中古の販売はできてよいように思いますけどね。
ちゃんと消耗度が分かりやすく表示してくれればよいと思います。
加えて、たとえば前に書いた修理などで性能があがったりすれば、年季の入ったアイテムーとかでてきても楽しい気もします。
もちろん、その先の寿命は短いかもしれませんが、そんなアイテムが手に入るというのもすこしロマンがあるかもしれません。
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中古の販売はできてよいように思いますけどね。
ちゃんと消耗度が分かりやすく表示してくれればよいと思います。
加えて、たとえば前に書いた修理などで性能があがったりすれば、年季の入ったアイテムーとかでてきても楽しい気もします。
もちろん、その先の寿命は短いかもしれませんが、そんなアイテムが手に入るというのもすこしロマンがあるかもしれません。
新品と中古品との差はあってもいいと思います。
耐久の減少だったりもいいですけど、装備品に能力を付加できる技能が存在すれば同じ武器や防具・アクセサリーであっても個体差ができるのではないかと。付加できる回数の上限があって装備品を手にした人が好みで能力を付加できるとか。上限まで能力付加したものや付加可能回数が残っているものが市場に出回ればバザーも少しは活気付く気がします。
その他、製作時に完成品の能力が固定ではなくてもう少しバラつきが出るようになるというのも個体差ができるので、Aさんが装備しているスパタとBさんが装備しているスパタではクオリティは一緒でも攻撃力に少しだけ差があったり、命中に差があったりでバザーに出品しても個性があっていいような感じがします。
・修理したり、大幅に耐久値が減ることがあると、最大耐久値が減ることがあり、それは出品できない。
・最大耐久値を回復するには、より高い技術と多くの素材を要する。失敗すると最大耐久値が減る。
~ここからは妄想
・最大耐久値が初期値の25%を下回ったものは、最大耐久値の回復は出来ないが”新生”ができる。
・”新生”はさらさらに高い技術とより多くの素材を必要とするが、成功すればHQ+5相当の能力となり、アイテム名は〇〇αとなる。ただし、失敗すると、アイテムは消滅し、大爆発により、生産者はしばらく、爆発した時の志村けんのような感じになる。
愛着システムみたいなのがあればいいのにw
例えば
使い続けて修理を20回位やったあとNPCに渡して任意で色んな部分を強化してもらうとか。
生産数の問題から中古品の売買が禁止されても、殆ど変わらないと思いますよ。
どちらかといえば、新品・中古品でいろいろ仕様が変わったりするのが楽しいかと。
新品からだと使ってるうちに手に馴染むようになる、そうなると扱いやすくなってちょっとだけ強くなるとか。
中古品は、現在の持ち主が一度オーバーホールでもしない限り(クラフターの手を借りるかどうかしないと)、馴染まないとか。
ただ、そういう事をしてるシステムの余裕は全くと言ってないとは思いますが…。
そういう妄想だけど、あれば楽しそうだなぁと。
3時間あれば剣を100本生産できるような世界で、少々中古品が出回らなくなったって無意味でしょう。
煩わしい制限が付いた分だけ戦闘職が窮屈になり、せっかくの顧客層が薄くなるだけです。
ゼーメルが実装されて、幻術士の防御需要が高いと知り、
当時相場10万↑だったラプトルタージェを20個ばかり作ったんですよ。
ええ、同じ事考えた奴が山ほど居たらしく、あっという間に値崩れしやがりまして、
今じゃラプトルタージェは2万とかになってますけどね。
中古制限すればこのタージェが10万でずっと売れ続けるようになるんですかね?
10万でずっと売れるなら毎日40枚でも50枚でも作り続けますよ私はw
今後使わない装備品をマテリアにするという選択肢ができるのである程度解消されるかなと思います