エーテライト移動のアニマ消費は不要だと感じています。
少なくても3国間のテレポは0にしてほしい。
代わりにパーティーリーダーの場所に移動でアニマ消費
LSで指定したポイントに移動でアニマ消費
その場復活でアニマ消費
などでアニマの活用法を増やしてほしいです。
これに関しては世界観より利便性のほうが重要だと思っています。
チョコボや飛空艇はないですしね。
歩き回るのは好きですが、無駄に歩き回るのは大嫌いです。
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エーテライト移動のアニマ消費は不要だと感じています。
少なくても3国間のテレポは0にしてほしい。
代わりにパーティーリーダーの場所に移動でアニマ消費
LSで指定したポイントに移動でアニマ消費
その場復活でアニマ消費
などでアニマの活用法を増やしてほしいです。
これに関しては世界観より利便性のほうが重要だと思っています。
チョコボや飛空艇はないですしね。
歩き回るのは好きですが、無駄に歩き回るのは大嫌いです。
FF11のOPテレポでいいと思う。
3国のちょっとした対立があればそれだけ自国に愛着がわくと思うから
私は、基本的に、歩いて・走っての移動は嫌いでないし、いろんな発見があり、それが面白い。
毎日何時間もプレイするわけでないので、マニアも次にプレイする頃には、いつの間にか回復してる。
ハードプレーヤー?の方にとっては、回復量のアップがあってもいいかもですね。
アニマを別で活用するのはどうでしょう?
詳細はわかりませんが、グランドカンパニーをやる為に使用するポイント・・・とか。
(ファンクションリーブのクレジットみたいな位置づけです)
で、エーテライト(か、キャンプ)を天変地異で3国以外全て破壊するw
(奈落の底から変なのが出てきて地形が変化→マップ問題もこれでリセットw)
代わりに、各エーテライト復活?させる「サブクエスト」が発生する。
報酬をだいじなもの「(エーテライト名)のかけら」にして、それがあるとテレポが可能(アニマなし)。
遠くにいけばいくほど難易度を高く(PTプレイのクエとか、複数の石を持ってないと発生しない等)したり、
また遠いから歩くの大変(天変地異で歩きで行けない等)なので、
チョコボや飛空艇クエが発生したりと自然につながっていけば、世界観が広くなるんじゃないでしょうか?
どうしても、テレポが誰でも使えて行った事ないところも行けちゃうのは、便利な半面、世界観が狭まる気がして…
ついでに、デジョンも魔法化してもらいたいところですが…なんか難しそうですねw
といった感じはどうでしょうか?アニマから少しずれちゃったけど^^;
わたしはアニマ存続派ですね~。
その上でNPCから購入くらいが適当かな?
さらに言えば、PC同士でのアニマ売買もできるとちょっといいかも。
当方基本あまり気味なので^^;
とりあえず、飛空艇やチョコボの代金としてアニマが徴収されないことを祈ります・・・・
チョコボや飛空挺などの移動手段が実装されるまででも、アニマの回復量を増やして欲しいですね。
1日6って・・街を1往復分って少なすぎでしょ^^;
現状アニマがなければあり得ないマラソンゲームになってしましますよね。
移動するにあたって基本がテレポっていうのはなんだか味気ない・・・。
しかし歩けば地獄のような単調な道のり。
FF11の時後ろで見ていた家族にそのゲームは走るゲームなのかと言われるぐらい走っていましたが。
14でそれを上回るとはw
自分としては、アニマの回数が云々という細かいルールよりも
アニマ無しでプレイしてもストレスを感じなくさせるゲームになってほしいと思います。
最初からこのゲームはアニマありきで設計されていたんでしょうか?出来上がってプレイしてみたら
あり得ないほど歩かなきゃいけないから慌ててアニマを追加したとか、そんな事ないですよね・・・。
とにかく現状はアニマの消費・回復のバランスが悪いと思います!
数回のテレポで大量にアニマを消費し、なかなか回復しない・・・
その結果、アニマ節約のためにキャンプや街に籠ることになる。
アニマのせいで世界がすごくせまくなってしまっています!
アニマ廃止するなり消費・回復量調整するなり早急な対策がほしいですね・・。
LSイベントの主催やPTリーダーをやってると節約しててもアニマはぐんぐん減っていきますよ><
「デジョン」または「エーテライト」のメニューに、
アニマ消費1で「最寄の町へ戻る」機能の追加を希望。
個人的には今のアニマの回復量・消費量でも特に困ってないのですが、
1点だけ納得いかないところがあります。それが「帰りのお駄賃」。
エーテライトやアニマの世界観と概念は自分なりに理解しているので、
出掛けるときに移動に伴う時間やコストが掛かるのは まだ納得できるのですが、
帰り道に同じだけのコストを要求される点がなんともバカバカしく、
ゲームシステムとしてはあまりに不親切な設計だと思います。
今後、楽しみにしているチョコボや飛空艇を、有意義な移動手段として利用したいし、
それを上回る利便性のテレポが席巻していては なんとも興ざめでしょう。
一時的な措置としてアニマ等が撤廃されて、便利なテレポに慣れてしまった後、
その利便性を再び削ってまで実装されるチョコボや飛空艇が歓迎されるとは思えませんし…。
なので、できる限り、アニマの廃止やギル販売は避けてもらいたいところです。
全体的なアニマ消費が抑えられれば、イベント主催やPT活動のときに率先して
「自分がテレポ出しますよ!」って協力しあえる空気に…なったらいいなあ。
普段から90~100余してるので、出せるときは出してるんですけどねー。
たびたび話題に上るアニマの概念ですが…(連投すみません)
FF12に「ミスト」という気候現象がありました。
あらゆる場所に存在する自然エネルギーの一種で、生物や風土に影響を与えるものです。
生命体は、呼吸などによって空気中のミストを肉体に取り込むため、
ミスト濃度の高い地域では、強力な魔物が生息していたり、
MPの自然回復能力が高まったり、といったゲーム内要素がありました。
おそらくエオルゼアにも、このミストに似た自然エネルギーの流れが存在し、
エオルゼアで生きる生命体には、それを肉体に取り込むことで、
「アニマ」という形で一定の量(100pt)を蓄積できる能力が備わっているのでしょう。
これは体力(HP)や気力(MP)とは別の概念で、いわば「魂」に蓄積されるエネルギーであり、
その性質上、または肉体の構造上、一度に大量に吸収することは難しく、
大地や空気からの自然摂取によってのみ、少量ずつ肉体に蓄積することができると考えられます。
習熟によって後天的に習得する魔法ではなく、もともと肉体に備わっているチカラと考えれば、
たとえLv1の駆け出しの冒険者がテレポを使えたとしても、さほど違和感は感じないと思います。
FFシリーズ元来の白・黒魔法と並列に扱われている「時空魔法」のイメージとは、
一線を画するモノなのでしょう。
…という風に理解してます。
(公式説明がないので、個人的見解という名の妄想ですけど!)
エーテライトは、その自然エネルギーが大地に噴出して結晶(クリスタル)化したもので、
ヒトはエーテライトを通じて自然エネルギー体と通じ合うことができ、
自然界から体内に蓄積された「アニマ」を媒体にすることで、
地脈や気脈といったモノで繋がった各地のエーテライトやエーテリアルノードへ、
瞬時に移動することができるのです。
おそらく、町やキャンプにエーテライトがあるのではなく、
エーテライトのあるところに人が集まり集落が作られていったのではないかなと。
ゲーム内や説明書で、アニマの概念としての説明が一切ないのは、
エオルゼアではアニマやクリスタルに関する研究がそこまで進んでいなくて、
学術的に説明できるNPCがまだ存在しないのかなー、とか。
メインクエストの中で徐々に判明していくのかなー、とか。
報酬でアニマを補充してもらえるクエストなどどうでしょうか。
FF11の護衛クエやミラテテ系のクエストのように繰り返しこなしていくインセンティブはかなりあるかと。
アニマの消費量を現状の半分、回復量を倍~数倍にしてもらわないと間に合わない
リーヴだけ消費して落ちる時はいいけど、クエストをやる時や新たな狩場探しなんかをやってるとすぐ枯渇してしまう。
回復するようになったMPで出来れば一番問題無いんだけど、世界観が~とか制限が~とか言われると確かに…とも思ってしまう。
どっちにしろもっと気軽に移動出来るようにはしてもらいたい。
【戻り目的】と【国間移動目的】時にアニマを消費しないで移動できるようにしてほしいです。
具体的には
・3国間を飛空艇で結ぶ
※ギルと時間(5分くらい?)を消費して移動できる。急ぎの人は、アニマ3消費してテレポすればいい。
・自国デジョン追加(アニマ0消費) 又は、任意設定式にして1国デジョン(アニマ0消費)
※飛空艇ができても自国へ戻るためにアニマを消費すると意味がないため。
エーテリアルゲート間のワープは対価無し、関連するエーテリアルゲート⇔エーテライト間も対価無し
そもそも、ゲームを始める前はこういう仕様だと思ってましたよ・・・
テレポやデジョンは、ダンジョンの奥とかから即戻るためのものだと。何て神システムなんだ!だと勘違いしてましたがw
上記の仕様なら、アニマの存在は納得なんですけどね。
何でいまのような出来そこないの仕様になったのやら。担当者名を公表してほしいくらいですよw
アニマのシステムって、子供の頃に限られたお小遣いを何に使うか考えるようなゲームだと思っています。
それを楽しめる人もいるのかもしれないけど、、、正直ストレスの元にしかなっていないかな。
そもそも頻繁に街間の移動をすることを要求されるリーヴシステムに問題があると感じています。
普段の活動が一つの街と一つのエーテライトの往復で完結できるのであれば現状のアニマでも十分なはず。
前提となるリーヴシステムの見直しをせずに移動の自由化を推し進めると世界が一層狭くなるのではと危惧します。
あまりリーヴシステムの問題点に言及するのもスレッド違いとなりますが、下記について開発初期段階でどういう議論がされたのか気になります。
・何故一国で必要十分なリーヴが支給されないのか。
・なぜ他国でリーブ交換をすると有利になるのか。
・リーヴの支給が各エーテライトで行われることのメリット、デメリット。
アニマ制度は残していくべきだと思います><。
というのも公式設定では「エーテライトを使用する際は副作用があり・・・」と記述されているので
そういったニュアンスを表現するひとつの要素だと思うからです
ただ現状いままでのみなさんのご意見どおり、アニマが冒険者の行動を縛りつけている部分もありますし
・リーブ更新の際に、いまのところあまり用途がない「宿屋」でアニマを一定量回復できる
その上で、チョコボや飛空挺、その他移動手段の実装
などの措置があれば施設を有効利用しつつ、現状の問題も少しは緩和できるのではないでしょうか><。
仲良くしていただいてる方々となら徒歩もわるくないのですが、
どうしてもクルザス探索となると時間の都合でメンバーが入れ替わり立ち代りになってしまうので
景観を楽しめつつスピーディーに動ける手段も欲しいところです><(それがチョコボだと思ってるんですけどw)
アニマ無限 もしくは回復がないならチョコボ,飛空挺をはやく実装すべきだと思う。
ここに書いてあったけどhttp://game.watch.impress.co.jp/docs...21_395261.html
チョコボはただ乗れるだけというものはすぐに作れるらしい。
じゃあ作れよといいたいが、、やはり何かのコンテンツと同時に解禁かな?それとも実装できない理由があるとか?
出さない意味が分からない。
開発「エーテライトでリーヴ受けられるようにしました。これで外に出て冒険をさせられます」
D「どうやって移動させようか。テレポ?」
開発「それでは一部の人しかいけません。ライトユーザーむけに全員いけるようにしました。」
D「制限しないとどこでもいかれちゃうね。」
開発「では制限用になにか実装しときます」
D「よろしく」
そこには楽しさがあったのだろうかw
テレポ魔法をとるためのクエストやレベル上げ楽しかったですよw
不都合から生まれる楽しさやストーリーがあるとおもうんだけどなぁ。
アニマの廃止うんぬんよりも、安易に何でもできるようにしてしまったところになにかキーがあると思うんだけど。
FF14には全般的にこういうことが言えると思いますがいかがでしょう?
アニマ廃止は大賛成です。
が、過疎化には大して効果が見込めないと思います。
過疎化を防ぐには、エーテライト自体への移動を制限かけなければいけない。FF11の頃(初期~中盤)は街~街の移動なんて徒歩・チョコボ・飛空艇以外ありえなかったし、テレポ魔法を使ったとしても、街から遠く離れたテレポイントまでしかいけませんでした。ところが中盤~現在、特殊なポイントをためれば、フィールド~町間が簡単に移動できるようになりました。FF14と同じく、初期スタートの3国は廃れていきました。
移動の不便さ=過疎化防止
につながるんじゃないかとおもってます。
お断りしておきますが、私は過疎とかはなんも興味ありませんので、アニマさえなくなれば現状でいい派です。
アニマの廃止に賛成です。
賛成ではありますが、そうすると今後実装されるであろう飛空艇やチョコボのありがたみが薄れる・・・
ということを考えると実現には厳しいかな?とも思います。
と、なるとアニマの消費コスト、もしくは回復量の見直しが必要になるかと。
私の意見としては、皆さんが定期的にこなしているであろう各リーヴの報酬に1アニマ付属する形での回復がいいのではないかと思います。
リーヴ更新のない日は別として、1日あたり時間回復:6+リージョナルリーヴ:8+ローカル:8 合計22アニマ
これだけあれば結構アニマにも余裕が出てくるのではと思います。
また、リーヴの報酬ににつけることによって戦闘しかしていなかった人には合成を、合成しかしていなかった人には戦闘を
それぞれ新しいことを始めるきっかけになっていいと思います。
アニマは廃止で移動はテレポ・デジョン(戦闘中にテレポ逃げやデジョン逃げ防止のため戦闘中や、戦闘解除直後(1分ほど?)は使えない様にする。)
で今後実装される飛空挺やチョコボは別コンテンツで使用!
例)
チョコボ
グランドカンパニーなどで騎乗戦など?
飛空挺
巨大MOB(リムサOPで出てくるようなやつとか、神獣?みたいなのとか)との戦闘等でとか、イベント艦隊戦とか?
はてさて、XIVと、XIは別物であると、開発陣はのたまわれておりますが、
似たような設定もありますので、テレポの動作原理を想定してみました。
XIVにおいては、なんら説明はありませんが、XIの移送装置(~の塔や、移送の幻灯)については、作品中のNPCの説明などで、ある程度窺い知る事ができます。
まず、移送するもののパターンを記録し、移送対象を信号変換して、移送目的地で再合成する。
NPCの台詞の中で、自分が粒子レベルまで分解されることに、不安感を訴える箇所もありましたが、
質量を持った状態で、瞬間空間移動するのには、相対性理論の影響を受けるからなのでしょうか?
こういった、瞬間移動の原理説明があるのは、私の知る限り、米TVシリーズのスタートレックだったと思います。
テレポの動作原理って、結構科学的なのかなぁ~?
で、・・当XIVのエーテライトテレポの事に戻りますが、
もしも、前述の事が、エオルゼアでもはたらけば、私たちがテレポを実行する場合、
実行者の力による物ではなく、移送先のエーテライトなどに、『引き寄せられる』かっこうで、移動するので、
その原動力は、エーテライトにあるわけです。ですから、アニマは、燃料補給とかんがえてはいかがでしょうか?
XIのアビセアにある、マーテロー的なものにすれば、世界観に準拠して、しかも、使用者の行動によって、テレポの使い勝手が向上する仕様に成り得ると思います。
で、・・それらを踏まえた具体的な改善案ですが。
1)テレポは三国担当NPCから預かったアニマを、エーテライトに補給することにより、当該エーテライトへの移送が可能になる。
2)補給に持てる一人当たりのアニマは、ランクやレベルにより上下する。
3)一旦補給したアニマは、そこへテレポORデジョンで移動し、消費しない限り温存される。
4)アニマは、分解されやすいもののため、複数回テレポ移動すると、蒸発してしまう。
5)アニマ担当のNPCは、三国にそれぞれいるため、三国を回り、溜め込む事が出来る(例:ウルダハで20貰い、テレポでグリダニアへ行って、そこでまた20貰い、あわせて40持てる)
6)遠いところにあるエーテライト程、アニマの消費は大きい。(現行のまま)
7)エーテリアルゲートのアニマは、それぞれの起点エーテライトとリンクしており、補給の必要はない。ただし、起点のエーテライトのアニマが”0”の場合は、使用できない。
8)全ての移送先へは、『生体情報登録』のため、最初のゲートへは、『本人みずから』登録に赴く必要がある。
9)アニマ補給は、ギルドリーヴ発行毎に、受けることができる。(XIの補給クエストみたいにね)
10)三国のエーテライトのアニマは、基本自動的に補給されるので、めったなことで『ゼロ』にはならないが、高度設備借用のため、頻繁に使うと、さすがに0になりやすいので、ご利用は計画的に。
こんな感じかなー。
考えられる冒険者の行動パターンについても、考察してみた。
とある冒険者A: C・ホライゾンに4のアニマが残っているAは、補給アニマを持たないで移動した。
アニマ4を使い、移動は可能。ただし、そこからノフィカの井戸へ向かおうとすると、C・ホライゾンのアニマが無い為、ノフィカまでは徒歩になった。
そこで、リージョナルリーヴを行うと、帰りはサービスで、^^ C・ホライズンまでは帰る。
海路、リムサ=ロミンサに向かい、そこでアニマを受け取り、デジョンしてノフィカの井戸へ戻り、その後徒歩にて、C・ホライズンに行き、補給を済ませた。「しばらくは、ここへは歩かなくてもよさそうだ」
とある冒険者B: クラフターメインのBは、街で製作を済ませると、アニマを受け取り、いくつかの納品キャンプの中で、一番アニマの少ないところへテレポした。そこで補給を済ませると、徒歩やチョコボを効率的に使って、全ての納品を済ませた。
最後は他国境界に近いキャンプにしたので、ちょっとだけ移動して、他国エリアにチェンジし、そこから次の滞在国にテレポ。アニマ2を節約した。着いた国で、またローカルリーヴとアニマを受け取った。
とある冒険者C: 戦闘職メインのCは、クラフターやギャザラー、中には新米冒険者も加わった、恒例のアニマ補給&新米冒険者のエーテライト登録キャラバンの『護衛役』として、毎週三国それぞれのツアーに参加している。
キャラバンは、三国の冒険者ギルドから、クエストリンクパールを通じて呼びかけられる定期発生サブクエストである。クエストなので、その難易度相応の報酬も出る。
チョコボ移動も可能だが、チョコボは、エリアチェンジできないので。(XIと同じ設定)三国からエリアチェンジする場所にあるキャンプまでは、基本徒歩となる。また、チョコボは鳥のくせに、高いところが苦手で、(勝手に仕様設定)吊り橋などは渡れない。
そのため、三国周辺エリアでも、吊り橋の先に設置されているゲートへは、最初は歩いて行く必要がある。当然、聞き分けの無いモンスターもいるわけで、そのための用心棒としての参加だ。
少々長めになりましたが、このようなアニマの設定ならば、その人の行動パターンによって、より使い勝手のよい使用方法が選べる点と、派生的な冒険もできるので、今の勝手に時間経過で蓄積よりは、面白味があると思いました。
長文しつれいします。じゃあね。
エーテライトを減らしてエーテライトからチョコボで移動するようにするのが先決ですが廃止の方向がいいと思います。
というか裏をいろいろと考えるになかなかチョコボに乗せてもらえない原因はエーテライトとアニマの絡みのようですよね。
・エーテライト←→エーテライト
・エーテライト←→エーテリアルゲート
この二つはむしろアニマ消費ゼロでも良い気がします。
エーテライトのメニューに「テレポ」を追加する感じで。
皆さん、こんばんは。
アニマに関するさまざまなフィードバックありがとうございます。
アニマの今後に関してですが、現在、街の周辺の徒歩以外の移動方法全般についての検討を行っているところです。アニマに関してはその流れで無くす方向となる可能性も考えられますが、もし無くす場合でもスパッといきなり無くすということはありません。
また、別の懸念にある、広い意味での乗り物系が、アニマを消費する移動(テレポやデジョン)によって食い合うだけになるのではないかという点については、両立して棲み分けられるよう検討していくということで開発チームと確認しています。
チョコボ、飛空艇の実装に時間がかかるのであれば
[SIZE="5"]臨時処置[/SIZE]としてアニマの廃止や制限の緩和を希望します。
実際、モードゥナ、クルザス地方にNMモンスター討伐で遊びに行こうと思ったらテレポ必須です。
一回でもいいです、ウルダハからクルザスのイシュガルド門まで徒歩で行ってみてください
どれだけ苦痛で時間がかかる無駄な作業か分かりますよ。
運営と開発は全員毎日リムサ、モードゥナ、クルザスを往復するの日課にしてくれませんか?
自分たちがどれだけプレイヤーから無駄な時間を奪っているかよくわかるし、そのほうが早くチョコボなど実装してくれそうですからお願いしますね。
将来的にアニマ廃止で、他の移動手段と両立させるとなると
・テレポをリキャストタイム性に変える(一日1~3回くらい使える)
・テレポ廃止で、白魔法化
・リキャストタイム性にして、かつ白魔法化
このあたりでしょうかね。
アニマを簡単に無くすよりも、アニマの使用用途を増やしたりでバランス取れないでしょうか。
他のコンテンツ利用に必要だったり、神符へ還元など。ある程度回復手段も併せて作る必要はでてきますが。
今後時間によるコンテンツ制限を設けたりするんであれば、その代わりにアニマを利用するのもありだと思います。
要するに週末しかプレイ出来ないようなライトゲーマーな方達の為の、時間を蓄えておけるシステムとして残すという事です。(もともとアニマって時間のある人と無い人との差を埋める為にあるんでしたよね?)
修練上げが毎日欠かさずリーヴに参加する事が最高効率になっており、決してライトゲーマー向けとは言えない状況ですし、こういった所にも利用できるよう是非検討して頂きたいです。
わたし個人としては現状以上のアニマの廃止や制限の緩和による瞬間移動の大盤振る舞いは反対です。
移動に時間がかかりプレイ時間を浪費していると言う意見は理解しますが、初期段階より緩和されている
現状のアニマ消費量に不満が出ていると言うことは、ユーザーが冒険者なら誰でも使える瞬間移動(テレポ・デジョン)
の存在に過剰に依存していることに問題を感じます。
この便利なシステムに慣れたユーザーに乗り物システムが導入されて快く受け入れられるか疑問です。
勿論、わざわざ不便な移動をしたいわけではありません。FF11での不満点を解決されるべく導入されたFF14現在の
システム(テレポ・デジョン)や無駄に広いMAPデザインにも問題はあると思います。
ある程度の不便さを楽しむことが出来る程度のMAPデザイン・コンテンツの実装をお願いしたい所ですね。
うーん・・・マジで1日100回復でいいと思うなあ そうすればPT組むにしたって色々可能性が出てくるのに
今重要なのって、完全なものを慎重に実装していくことじゃなくて
何かしらの変化を継続的にみせていくことなんじゃないかな…開発陣5人くらいしかいないんじゃ…
街から瞬間移動して、その地での仕事(リーヴ)をこなして、また瞬間移動で帰っていく。
それがエオルゼアでの「冒険者」の在るべき姿でしょうか?
テレポで移動は確かに便利ですが、目的地へ皆で移動する間にも、おしゃべりしたり、普段は気づかない景色を発見したり、敵に絡まれないようにドキドキしながら駆け抜けたり、それでも強敵に絡まれて助け合ったり・・・魅力的な事柄はたくさんあります。
マップの改善や不便さとの兼ね合いはありますが、どうかもっと冒険することの楽しさを感じられるようになれば、と願っております。
いま考えるとテレポ石って象徴にも目標にもなってて世界観を作るのにいいオブジェだったね。
いまのなんとかゲートって、ありがたみもなんにもないよね。
あ、アニマ廃止は賛成です。無意味に楽にしすぎ。もっと楽しんで苦労させろ。
プレイヤーによって「FF14のここが一番ダメ」と言われるクリティカルな問題があまりにも多岐にわたっていて、
ちょっとテンパってるのかな?
「検討中」とかもう聞き飽きたから、
何を検討しているのか、何を懸念しているのか言ってもらえないのかな?
こういう理由でアニマ緩和ができない。
それがわかれば納得出来るプレイヤーも多いと思うんだけど。
内容によっては突っ込みも入るだろうけどね。
とりあえず、プレイヤー間の交流を目的とした設計になってる割には縛りを設けるとか、
本末転倒もいいところ。
瞬間移動出来るのがおかしいとかもっと不便を味わうべきだとか
言われてるけど、このゲームってffシリーズですからねぇ^^;
テレポはあって当然なんじゃないかな。
むしろアニマで回数の制限してる事の方に違和感を感じます。
これからPT向けレイドダンジョン、大人数向けグランドカンパニー
マテリアクラフト(仮)などの各場所に人が集まらないと
お話にならないというコンテンツを増やしていくようなので移動に
時間がとられる様な状況はなるべく避けたほうが無難でしょう。
ビヘストに関しても30分に一回に仕様が変更された事で
このままテレポの制限があるとずっーと同じキャンプに居続る人が増えるでしょうし。
それに現状はソロオンリーって人以外はLS単位やPT単位で
行動していればいくらでもテレポできる仕様です。
2台のPCでセカンドキャラを使ってテレポしてる人も居るぐらいです^^;
…それってなんかおかしいなぁと思いませんか?
残念な事に、開発が瞬間移動の大盤振る舞いしなくても
やりたい人はいくらでも瞬間移動が出来てしまうんです。
チョコボや飛空挺は少なくとも上記のコンテンツが追加された後になるのですから
撤廃、緩和してみてバランス調整してから、必要なら再度アニマの制限厳しくをすればいいと思いますよ。
それまでは臨時の措置としてアニマ撤廃や緩和があった方がいいでしょう。
便利なシステムだから依存しちゃうんじゃ…っていう意見は杞憂だと思いますよ。
本当はテレポ自由化なんかよりチョコボや飛空挺を望んでる人の方が多いんじゃないかな。
アニマ撤廃や緩和を訴えている人は殆どの方が臨時の処置と言ってますから。