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「IDの練習をしたい」という観点から言うのであれば、コンテンツサポーターがそのための機能に当たると思います。
ギミックの種類や避け方を、運営が想定した通りの限りなく正確な動きで披露してくれますし、万が一被弾した場合はどうなるのかまで観察することができます。
もしあなたが「実在のプレイヤーに同行してもらいIDの練習をしたい」と声をかけることのできる相手がいる、もしくは自主的にそういった要項でPT募集を立てることのできる環境にいるのであれば、下限アイテムレベル・適正レベル・人数制限解除など設定をつけてIDに挑むことも可能です。
ルーレットはいわば応用、腕試しの場です。
厳しい言葉を敢えて選ばせていただきますが、どんな考え方をするプレイヤーとマッチングするかは一切の未知数であるルーレットにおいて、現状挨拶以外の意思疎通を図るタイミングがほぼない場で「練習をしたい」を通すことは非常に難しいと思われます。
現在提供されているコンテンツで十分すぎるほどに落ち着いた練習が可能ですので、まずは上記の方法を試してみてはいかがでしょうか?
アンガーマネジメントの訓練中であるならば、その訓練の初期段階としてルーレットを見ているのならばあまりお勧めはできません。
そうではなくとにかく場数を踏んで慣れることでアンガーマネジメントをはかりたいと言うのであれば大いにお勧めします。
私もそうしてきました。最初はタンクとしてやってきて泣くほど辛かったですが、今となってはそれもいい訓練であったと思います。
初期段階の辛さを少しでも軽減したい、ルーレットで失敗しない自信をつけたい、アンガーマネジメントを成功させたい
そう思われているのでしたら、まずはルーレットに突入する前に事前知識を身につけるのも有効でしょう。
メインジョブがヒーラーであるとお見受けします。ヒーラーは人一倍スキルに対する理解度が要求されるジョブですので、説明を熟読する・タンクをしているフレンドがいるなら「どのように立ち回ると嬉しいか」を調査してみる・攻略サイトや動画で他人がどういう時にスキルを使うのか
これらを頭に入れておくだけでもIDでの落ち着き方がかなり変わってきます。それはもうびっくりするくらい。
アンガーマネジメントの一環としてとてもお勧めできます。
相手が実在する人間である以上何が起こるかは誰にもわかりません。
ですからまずはルーレットに対する認識を変えてみることがあなたには必要なのではないかと思います。
スレの主旨とは違う内容となってしまっていたら申し訳ないですが、あなたのような方にとってもゲームがより楽しいものであることを願います。
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アンガーマネジメントについて書かれていたので、気になって書き込みました。
アンガーマネジメントとは本来、「自分の価値観と異なる事柄に相対したときに引き起こされる負の感情を、自分の考え方を変えたり、(現状可能なリソースの中で)問題に対する対処行動を自分で起こしたりすることでコントロールしましょう」という理論だったはずです。自分のストレスをどうにかするために自由に周りを変えなさい、相手の話は理解しなくていいというお話ではありません。
まず、ここに書き込まれた否定的な意見は、自身に対してではなく、システムを変革することへの否定的な意見としてとらえるようにしてみてください。
すべてを完璧に行いたい気持ちは私も強い方なので、あなたの気持ちもわかります。でも、IDの中でうまくこなせない自分に対しては「すべて完璧に行う必要はない」「失敗しても最悪一度くらいワイプしても問題はない、それはほかの人も別に気にしていない」という風に考えを変えてみたり、「できないところは練習する」「よく取り入れられるギミックを研究する」「同じプレイスタイルの人を見つけて一緒に行く」といった対処行動を行ったりと努力すべきです。
ダンジョンのモード追加に関しては、現状がノーマルモード(あるいは低レベル帯はILの関係でイージーモード)に位置づけするものだと思っています。イージーモードは制限解除、ハードモードは下限や極、幻や零式です。また、これ以上のイージーモードの追加は、現状のコンテンツに参加する人数が減ってしまい、マッチングがさらに遅れる原因になると考えられるので、私は反対です。
私もまだまだ初心者ですが、一緒に練習頑張りましょう:o
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全く共感ができませんでした。
ギルドオーダーというスレ主様にぴったりなコンテンツがあるのでおすすめします。
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ダンジョンで不慣れな事による失敗で責められる事を恐れるあまりにイージー仕様を求める感じかもしれませんが
出来ないを出来るように頑張るから上達するし、ある程度出来るようになっても改善点とかどんどん見つかるものなので結局は踏み込んでいくしかないかと。
住み分けをしても報酬がほぼ変わらないならイージーでハード仕様の周回をするだろうし
それが出来ないなら効率が悪いのでまともにイージーがシャキらない可能性の方が高く、制作する意味はないと思います。
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こんにちは!
FF14の世界、釣りも楽しいですよね〜!
釣りをしながら本で知識も得られるって上手い考えだな〜と思いました、時間有効活用ですね!
そんな中で戦いも出来たらもっと楽しいのにな…というお気持ち、お察し致します。
ただ、すこし疑問に思った点が2つあります。
一つ目に「アンガーマネジメントとはそもそも自己完結するものではないか?」ということです。
自分の中の怒りや悲しみといかに付き合うか、折り合いをつけるか、という考えがアンガーマネジメントであり、今回のように他者へ要望を出すのはアンガーマネジメントが出来ていない、ということにならないでしょうか?
また、二つ目に「本の記載とほぼ同様のことが既にほぼ出来るのではないか?」という点です。
ゲームの体験を変える!ということであればいくつか方法が既にあるような気がするのです!
もしかすると、スレ主様のご存じでない方法や提案が出来るのではないかな〜!と思い今回返信を書いております。
色々考えてみましたが下記の内容はいかがでしょうか?
・コンテンツサポーターで練習をし、練度を上げる。
ヒーラーって難しいですよね〜!コンテンツサポーターはただコンテンツをクリアするためだけではなくて、練習にも使えます!ヒーラーのアビリティの確認などをコンテンツサポーターで試してから、他の方と一緒に行くのはアリかと思います!
・パーティ募集で練習を募る。
コンテンツサポーターのNPCの動きでは練習にならない!とお考えの様子もありましたね!
人との交流をしながら進めたい、というご希望に一番添っているのはこちらかも!ヒーラーの練習に○○のダンジョン周回希望、などの文言で募ると結構集まると思いますよ〜!
スカラとかお洋服目当てのダンジョンだと集まりやすいかもです!
・チャットで先に意思疎通を図る
ヒーラーが苦手だった頃、私がよくやっていたのはこれです〜!
挨拶マクロに「ヒーラー練習中です!お手数おかけします!」など混ぜて先に伝えておくとタンクさんも理解してくれると思いますよ!
人との交流を重んじるスレ主様でしたらチャットでの交流も楽しめて良いかもしれません〜!
・ヒーラー以外など他ジョブに転向する
追記のイージー案を拝読したところ、
「まとめへの対処が不安」「誰かが戦闘不能になった際の立て直しが不安」ということなのかな〜とお見受けしました。
そういったお話でしたら、1番ストレスが少ないのはDPSで肌に合ったものを探してみるのもアリかもしれません!ヒーラーって難しいですものね〜。
赤魔や召喚は蘇生ができるからヒーラーに触れた経験が生きるかもしれませんよ!
・制限解除のパーティ募集を行う。
1番スレ主様のご希望に沿った内容かなと思います!
制限解除でしたらサクサク進めますものね!
こんな案が出てきましたが、いかがでしょうか?
これは想像になるのですが、スレ主様の読まれた記事って
ゲームが難しくて怒っていたけれど『元々搭載されていたイージーモード』へ変更することで楽しめるようになった。
という内容であり、「自身の行動で怒りを抑えられた」というケース例なのではないかと思います。
そして、その例とほぼ同義のものが今回提案した内容になるのではないでしょうか?
イージーモードの実装をせずとも、望みに近しいものは叶えられるのではないか?と思ってしまいました!
アンガーマネジメントという怒りとどう付き合うか、という話題がメインなのであれば、他の選択肢を使わずにイージーモードの要望を出すのはやはり少しお話しがずれているように感じる方も多い、厳しい言い方をすると「アンガーマネジメントを盾にわがままを言っている」ようにも見えてしまうかもしれないです…。
また、ここはフォーラムなので自由に意見を出せる場です。なので、「否定意見を否定する」ことは原則出来ないと思います。その理由が感情的なものであればなおさら…。
スレ主様には、現状のままでも出来ることがたくさんあるよ!ってことが伝わるといいな〜と思って書きました。
気分を害されたら申し訳ありません!ひとつの意見として流していただければ幸いです〜。
ただ、もし、練習のパーティ募集を立てる!ということでしたらぜひ参加したいです!
僭越ながらお力になりたいな〜と思っておりますので!
FF14、お互いに楽しんでいけたらいいですね!
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「ある子供がゲームが難しくて怒っていたけどゲームモードを変える事で怒りをコントロールした記事があり、その本の中の子供がまさに私の状態に似ていると感じて」
それってまだ感情のコントロールが身についてない子供へのアプローチ、実験結果では?
因みに、FF14ってCEROCなので15歳以上を想定されているんですよ
なんだろう、高級でもない格安でもないレストランに自ら赴いて、
他のお客さんが納得して楽しんでる最中、自分は安いコースと高いコースが有った方が良いと思います!と宣言されても
お店側からしたら、じゃあ他のお店行けば良いのにとなりますよね
お店も貴方の手持ち(技量)ならこのデザート(易コンテンツ)ならご用意できますと言われても
私はこの手持ちでフルコース(エキルレIDや他コンテンツ)が食べたいんです!と
「easyモードとhardモードで報酬の差を余りつけてほしく無く」「自分を凄く責めたりする事が多くて誰にも悪く言われて無くても、自分に怒りを向けて自分の心を傷付ける」
安い値段で高い値段の物と差がないものを要求し、手持ちが足りなかったら自分を傷つけられてしまうのは
中級コンテンツと掲げてるコンテンツからしたら一言で困ったお客様、ですね(エキルレもエキスパートルーレットですし)
まぁ子供でも自分のお小遣いじゃあのお店は入れないなって判断つきますけどね
いちねんせいにさんねんせいのもんだいは、むずかしいよ!
じぶんがなんねんせいなのか、よーくかくにんしてからもんだいをえらんでね!
PTの状況見つつ深く降りるか切り上げるか、深いほど難易度が上がるコンテンツってのは面白そうではありますが
結局それは奥に行ける人はずるいとなり、記述されている様に報酬の差をつけるなって話になり
深層でもeasyなものを作れとなってしまうかと
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まあ、フォーラムで希望要望を書くことは自由なので、別に良いのでは?
あとは開発側がコスパや需要などを考慮して、実装の可否を検討すればいいわけですから。
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あれ、こんなにレス続いてたんですね。
別の場所から飛んできたので知りませんでした。
上のコメは無かったことにしてください。