自分は「この世界には長身種族は入り込めない謎のエリアがある」という世界設定を楽しめるタイプなので、特に不公平という思いはありません。
ですが不公平と思う人がそれなりに多いようなので、各種族の特性に沿った専用エリアを順次設けていくといいのかなとも思いました。
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自分は「この世界には長身種族は入り込めない謎のエリアがある」という世界設定を楽しめるタイプなので、特に不公平という思いはありません。
ですが不公平と思う人がそれなりに多いようなので、各種族の特性に沿った専用エリアを順次設けていくといいのかなとも思いました。
基本的にララフェルしか入れないエリアって、家の中かつ入れない理由が身長制限でしかないし、他の種族向けにオマケで実装するってなるとそれ用の理由つけるのが難しいんじゃないんですかね
むしろそういうエリアだと他種族の場合ミニオン召喚+それを操作して中見れるとかみたいな方が、他種族限定のユニーク操作も増えるしいい落とし所だと思います(他種族そのものとしての解決にはなりませんが)
漆黒のララ限定エリアだけだったらまあ良かったんでしょうけどね。なんでララばかり続けてしまったのか。
例えばロスガルの集落があって「掟により、この先はロスガルしか入れない」と断られるような場所があったって良かったでしょうに。
特段ズルいとか不公平だ!と言うつもりが無かった人でも、同じ種族ばかり続けられるとモヤッとする部分は出てくるでしょうね。
ララの場合は、「ま、ララだしねー」というのもあるし、
あくまでもエリア内の「家」なので、そのエリアは入れるので全然何とも思わないのですが
ロスガルで集落単位となると、逆に不公平感を感じてしまうかもw
ドワーフハウスについては肯定派で、世界観に沿っていればそう言うのも良いかなと思っている方ですが、
今回のペルペル族に関しては疑問に思っています。
子供のような背丈の種族とはいえララフェルよりは遥かに大きいですし、体格としてはアウラ女性とそこまで変わらないように思います。
なんなら建屋の入り口の大きさで言えばミコッテ男性の最大身長でも通れるくらいのサイズですが、なぜララフェルだけ入室できるような制限をかけたのでしょうか。
このエリアに到達するのが最序盤と言うのもあまり良く思えない点です。
ワクワクしながら新しい大陸を探索し始めたところでいきなり「入れません!!」って言われるのは正直がっかりしました。
ドワーフ族の場合は物語の終盤で訪れるので、「コルシア島にはこういうところもあるのね」くらいで済んでたところがあります。
理由があって制限されている分には構わないのですが、今回の制限は一言で言えば「雑なことしたなぁ」という感想です。
今からでもアウラ女性とミコッテ辺り入れるようになりませんかね…?
ペルペルハウス内装のスクショを見た感じ、でかいと入り口を通れない、中で過ごせない、というより
家具を使おうとした時(座る、居眠りなど)不都合が起きそうだなって思いました。
個人的には、ミコッテやアウラ女性などに対象を拡充するより、ララフェルだけのままの方が不公平感少ないですね。
優遇されてるのが一部だけな方が諦めがつきやすいというか。
不遇側の割合が減れば減るほど、不遇側の悪感情は増すものだと思ってるので……
ミコッテやアウラ女性が入れるなら、今度は「じゃあヒューラン女性は?」ってなっちゃいますよね。
ララだけなら「ララだしね、仕方ないね」ってなるけど、わたしもララ以外にそれが広がったら不公平に感じてしまうな。
アウラ女性 146.0〜158.5cm
ミコッテ女性 149.7〜162.2cm
ヒューラン女性 157.4〜170.5cm
ララフェル 100cm以下
ペルペル族 他種族の子供並でララフェルよりは大きい
身長判定で入れる入れないがあればそれはそれで面白いなと思いますね。
同じヒューランでも最小は入れるけど最大身長は入れない、のような。
身長制限かけられたらルガディンはほぼ間違いなくどこにも入れないんですけどね。
世界観の話なので不公平とは思いませんが、中に入ることでしか聞けないその集落の文化があるとかだと不公平感はありますけど今のところないみたいですし。
FF11でやったように「ルガディン族の重さ」で踏まないと作動しないスイッチとか出せば、ルガディン専用エリアは作れるとは思いますよ。
そこでしか取れない素材がある、とかなら騒ぎますけど、風景程度ならスクショ見ればいいしどうでもいいかな…
「漆黒にそういう住居があったから黄金でもやってみた」だけのことかと思いました。気にも留めず。
それこそ「多様性」なんじゃないかと。羨んでも仕方ないし、誰でも入れるようにしたら多様性の意味がないし。
誰でもララフェルキャラは作れるし、面倒なら幻想薬もあるし、不公平ではないと思います。