しかしまぁ、ここまでくるとなぁ~と、思って書かせてもらいます。
光の戦士たち…私を含めて光の戦士どもに成り果てているのでは?
どの国も第七霊災や難民の貧困等、問題を抱える世界観のなかで、パッチが当てられるごとに、やれアートマだ! やれアレキだ、ネクストだと、各地を蹂躙するがごとく我が物顔で駆け回って、挙句の果てには仲間同士でもいがみ合っている始末。
帝国の侵略よりひどい輩に成り果てている?
ハウジングだって各国が冒険者への優遇政策として位置づけられてたはずなのに…自分たちの要望丸出しで、世界観なんて感じられませんし。
FFって世界観が大事なはずだなぁ~と思っていた分、ちょっと残念な気持ちなっています。
そんな訳で
① FFⅢの設定にある、『光の力が暴走した時に現れるという”闇の4戦士”』が、最後のクリタワコンテンツに闇の雲と共に光の戦士どもを粛正する
② ハウジングの混乱ぶりを見かねた各国が、『購入時』ではなく『継続維持』に注目し、資産として固定資産に『税金』をかけギルを徴収、回収の不能の物件は差し押さえ&即オークションで他の冒険者へ転売する政策を始める。
みたいな世界になるといいのか悪いのか……?
