Triairy 様。 御返答いただき、誠にありがとうございます。
驚きと嬉しさで患っていた風邪が少し治った気がします。
アポストロフィ使用への疑問が晴れて安心しました。
しかし、「h」の法則は私の理解力ではまだまだ難しそうな気がしました。
やはり何かしらの実在する言語をモデルにしているのでしょうか?
たとえば網倉に居た ダカ・ジンジャル(Daca Jinjahl) さんと、ヴァレンティオンデーのQuote:
「発音しないh」が入るタイミングとしては、
子音の後ろにつけることが多い
といった傾向が、見られるように思います。
時にウルダハに居た コム・ジンジャル(Qhom Jinjhal) さんの場合、ダカさんの方が
珍しい苗字という事になるのでしょうか…。そういう意味ではないのでしょうか?
「発音しないh」というのは無声声門摩擦音? 無声喉頭蓋摩擦音? ロマンス語系統? サンシーカーから太陽信仰へと連想の旅に出て、ミスラ族との
命名ルールの共通性から中東、ミトラ神、エジプト神話、アラビア語等々へ妄想は膨らんで行き、脱線しつつもモデルの答えを追い求め詮索を進めようと
思いましたが、これ以上は知恵熱で風邪をこじらせてしまいそうなので、追求はまたの機会に改めてする事にいたします。
私も、ミコッテ言語を使いこなせる日を夢見て精進しようと思います。:)
ありがとう御座いました。
