラックリストを使う人だけの問題でしたが
機能更新したことでブラックリストなんて使わない、すべてのプレイヤーがリスクを抱えることになりました
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7.2から対策が講じられることに感謝します。ただし、正確に何が行われるのか知りたいです。彼らはストーカー MOD を追いかけているだけですか、それとも MOD 全般に反対しているのでしょうか?私は彼らにすべてのMODに対するスタンスを強制してもらいたいと思います。ツールを使用できる限り、プレイヤーはツールを使用し、開発することになります。
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興味がある方のために。特に変わったことはありません。何人かの人がテストしました。
引用:
「アカウント ID は難読化されましたが、この難読化によって、プレイヤーのアカウント ID をクライアント側で関連付けることができ、実際には元に戻すことができます」
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この度はお忙しい中ご対応いただき、有難うございます。
パッチノート及びパッチノート朗読会にて本事案に関連する箇所の記載を拝読・視聴致しました。
お恥ずかしながらバックエンドに関する知見がほぼ無く「どこ迄を参照困難とする対策の範疇としたのか」が理解出来なかったので、こちらをもう少し具体的にお伝えいただけないでしょうか。
【要望】
以下データが「参照困難な対策を行った」対象か否かを知りたいです。
・スクエニアカウント単位でFF14サービス専用に割り振られた固有ID (以下FF14専用固有IDと仮称)
・FF14専用固有ID内で管理されているであろう各キャラクター単位に割り振られたキャラクターID
・キャラクターID毎に内包されたデータのうち
∟・仕様として全ユーザーに公開していないデータ
∟・仕様としてFF14専用固有IDを利用するユーザー本人以外は参照不可と定義しているデータ
※大前提として「7.2以前のバージョンに戻したわけではなく7.0の仕様をベースに改修」と認識
以上でございます。
本対応を実行して下さった事で一定の安心感は得ておりますが、現説明ですと、参照困難と定義した範囲がどの程度かがあまりにも曖昧なので、すぐには難しくとも可能な範疇でもう少し具体的にご説明いただけますと幸いです。
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Quote:
Originally Posted by
Yodada
略
情報共有有難うございます、とても助かります。
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ストーカー MOD を阻止するための対策は 24 時間以内に回避されました。つまり、実際には何も変わっていません。ストーカー MOD は引き続き機能し、プレイヤーをスキャンします。
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「困難」とは何だったのでしょうか?「イタチごっこ」のステージにも立てていない気がします
安心してインできるようになったら起こしてください ( ˘ω˘)スヤァ
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アップデート以前の平文化している情報と違って、今回は
・クライアント側で難読化(暗号化?)されたデータを復元する
・復元の行為は、どう考えても研究や開発などの目的と思えない
FF14の利用規約違反はもちろん、単純にクラッカーを著作権違反で訴えることはできそう。
ただ、通信に介入したわけではないから不正アクセス行為ではないし、データを解読したわけでもないから暗号通信復元罪(電波法109条の2)でもなさそう。
というか、こういうケースにおいて日本の法律が単純にザルで機能していないのでは…とも