戦闘職をメインにされている方々にとっては、クラフターは修理のためだけに上げるジョブになっているような足枷の一面がありますね。
きっと生産職を嫌々上げている方や、プレイそのものを辞めてしまった方が結構いるのではないでしょうか。
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戦闘職をメインにされている方々にとっては、クラフターは修理のためだけに上げるジョブになっているような足枷の一面がありますね。
きっと生産職を嫌々上げている方や、プレイそのものを辞めてしまった方が結構いるのではないでしょうか。
修理システムが、すごく遊びにくくしてる原因だと思います。
武器が劣化する>修理しなければならない>修理スキルがない>合成やらなければならない>素材がない>集めにいかないといけない>最初に戻る。
正直、修理するための合成になってしまっていて、すごくつまらないですね。
修理システムをなくしてしまえば、もうちょっと遊びやすくなるのでは?
修理システムは不要に思いますね。なんか誰も得してない気がする。
1.
バザーを閉じないと職業を変えられないのが不便→道具は自動で持ち替えてもいいとおもう
2.
修理素材を修理依頼につけられる様にするとマシになるかも→個人的には自分で素材を準備しなくていいならいくらでも修理する
3.
修理可能な物の幅を広げてほしい→鍛冶・甲冑・彫金のどれかを育てていれば金属の装備を直せるとか、味付けはいろいろできるはず。
4.
修理=壊れたものを直す、手入れ=刀を研ぐ・磨く・ワックスがけ、後者は職業関係なくできる
こんなところです。
修理バザーにおいて
"修理を受ける側"が「修理材を提供+報酬金(報酬品)」にして欲しいです。
修理バザーを見かけて修理しようとしても
修理材を持っていないことが多々あります。
修理材のある程度の統一化
修理材が多いせいでアイテム欄を圧迫してしまいます。
また、一部の装備において修理材の入手に手間がかかるものがあり
そういった武器が修理が気軽に行えない為、誰も使わない状況になってしまうものがあります。
(格闘:ジェードホラ等)
あとは修理に失敗する仕様はいらないと思います。
修理は100%成功で良いのでは。
修理というシステム自体は、消費アイテムが少ない板金や裁縫等のクラフターでも
常に恩恵(ギル)を受け取る事が出来る、くいっぱぐれないのに必要な事かなとは思います。
ただ修理素材に関しては正直疑問の残る設定のものが多い気がします。スキルはあっても
そんなに常時持ち歩かないような素材を求められると修理出来る機会も減り、結果使いづらい
装備が出来上がってしまっています。修理用共通素材等の検討は必要なのではないかと思います。
他のゲームで見かけましたが戦闘で死亡した場合に5%や10%損傷するように変更すれば
これから実装される難易度の高いコンテンツ挑戦時や終わった後には装備が損傷するのでクラフターの仕事は残ります。
普通に使ってる分には何日か持つようになれば、いい武器・防具が欲しくなりコンテンツへの挑戦意欲も湧くのかなと思います。
街の修理屋が耐久100%まで修理してくれればそれでいいと思います。
リアルだって必要な物で自分で修理できない物はお金を払ってでも修理するでしょ?(保障のある物は除き)
バザーで依頼主が修理素材を準備することには大賛成です。
修理希望代金より修理素材の方が高いなんてことはざらにありますから。
リベアラーの案は非常に興味深いのですが実際には制約とかが多くて実現が難しそうです。
それよりは修理のできるリテイナーはどうでしょうか?
もちろん通常のリテイナーのように簡単に雇えるのではなくクエストと少々ギルが必要にすれば楽しみも増えるんじゃないでしょうか?
・修理素材を依頼者の持物から自動でセットする
・修理されてるときは依頼者画面に誘われた時に出るマークが出るようにする
私の経験では修理してあげたいのに素材が無いために立ち去る方がかなり多いです。修理はそんなに美味しいわけでもないのでボランティア的な要素が大きいのですが、そのために持物枠を大量につぶす気にはなれません。
素材を依頼者が提供すれば町にもどらなくても結構すれ違った人が直してくれると思います。
それと直そうとしているのに走り去ってしまう人がいますので、いま直されてると分かるようにしてもらうと、なお良いですね。
ぶっちゃけクラフターの金儲けのためにあるだけのもんでしょ
ゲームとして面白くなったと感じた時が一度もない。
即刻廃止したほうがいい。
クソゲーであり続けたいならこのまま頑張ってください。