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まずはじめにタンクのロールクエ大好きです!
新生ワールドが好きだとかカヌ・エさまが必死でついてくるのが快感で無駄にスプリント炊いて走り回ったというのは置いといても動画も含めて丁寧な作りで楽しかったです!
ジョブクエ復活はギャザクラも合わせて是非是非お願いしたいところですが好きなものは好きだと叫んでおきます!
ロールクエについて
・内容的にクリアフラグでセリフを変えて解決後の事件とするより「メインクエストLV85時点でのストーリー」と注釈を入れる方がしっくりきます。
・一気に遊べるとストーリーに集中できるし終末が全土で起こっている感じがでると思います。
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個人的にだけど、偽神獣がどっかでみた見たことあったのが残念です。まだタンクメレーのみしか出来てないですが。
あとはもう言われてますがいちいち都市まで戻るシーンで没入感を削がれますし、漆黒に比べてお使い感が増しました。
他にロール特有のギミックとかほぼ無かったと思うのですが…タンクなのに何故か槍術がタゲ持っていきますし、メレーはなぜかNPCがLB撃ちますし。
タンクLBでNPCを守るとかメレーLBでとどめを刺すとか、もうちょっと何かあったんではないでしょうか?
展開のわりにヒカセン置いてけぼりにするのはいい加減改善すべきだと思います。
ジョブクエ無くして漆黒よりクオリティの低いものが出てくるとは思いませんでした。
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これは漆黒からそうですけど、複数ロール上げるのはだるいけどストーリー見たいって人もいると思うので、そもそもロールクエストとして必要なのかどうかを再考してほしいなと思います。
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今メレーだけ89までで、他は全部終わらせました。
率直な感想を言えば今回のロールクエのストーリーは、どれも非常に興奮するほど楽しかったです。
今まで回収するタイミングがなかった各国のサイドストーリーを漸く拾えたことで、今まで一緒に戦ったとは言えどうも距離感を感じていた各国盟主との距離感も一気に縮まった気がしたり、それぞれの国が抱えていた問題を当事者として実感できたことが非常に嬉しかったです。
「少なくとも何かしらの形で…」と言って○○秘話で済ませられるよりは、こうやってゲーム内でこのお話が体感できた事は良かったと思います。
この3.x、4.xで出来ただろうという指摘があるようなのですが、個人的には今このタイミングでこそという見方をしています。
例えばイシュガルドで言えば、共和制にシフトして国を開き、同盟軍としてアラミゴの戦いに参加し、蒼天街も復興させ、そこまでの時間経過と彼らの歩みの積み重ねを経て、なお国内でくすぶっていた火種という事で、3.xの流れで片付けるのと、間を開けて再び展開するのとでは味わいが違うだろうと感じました。
アラミゴも、アレンヴァルドやナナモ様の話の積み重ねの上でこそのストーリーでしたし、続き物じゃなかった意味は十二分にあると思います。
また、絶望という個々人の内面でしかない問題が、獣化現象によって顕在化されたから浮かんできた話ばかりだったので、暁月における終末との嚙み合わせも最適に近いものがあったと思いました。
アラミゴやグリダニア等で偽神獣になってしまった者たちの感じていた絶望も、獣になってしまったのは非常に悲しい事ですが、あの現象がないタイミングでは、表立って大きな問題にはならずに、ただただ国の中に負の感情を抱えた人間が1人残存し続けるだけ、という誰の目にも留まらなかった不幸事で、やはりこれらの話を展開するのは今でしかなく、これ以前には出来なかったと考えます(イシュガルドだけは別の形で火種が何かに着火した可能性はあるような気はしてます)。
その点で言うと多分私は他の人と違う感覚を持っているなと感じる他のポイントが、話が一気に進まずレベル1ずつぶつ切りになる事と、毎回クエストの開始と終了で兵舎に戻される点です。
少しずつ話が途切れる点に関しては、偽神獣について調べさせるとかきちんと説明がされていたので、自分が研鑽を積んでレベルを上げている間に各国の方では裏方さんが調査などをしっかりしてきてくれたのだなぁと感じました。この点は全く気にならなかったと言うか、寧ろ想像が捗って自分で補完していた分が次のレベル開始時に繋がる気持ちよささえありました。ちょうど昨日のラジオで吉Pがサンクレッドの内偵について、クエストインスタンスバトルで1回出来て何やっているか伝えられたと語られていましたが、ガレマルド前であのゲーム体験もあったので、より自分としては納得がいく話の繋がりを感じられたと解釈しています。
最後に兵舎に戻る事については、溺れた海豚亭やイサリ村に滞在したまま誰に聞かれるか分からない状態ではなく、きちんと話すべき場所を選んでいると思いましたので、今までの他のお使いクエよりも説得力があった気がします。また、毎回拠点スタートでなかったら、それはそれで恐らく「どこから話が再開するのか分かりにくい」という意見が出ていたと容易に予測できますので、多少のテレポ代や徒歩の手間よりもその点の簡明さが採用されている方が良いと思いました。
ただもう少しロールの特色が出る場面があったらとは思いました。
ヒーラーこそ味方を癒す必要があって、バトル中のみならず道中でもヒラである必要性を感じるつくりになっていると実感できましたが、それ以外のロールはもう少し何でこのロールがこの国に必要だったのかという誘い文句に対する回答を、シナリオの中で表現しきれていないと感じています。
タンクならもっと誰かを庇って守りたかったですし、キャスは魔法の知識で呼ばれたんだからもっと魔法を使うかトーク中の選択肢に知識を要する場面に出会いたかった。
レンジでは飛ぶ敵に対する遠隔攻撃をしてほしいからと言われた割に、そういう場面は一度もなくて申し訳程度にクエストインスタンスバトル中にインタラプトがあるくらい。FF7でバレットしか攻撃が届かない戦いがありますが、そんな感じのを期待していたので少々ガッカリです。何なら解放者さんよりもゴウセツの方が話の流れ的にもバトル的にも問題解決に必要な存在でした。
そんな感じで、純粋なストーリーとしては微塵の不満もない最上のクオリティを体験できた、けれどもそのロールとして各国に必要とされていった割にロールの必要性が表現されていない点で、ロールクエっぽさをもう少し表現してくださったら尚良かった、という感想です。
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そういえば某ロールクエのインスタンスバトルにあったプチATMはちょっとおもしろかったかもしれない。
今までのアクティブタイムマニューバって履行だったり何か大きなイベントが発生した時にフョン!って始まる感じだったけど、
戦闘中の合間に「連打して耐えろ!」みたいなのは新しかった気がする。(気がする)
あとヒーラーのロールクエはNPCを癒やすシーンでちゃんと詠唱してたり。
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最後の最後、ラザハン行ってね、となるのがカチンと来ましたね。
その場で終わりでいいだろと。
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アレンヴァルドとフォルドラ関連はアラミゴ大嫌い(好きな人ごめんなさい)な自分としても二人の話がきちんと完結したなって嫌いではないのですが、結局ヒカセンいないとエオルゼア+ドマ首脳は何もできないんだな……て気持ちになりました。
ずっと英雄様解放者様〜とおんぶに抱っこだった国々がヒカセンがいなくても今まで関わってきたNPCがいるから今後は大丈夫、というクエストにしてほしかったです。
彼らはまだまだヒカセンに頼るつもりなのかなあ……。
あと、もうメインシナリオも佳境なのに、終末の危機感が感じられない街に何度もおつかいさせられるのも没入感が無いというか、しらけるというか……
染色開放は他のクエで、メインシナリオ終了後に各地のまとめとしてロールクエ、みたいな位置だったら良かったのかな?
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6.0のロールクエストに関するフィードバックです。
以前、吉Pさんが配信で6.0のロールクエストは、
時系列的に、並行してレベル上げする事をオススメします的なニュアンスの発言をしていたと記憶しているのですが、
どうしてもストーリーを先に進めたい誘惑に勝てず、
メインのロールしか育てることが出来ませんでした。
実際、並行して進めた方がより楽しめただろうな、という内容で、クリア後だとどうしても物語の鮮度が落ちてしまい、とても残念でした。
次回7.0もロールクエスト実装の予定があるのであれば、
・メインストーリーに絡めず、ロール独自の物語にする
・同時並行で無理なく進められるくらいレベルを上げやすくする
・ロールクエストの進行条件をレベル以外のものにする。若しくは一つのロールで開放条件を満たすと他のロールクエストも解放される。
などの、何かしらの対応をしていただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
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ロールクエという分類なので、先入観として「自ロールが活躍するストーリー」と思い込んでいたので、やっている最中、「あれ?ロール関係なくね?」となったのは残念でした。
ただストーリーとしては良いものが結構あったので、ストーリー面だけで見れば満足しています。
キャスのロールクエ、イシュガルドの偽神獣の姿がなんともまた皮肉的で…あれは素晴らしかった。
1000年の祈りへの皮肉というか、それこそその祈りは作られたものでしたし、だからこそあの姿になったのでしょうか。
場所も関係していて、言葉に詰まる感情になりました。
レンジのロールクエ、我らが偉大なるヒエン様の語りはとても感動しました。
「未来へ」と望む姿は、メインストーリーでも語られてきましたが、あの手段をとったのはとてもドマらしく、そして失った経験を持つヒエン様だからなのだろうと、心揺さぶられました。
場所、人によって過去との区別はこうも違うのだと、未来への歩み方も違うのだと、偉大なるヒエン様のお姿を見て、人の多様性を感じました。
メレーのロールクエ、私は紅蓮まで冒険録勢で、蒼天からはつよニューしましたが新生のことはさっぱりなので、フレから聞いていた人達の登場には特に何も感じませんでした。
ただ、隣で懐かしむフレを見て、これもファンサービスなのだとしたら、新生からのキャラを大事にしてくださるのだと、そしてそのキャラを覚えてくれている感謝のように思えました。
他のロールは特に何も感想はありません。
心に残るお話もあれば、何も残らなかったお話もありました。
総じてサブクエとして見ることができれば、全て良いお話であったと評価できたのに、ロールクエという名前がそれを混乱させてしまいます。
自信のあるお話だったから、やらないサブクエとしての枠ではなく、ロールクエにしたのでしょうか?
人って名前にどうも囚われてしまうので、サブクエにしたくないのであれば、別の形のクエストにすればよかったのでは?
(その後のお話としてのエキストラクエストなど)
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メインクリア後に残ってしまった偽神獣の討伐をする、という内容でも良かったのでは?と思います。
私はクリア後に消化したので、終末感のないフィールドを歩くことにも旧エリアを歩くことにも不満はありませんでした。
むしろ旧エリアに行くことに関しては、これまでの振り返りが出来ていいな、ぐらいに思っていたので。
ただ、そのタイミングだと未だに終末現象としてのモンスター化が見られるのはおかしい、とは感じました。
受注レベル制限に関しては、メインストーリーと並行して消化した場合、最終エリアで90になった人はメインストーリーの内容的に途中でテレポして戻るのに抵抗あると思いますが、その辺は全く考慮されていないと感じますね。本当にメインクエストと並行してやる前提で作ったのか疑問に思います。