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ネタバレ絶対踏みたくないという強い意志の元で昨日メインクエを完遂しました(眠い)
想いのままに感想を述べるととんでもなく長文になりそうなので一点だけ。
ゲームとしての割り切り方が物語の連続性や納得感を損ねていると感じることが多く、没入感が今一つでした。
例えばあれ程の襲撃を受けたトライヨラがあっさり元どおりになっているとか、
かの国に単身渡ったあの人がいきなり王になれた経緯がセリフのみだったりとか。
ラストに至るまでにあれやこれやを詰め込み過ぎて、もっと丁寧に描くべき肝心な物語が
一通過点のような扱いになっていたと、個人的には感じました。
いつもの里帰りのはずがこんな事になってしまったあの人は、もっともっと葛藤や後悔が渦巻いていたでしょうに...
ネガ寄りになってしまって申し訳ないですが、それでも本拡張で個性派な人物が増えたのは喜ばしく思っています。
この先も続いていく物語の中で次はどのような活躍を見せてくれるのか、楽しみにしています。
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まだメインクエ97やってますがどうしても吐き出したくなったので途中までの感想を
すいませんこのシナリオ確かヒカセンの夏休みでしたよね?ウクラマトの保護者やりに来たんじゃないと思ったんですが……ほぼほぼウクラマトに付きっきりですよねこれ
このシナリオは客観的に見てウクラマトの比重があまりにも大きすぎます。よってそのウクラマト当人を気に入るかどうかが大きく左右すると思うのですが自分はまあ全くと言っていい程感情移入ができませんでしたね……いや皆の笑顔とか好きになるとかの青臭いワードを何度も何度も連発されるともうちょっとこう、子供向け漫画とかじゃないんですから語彙というか言い回しと言うか……そこら辺をもうちょっとどうにかして欲しいですね
そもそも王になるんだ!ってずっと言ってたのに自国の文化の事全く知らなかった所からしてツッコミどころと言いますかもうちょっとこう整合性が欲しかったと言いますか
それとカットシーンがやたら多いのにゾラージャがまっっっっっったくと言っていい程掘り下げられていなかったり連王の試練の所はちょっと問題が起きて解決とかあっさりしすぎていたり全体的な物語の配分もおかしいですよ。よしようやく黄金郷にたどり着けた!と思ったら何か西部劇始まりましたし……いやあそこは凄いテンションガタ落ちしました
それと設定もバクージャジャがあんだけ好き放題やったのに指名手配どころか失格にもならなくて逆にゾラージャが手を出したら一発で失格とか贔屓にも程が有るけどそれ出来るならとっととバクージャジャ捕まえておけば良かったのではとかなんでバクージャジャが陰謀張り巡らせてるの分かってるのにウクラマト一人にしてぼけーっとずっと待ってるの?とかそれ盗み聞きされる位無茶苦茶大きい声で話してるの?とかヒカセンLV90以上にもなってそれ気が付かないの?とかシナリオ進めるためには仕方ないとしてもはぁ?とかいや?とかなんで?とか頭につっかえる粗などが多すぎて勢いで流せません
ちょっと吐き出したい愚痴があまりにも多すぎてクリア前ですがとんでもない文量になってしまいそうなのでひとしきり結論を
人材育成も大事でしょうがそれならちゃんとキャラ細かい設定の理解やら全体的な流れやらもちゃんと監修を入れて下さい。もしくは旧ピクサーの様にシナリオに関しては多くの人間で意見を出し合ってブラッシュアップとか設定やらのすり合わせをちゃんとして下さい
言うなればずっと古代人の尻拭いやってた新生から暁までのあれこれが終わって心機一転さあ新大陸で新しい冒険だ!と思ってたらこれは……正直物凄いがっかりしました
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まだ96クエストの途中なのですが、どうしても伝えさせて頂きたく書かせていただきます。
ストーリーとしては、暁月でハイデリン・ゾディアーク編の完結という大きな区切りを迎えたことで、ここからまた新たな山場へ向かう初動なのだと思えば楽しんで進めています。
ところどころ「ヒカセンが一緒にいる必要があるだろうか?」と思うシーンはありますが概ね楽しんでおります。
その中でどうしても感想として伝えさせていただきたいことはあまりにもムービーが多すぎる、ということです。
(ボイス有のもの、ボイス無のものを長短関わらず全てひっくるめて「ムービー」と呼称させていただきます)
クエストを受注してムービー、ムービーが開けて少し歩いて別のNPCに話しかけたらムービー、その後指定地点を調べてムービー。
あまりのムービー祭りで、現在ムービー疲れを起こしています。
パッチノート朗読会の際でしたでしょうか、吉田さんより「今回のムービーは暁月の1.2倍くらいある」という言及がありましたが
それを前提としても、あまりにも差し込まれる頻度が高すぎると感じております。
ほぼ1クエストに(最低でも)1ムービーという状況は初めてではないでしょうか。
クエストのタイミングによると思いますが、2時間プレイをしていて実際にキャラクターを操作していた時間は20分に対し、ムービーを見ている時間が1時間40分という時もありました。
今まで新生~暁月までプレイをしてきましたが、ここまで長く動画を見ているだけの時間が多いのは初めてだと思います。
荒野のフィールドで、とある集団の話を壁越しに聞く際にはいちいちムービーになり正直驚きました。
今までであれば会話文だけで終了するようなやり取りでもすぐに画面が暗転し、つい先ほどは「もうムービーはいいよ…!」と思わず口に出してしまったほどです…。
連続クエストは今後の友好部族クエの前提になりやすいのでメインと同時に進めておりますが、あまりにも疲れてしまってムービーをスキップしてクエストを終了しています。
それだけ今回の拡張のボリュームが大きいということだと存じますが、キャラクターを操作して冒険をしたいのであってムービーを見たいわけではない、ということをお伝えさせていただきたく書き込みをした次第です。
(これはあくまでも個人の考えです)
頑張って最後までやり終えて、その時に感じたことを改めて書き込みに来ます。
よろしくお願いします。
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点数をつけるなら100点満点で20点くらい
全体的に雑さを感じました。
問題だと感じた点を下記に箇条書き
・何もかもが展開ありき、言わせたいセリフありきで、テンポの悪さ・チープさを感じる
・連呼するにしても単に「道」でいいのに、「路」という見慣れない使い方をしているせいで、冗長に感じる
・smileを流すタイミングが唐突すぎる
最終エリアのお話はかなり良かったです。不覚にもウルっときました。
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ものすごく個人的な意見なんですが
カットシーンが多すぎると思いました。
自キャラを早く操作していろんな所
見て回りたいしどんな事が出来るのか
試したかったのにムービーが多すぎるせいで
またか・・・・・となったのが正直な気持ちでした。
メインクエストと謳っているので多いのが正しいのかも
しれないけど個人的にはもう少し減らしてほしい。
折角のシーンなのでスキップせず見たいは見たいし。
長さもそうだけど回数を減らしてもらえると嬉しいなぁ。
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各キャラの個性をもっと描いて欲しかったです。
ゾラージャが黄金アルパカを連れてきたあたりは面白兄貴の可能性を感じたんですがその後は特に意外性も無かったし、
バクージャジャも仲直り前からもうちょっと憎めない要素とか、根は良い子なら根は良い子感が欲しかったし、
コーナもシスコン以外は特に癖もなく語れることもない感じで薄味だし、
なんかこう、教科書的なキャラしかいなくてそれぞれの行動・心情を考察したり想像したりできる余地があまり無いように思います。
特に食の試練!ゾラージャとバクージャジャの謎コンビで料理というからどんな波乱の料理シーンになるのかと思いきや急に料理が出てきて指摘されて終わりで、
「割とギャグ挟んできたのにこの展開で何もしないんだ…」というやりきれなさが残りました。
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ゾラージャ兄さまは親父の幻影にひれ伏してからの悪辣な振る舞いは描かれていたものの、途中まで無口な強キャラ設定だったため死ぬ間際までお人柄が少し分かりにくかった気がしますね。
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漆黒・暁月は粗があっても勢い・面白さでスルー出来たのですが、今回は逆に面白いポイントがあってもそれ以上に気になる点ばかり目に付いてしまいました。
特に期待を悪い意味で裏切られる展開が多く、かなりうんざりしました。
・新エリアに行ける!→ウクラマトが攫われて足止め
・黄金郷を見つけた!→入口前で帰される
・鉄道に乗ろう!→壊れてて動いていない→直した!→謎のドーム出現で結局乗れない
こういう勢いを削がれるような流れを何回もやられるとメインクエを進める気力も削がれます。
特に鉄道には(普通に)乗ってみたかったので、結構ガッカリしました。
あと、詳細に書くと長くなりそうなので一言だけ書きますが、FF9要素の使い方がだいぶ雑に感じられたのも悲しかったです。
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現在2垢目です。初回はトラル大陸ということで新たなる冒険、楽しみにわくわくでした。
ウクラマトのサポートとは別に光の戦士?英雄?らしい部分あるのかなーって、、ずっと脇役、しかも語りでは高名な冒険者とは言うもののぬきに出た部分がないのは残念でした。
せめてサンクレットたちとバトルとか。せっかく登場していこれも脇役。
ストーリーはいろいろな意見あるとは思いますがまあ楽しかったです、永久人どうこうより生きている人を糧にする時点でシステムが破綻していることと、すごく経過しているのに幼い理王のままの判断力に違和感ありまくりでしたが。最後の討滅戦は英雄一人バトルが良かったな、ゲーム的に仕方ないんでしょうが、継承には関係なかったので。
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これはお前の物語ではない
漆黒暁月までのシナリオライターの方などのインタビュー等でFF14はプレイヤーが動くときに世界が動くのだということを前提に作っているということに感銘を受けていただけに、プレイヤーが終始モブキャラで全く冒険の達成感がなく進めるのが苦痛でした。
ラハ君は「旅路の先に何かを見つけるまで好きに歩いてみればいい」と言っていましたが結局プレイヤーはウクラマトのあとをついて歩くだけ、彼女の言うことに頷くだけの首振り人形になってしまい何も見つけることができなかったように思います。
Lv100でやっとアゼムのクリスタルを取り出して主人公っぽくなってきたと思ったのに、結局途中でウクラマトが出てきてあとはそれまでの流れ通り・・・そこで心折れてエンディングはスキップしました。