その理論でいくとライトユーザーが楽してとっても全く問題ないと思えますがどうですか?
仮にライトユーザーが全て遊べてしまったらなにが悪いんでしょう
ヘビーユーザーも結局アイテムですか
他人に取らせたくと考える思考のはうが私はおかしいと思いますよ
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その理論でいくとライトユーザーが楽してとっても全く問題ないと思えますがどうですか?
仮にライトユーザーが全て遊べてしまったらなにが悪いんでしょう
ヘビーユーザーも結局アイテムですか
他人に取らせたくと考える思考のはうが私はおかしいと思いますよ
ログイン時間制限があるとなおいいですね。
例えば一日2時間で強制的にログアウトされれば、時間のないプレーヤーなら無理せず計画的に楽しめます。
時間のある人は好きなだけ通常サーバーで遊べばいいだけです。
ライト用サーバーなんてものが実装されるとは思えませんが、実際に設置されたらどちらに人が集まるのか気にはなります。
みんなが最強武器を持ってて、みんなが最高の防具を作れて、みんなが最難関のコンテンツをクリアできる。
求めてるのって、上記のことですよね。
アイテムが簡単に入手できるので、自己完結してバザーも売れなくなりそう。
おもしろいのでしょうか、それって。
別に作ってもいいと思いますが、マッチング等で現行側とは一切関わって欲しくないですね。
>>12
がっつりやり込む層がイージーワールドに来ることは無いと思います。その人たちにとっては簡単すぎるコンテンツを遊ぶことになるので、楽しめませんから
>>19
もちろんドロップ率も関係してきます。MMOなので色々なプレイスタイルの人がいて、それぞれが自分に合ったゲームになるよう要望を出すのは悪い事ではありません。
しかし、同じバランスのワールドに共存しながら「ライトユーザーでも全部クリアできる位にコンテンツを簡単にして欲しい」という要望はヘビーユーザーから反対されて当然だと思います。
なので、物理的に両者を別々のワールドに分ける事で、それぞれのユーザーに選択肢を与えて欲しいと思い、この提案をしました。
>>20
MMOはIN率が高いほど先に進めるという意見に同意します。
ライト層からの緩和要求をヘビー層が聞き飽きたと感じるのも当然です。そういうことを無くそうというのがこのスレッドの主旨です。
>>23
いえ、求めているのはそういう事ではないです。
全ワールドに緩和を適用するのではなく、一部の隔離されたワールドだけはコンテンツが少し簡単になるよう調整するというものです。
気持ちはわかるけど、イージーサーバーは反対。
ヘビーユーザーが離れる原因になると思う。
(やる気無くなりませんか?)
コンテンツ自体を調整してイージーとハード作るくらいがいいと思う。
たとえば・・・
カッターズクライ(イージー)
・敵の攻撃力、HPを低めに(マテリアなしのクラフター製フル装備で倒せるくらいに)
・「力を失ったダークライト装備」が箱から100%出る(全部位同じ確立で)
※ちょっと色あせた感じの外見で、攻撃力アップなどのステータスをなしにする
・装備の「力を取り戻す」クエストを実装
※例えばレリッククエストを流用して、練精度を貯めるように。パーティ可で練精ゲージ量はレリックと同じくらいでいいかも。
その後、装備した状態でカッターズクライ(ノーマル)をクリアすると通常のダークライト装備に
最新コンテンツにはイージーモードは不要だと思うけど、
実装後ある程度経ったらこんな感じのイージーモードがあってもいいかな?
へビーユーザーは最新のエンドコンテンツに挑戦すればいいと思う。
運が悪くて入手できなかったヘビーユーザーも、イージーモードで装備を整えて最新コンテンツへ。
スクエニさんが、これで顧客が増えると判断するならいんじゃない?
わたしは別に自分より下手な人(コミュニケーションなど含め)が、自分より
良い武器や装備持ってたって全然かまわないよ。
ただ、隔離すると結局だめになるんだよねぇ。これまで見てきたゲームだと。
ライト層とヘヴィ層の一番ちがうとこはプレイ時間じゃなくて積極性なんだと思うよ。
そうゆう人ばっかり隔離された世界が長持ちするかね?
しないと思うなぁ。
崖っぷちの状態で見通しの悪いものにお金かける余裕は無いでしょう。
うまくいかなくてワールド閉じることになったらダメージ相当大きいよ?
だからやっぱり、ライト層がいつでも遊べるコンテンツを大量に増やすしか
ライト層をFF14に留めておく方法はないのじゃないかな。
違うことして遊んでても、同じ世界にいないとダメだと思う。
大変ですけど頑張って両方の層が満足するコンテンツをそれぞれに量産するしかないでしょう。
「出来ることが少なくて損した気持ち」にさせないことです。
ですから、作って作って作りまくる以外道は無いかと。
両方とも、いなくなったらサービスしゅうりょう!ですから?
という訳で反対しておきます。
わたしもロールプレイサーバー欲しかったけどねぇ・・・。
単純にドロップに関してで言えば4Gamerのほうで吉Pが
今回,新生FFXIVでは,ボスモンスターのレアアイテムドロップを確率で縛りつけるのではなく,
ボスを倒せれば必ずなんらかの報酬が得られるようになっています。
レアドロップも,1パーティに対して2~3個はドロップするので,それをパーティ内で抽選していただきます。
その代り,その抽選に参加する権利がコンテンツによって週3回まで,のように決まっています。
そのリセットタイマーが各コンテンツに用意されるので,それの確認などですね。
もちろん,抽選に漏れた人にはトークン(チケットのようなもの)が渡され,
トークンを貯めて交換できるアイテムもあるので,結果に対して必ず成果があるようになっています。
と発言しています。
格差や参加しづらいとゆうことに関しては例え多少難易度を下げたところで結局生まれるものだと思います。
また、オフゲーレベルに難易度を下げてLVをその時のマックスに上げればボスもサクサクになったらつまらないのではないでしょうか。
もう変に繕わず「私だけ楽させてください」でいいと思いますよ・・・
結局のところ、ゲームって慣れです
ジョブの上手い下手も、一部のトップユーザー以外はどれだけ慣れてるかの違いしかありません
コンテンツも然りです
ある程度の反射神経、判断力を要求されるのは仕方ないですが、
FF14のコンテンツに限って言えば、個人の能力差を情報と経験でフォローできる部分が多いです
元からそういう風に構築されていますし、今後もここは変わらないと思います
じゃあどうやって慣れればいいんだよ、ってのは個人の能力によってスタート地点が変わってきますが、
仰ってるライト層、
ゲーム下手/時間が取れない/そんな情熱ない⇒コンテンツで足を引っ張る、という人らに関して言えば、
難易度の低いコンテンツを頑張ってクリアするところから始めればいいです
今生版は高難度コンテンツへ至るまでの導線が極端に薄いため、その難易度部分に問題提起する人が多く出ているんだと思います
はじめて一週間の人を極イフに連れてっても当然クリアはできません
あれは真イフをクリアして「イフとはなんぞや」を理解し、
ガルやモグ、ネールなどで「ボスを倒すコンテンツとは何か」を学習したからこそ、はじめてクリアができる代物です
レイドで17分TAをクリアするには25分TAをしっかりと安定させなければいけません
その25分TAをクリアするには通常攻略をしっかりと安定させなければいけません
そうやって難易度の低いコンテンツを安定させた人らが上の、さらに上のコンテンツで活躍している訳です
そういった導線をしっかりと構築し、ユーザーも応じてそれを辿れば、コンテンツクリア自体はさほど難しい事ではないです
傷の舐めあいするイージーサーバーがどうこう以前に、きちんと高難易度へ挑むための導線を構築しなければ、
サーバーがイージーだろうがハードだろうが結局同じ顛末になると思います
追記/
その導線の為に、カッターズクライ(イージー)みたいなものを導入するのは賛成です
(その代わり、イージーである以上は報酬等に格差をつけるべきである、とは思いますが・・・)
イージーモードという考え自体に反対という訳ではないので悪しからず
イージーワールドを作ったとしてノーマルワールドの人と一緒に遊ぼうなどとは
もちろん考えてらっしゃらないと思うのですが
けっきょくのところイージーワールドだけで隔離された場合
イージーワールド内でも早くアイテムをコンプする人と時間のかかる人弱い人の格差が生まれるので
意味がないことではないかと私は思いました。