プレイヤーには「マイケル」で呼ばれる事が多い気がしますが、
開発メンバーに「コージ」で呼ばれているのを聞いたこともあります。
新生祭のかいはつしつでもKoji表記でしたし、ご本人としてはそちらの方がいいのでしょうか。
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プレイヤーには「マイケル」で呼ばれる事が多い気がしますが、
開発メンバーに「コージ」で呼ばれているのを聞いたこともあります。
新生祭のかいはつしつでもKoji表記でしたし、ご本人としてはそちらの方がいいのでしょうか。
14や他のゲームをプレイしたり、このフォーラムを見たりして、日本人や海外プレイヤーの発言、考え方、プレイスタイル等で傾向の違いようなものは感じますか??日本人は客観的にどのように映っているのか気になります・・・w
全くff14には関係のない質問なのですが、日本の卵は安全だから生でも食べられてますが、外国では安全性の問題で生卵を食べないと聞きます。
マイケルさんは日本に滞在中は卵かけご飯をお召し上がりになられるのですか?
ゲームのローカライズ、FF14に関わるきっかけはどのようなものだったのでしょうか?
アイテム:ヒッポグリフソフトレザーのローカライズについて質問です。
日本語版の説明では「加工用に軟化させたヒッポグリフ革 」とありますが。北米版の説明だと。
"A large piece of cured hippogryph hide, treated with a special mixture of alchemical agents to render it hard. "
とあり、錬金薬で【硬化】させたソフトレザーとなっております。
そもそも英語版の名前がHard Hippogryph Leatherとなっており、直訳すると硬化ヒッポグリフレザーとローカライズされております。
ここらへんはどうなってるのでしょうかお教え願えますか:p
フレースヴェルグなどのドラゴン語について解説してください
イシュガルドは日本語だと「下層」「上層」ですが、英語表記だと「Foundation(土台)」「Pillars(柱)」となっていて、教皇庁については「Vault(天井)」となっています。
イシュガルドの社会を教会建築になぞらえて命名しているのでしょうか?
他にもこういった建築や物になぞらえて命名している地名はあるのでしょうか?
以前のPLLでも「アレキサンダー起動編:零式」の難易度に触れられておりましたが、高難易度の影響により本来のサーバーでクリアを諦め、プレイヤー数の多い他のサーバーに移動する傾向が見られます。
プレイヤー数自体の減少や、零式のプレイ人数自体が少ないのかもしれませんが、どちらにせよバハムートに比べて圧倒的にPT募集の数が少ないです。
これにより、練習をしたくても出来ない状況が続いております。
この悪循環が続くようでは、今後実装される律動編が心配です。
これに対して運営としてどう認知をしており、対策など考えているのかどうかお聞かせ願いたいです。
蒼天騎士団のメンバーの中には旧時代に同じ名前のキャラクターが居たみたいなのですが、彼らは同一人物なのでしょうか?
神勇隊のグリノーさんが蒼天騎士団ミンチさんなのかとても気になります。(あとアウルネストのジャンルヌも)
日本ではテンパード=蛮神信者となっていますが 海外ではテンパード=イフリートの信者となっているとどこかでききました
もし蛮神ごとに信者の呼び方が変わっているのであればそのあたりを解説してほしいです。
コージフォックスさんへの質問では なくなってしまうのでスレ違いかもしれませんが気になっているので
マテリアクラフトが仕様変更に、なるそうですが話せる範囲でいいので変わる部分について話してもらえないでしょうか!?
気になってる事
1・トークン装備(現状だと禁書装備など)にもマテリアを付けるための穴が開くと前回のPLLで話していた気がするのですが、それはトークン装備でも禁断が出来るという事になりますか!?
2・トークン装備にマテリアが付いた状態での零式難易度設定(マテリアありきで現状の零式より楽なのかそれとも マテリアなしの状態で現状より楽でマテリアの成長要素で更に突破するのが楽になる可能性があるのか)
3・トークン装備はマテリアが付くが腕さえあれば最速で最強装備が手に入る零式において そこでドロップする報酬装備にもマテリアが付くのかどうか?(トークン装備にマテリアが付いた状態の強さの装備としてドロップするかどうか)
付けれる装備以外にも 付けれるパラメーターや数値にも変更があるのであれば聞きたいです
スレ違な内容で直接的な形では取り上げてはもらえないだろうなーと思ったので短く質問は一つにしてくださいという趣旨だとは思いますが敢えて こう書かせてもらいました
このスレの質問みてるだけでも海外版は単なる直訳じゃなく様々な表現の変更をしていることを知りました
そういったことにまつわる苦労話やトリビアを聞きたいです
古代の民の迷宮のティターン(Titan)が英語だとタイタンと被るのでアケローンと名付けたけど、シルクスの塔にアケローンが出てきた悲しい話とか好きです
エオルゼア語まわりで気になるものがいくつかありますがピンポイントでこれだけ…。
ナイツ戦のアルティメットエンドの時に表示される魔方陣の文字がエオルゼア文字のようには見えませんが
ドラゴン語のように特殊な言語やイシュガルドの古くからの文字だったりするのでしょうか?
内側の四角くて白い文字と各クリスタルのような結晶に続く赤い文字が別の文字群で、
文字を反転しながら繰り返しているのはわかりましたがなんて書かれているのか気になります!判別力不足でしたらごめんなさい!
十二神の愛神/月神メネフィナの番犬ダラガブは、第三星暦、古代アラグ帝国によって打ち上げられた衛星でした。
ということは、十二神が作られた時代は、その後の時代という解釈になりますか?
(守護神がメネフィナなので気が気でないのです、メネフィナさま……!)
「蒼天のイシュガルド」の副題(もとい英題?)が「Heavensward」、天つ言葉?、となったのは何故ですか?
あと、Dragonsongの歌詞についてですが、この歌詞は誰の言葉をイメージされてますか?
(自分はハイデリンの嘆きのような印象を受けてます。ボーカルが女性なこともあり)
クラフター、ギャラザー装備揃えるのも同じくらい時間がかかりそう・・・です。