頷く声の「ウン」と「Uh-huh」の違いくらいならどの世界でも許容出来そう(というか今時点で既に許容されている)ですが、それ以上の明らかな特定言語を喋られるとなると「○○語(日本語、英語等)」感が強くなりすぎて抵抗ある人も多そうですね。
ボイスの性質上(他人の声が自然と耳に入る)、嫌なら自分のキャラクターに使わなければ良いでしょと言う問題でもないかと思います。
明確なセリフではない現状のレベルのボイス追加自体は賛成します。
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頷く声の「ウン」と「Uh-huh」の違いくらいならどの世界でも許容出来そう(というか今時点で既に許容されている)ですが、それ以上の明らかな特定言語を喋られるとなると「○○語(日本語、英語等)」感が強くなりすぎて抵抗ある人も多そうですね。
ボイスの性質上(他人の声が自然と耳に入る)、嫌なら自分のキャラクターに使わなければ良いでしょと言う問題でもないかと思います。
明確なセリフではない現状のレベルのボイス追加自体は賛成します。
ここで言うのもアレですが、逆に一切声を出さない設定も欲しいです。
ムービー中も一切声が聞こえないおかげでもう頭の中にイメージが出来上がってるんですよね。
ボイスの追加自体に反対する理由は特にありません。
使う使わないは各々の好みの問題だと思うので。
あくまで賛否両論出る意見だよね、と前置きしつつ。個人的にはあまり「主人公に喋ってほしくない」という意見です。
今現在の多少の掛け声が出る程度で良いと思っています。
「主人公」キャラって大きく2つあると思っていて。
1つは、物語の中で「主人公としての役割」が与えられてる既に確立したキャラクター。
FF15のノクティスだったり、リターン・トゥ・イヴァリースで出演したラムザだったり彼らには既にキャラクターが確立してますよね。
もう1つが、プレイヤーがゲーム内に参加する為の「プレイヤーのアバター」としての主人公。
オンラインゲームだったり、昔のDQシリーズもこんな感じでしたね(初代DQ1は操作キャラクターの事を明確に「あなた」扱いしてますし)
あくまで個人的なイメージとしては、FF14の光の戦士って後者だと思うんですよね。
プレイヤーが色んな考えを持ってたり、うちの子はこうなんだって考えられる存在。だからこそ口調とか声のトーンとかでのキャラ付けは最低限が良いなと。
(なので吉田Pの「アゼムについて深堀しません」発言も大歓迎でしたし)
これでプレイヤーキャラクターが流暢に喋ったりすると、もう「自分の作り上げたキャラクター」ではなく「運営が作り上げた中身に自分の好みのガワを乗せただけのキャラ」になってしまうと思うので。