リミテッドジョブとはどういうものなのでしょうか?
知識不足で申し訳ありません。
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リミテッドジョブとはどういうものなのでしょうか?
知識不足で申し訳ありません。
PLLとか見て青魔情報とか見て回ってて思ったんですけど
「レベル的に装備出来なくても、上位の装備を装備できる仕様」にして欲しいとか少し思ってしまいました
※ステータスはレベルで、装備ステータス制限がかかる
今回の青魔の例だと
とりあえず上限レベル50の状態で始まって
レベル帯に合った装備品更新が始まるけど
正直まぁた手に入れなきゃならんのかとちょっと面倒かなと・・・
しかも、フィールドの敵を倒すとレベルが上がりやすいとか特殊な仕様で
装備更新の速度もまた違ったものになっちゃいそうで・・・
レベル50までのマーケット帯が潤うのかな?とかも考えてみたんですけど
レベリングするとなるとPT組んでその辺の敵狩りつくすツアーとか開催されるとか想像すると
いまいち潤うイメージが沸かないし・・・
新たな見た目装備の発見か!?とかも考えてみたけど、攻略スタイル本出てるぐらいに掘りつくされてるし
ちょーっちリミテッドジョブの装備品案件考えてみません?
青魔導士で身内で良いのでレイドは行ってみたいですね・・・。
レベル5デス(即死)とかのデバフは、FFナンバリングタイトルでも効かない敵キャラは
普通にいたので(たまにデバフ設定ガバガバで簡単に倒せるドラゴンとかいますが)、
習得しても使えないのは別に個人的ではありますが、気にはならないです。
リミテッドで使ってもいいというのであれば、獣使い(テイマー)はぜひ欲しいです。
FF11やったことがないので、皆さんとイメージが合わないかもですが、鞭を使うジョブがいいかもですね。
他は算術士や〇魔導士シリーズとか・・・
あとなんといってもすっぴんを・・・アーマリーシステムがあるので「すで」を装備するといったらおかしいですが、
それで何も着てない振りをすれば・・・
普段フォーラムとか見ないのですがプテラノドン採集の暇つぶしに初投稿です。
妖怪ウォッチコラボで再び日の目を浴びて?モルボルチャレンジ等の募集日記も増えましたね!
書き込み数少なくて寂しいですが、すでにゲーム内に出てきている 風水師、くすり師、書き込みされているからくり師も面白そうですね!
ギャザクラ絡めたり、既出のご意見にもあるように手帳に絡めるのも遊びの幅が広がりそうで楽しそうです
風水師①特定の天候時に 目標のモンスターを倒す
場合によってはモブハンのような条件を設けて、指定の天候時に〇〇を一定数採集すると、ラーニング用のモンスターがでたりとか
②探検手帳由来
くすり師:ロール的にはヒラが適任?スタンス切り替えでマッドサイエンティスト的なDPSでも面白そう
①くすり師用の素材をあらかじめギャザクラで用意しておき、戦闘時に「ちょうごう」して戦う
サムソンパワー連打ゲーになったりして…w
魔導技師(からくり士から発想):ギャザで素材集め、クラフターで部品をつくり、着る魔導アーマー的な感じ?
現状の青魔タンクはタンクとしての仕事ぶりがあまりにもか細いのでタンク枠が欲しい
部位パーツによって外郭バリア張ったり医療キット積んでヒラになったり、連装ミサイル積んでDPSとかもできそうです、ロボはロマン…
SFC時代のフロントミッション、好きでした
普通の絶、零式も楽しんでますが青魔レイドも面白かったのでなにか追加してほしい~
あと、ギャザクラレベリングが緩和されすぎているせいでマケボが特定時期(アプデ直後)をのぞいて停滞している気がします
ギャザクラが絡めば新たな金策手段にもなったりしないかなあ…と思います
くすり師、捨て値で出品されているポーション類が日の目を見るようなジョブだと市場も活性化しそうですね。
ポーションの効果を倍化とかして回復したりバフ投げたりするのは楽しそう。
でもお金がかかるジョブになりそうですね…w
リミテッドジョブを考え直すべき理由
リミテッドジョブの定義 - 「リミテッドジョブはカジュアルなソロプレイ用にデザインされた、グループプレイには向いていない、グループバランスが取れてないレベルキャップ50のジョブである」
問題について
青魔道士以外のリミテッドジョブが実装されてないため青魔道士を例として使います
カジュアルなソロプレイとして成り立っていない
カジュアルな一人でも遊べるジョブとして発表された青魔道士ですが、ジャスティスキック(アレキ律動編4層)、徹甲散弾(真ラーヴァナ討滅戦), クエーサー(女神ソフィア討滅戦)など決して一人ではラーニングできない青魔法がソロプレイコンテンツであるマスクカーニバルでほぼ必須レベルのスキルになってしまっています。レイドや討滅戦をクリアする以外でのラーニングが可能じゃない時点でソロプレイ用ではなく、結局グループプレイ用になってしまっていると思います。
コンテンツファインダーで参加申請できない
ほとんどの青魔法はダンジョンやレイドでラーニングする仕組みです。レベル50になればソロで攻略できるダンジョンもありますが、ラーニングが一定確率でしか成功しません。シンクされたフルパーティーで参加すると確定で青魔法をラーニングできます。パーティー募集を使っての参加は可能ですが、参加者を募集する時間などを考えると気楽に参加することはできません。50分以上まったり途中で解散してしまう募集が多いのではないでしょうか?コンテンツファインダーを使って参加申請ができればこの問題は解決すると思います。
実装されているカジュアルソロコンテンツにリミテッドジョブとして参加できない
冒険者小隊やディープダンジョンなどのコンテンツは主にソロで遊ぶコンテンツです。冒険者小隊を連れてソロでダンジョンを攻略したり、ディープダンジョンは一人で突入して一層一層こつこつ攻略していきながら遊べるコンテンツです。リミテッドジョブはソロプレイ用だと聞くと、こういったコンテンツに参加できるのでは?と思ってしまいます。ディープダンジョンでの青魔道士は赤魔道士と比べることができます。赤魔道士はヒールができたりレベル60以上だと蘇生もできてしまうのにDPSとして扱われています。
リミテッドジョブのレベルキャップが今の最大レベルより20も低い
実装当時の勢いがなくなった今、誰も古いコンテンツを回らなくなっています。あとか
らプレイし始めたり今まで青魔道士を解放していなかった人はパーティー募集を使ってもとても追いつけません。新しく実装されたコンテンツをプレイしたくてもレベルキャップが低いとどうにもなりません。
これから実装されるジョブの居場所がない
例として魔導剣士を使います。魔導剣士はタンクとして実装することも可能ですし、上手くいけばDPSとして実装することも可能だと思います。ですが、リミテッドジョブのコンセプトが出来上がっている今、実装するのが難しいと思われるとそのままリミテッドジョブとして実装されてしまうのが正直怖いです。青魔道士が似たような状況だったのではないかと思います。普通のジョブとして実装するのが難しい、それならリミテッドジョブとして実装しようという考えがあったのではないでしょうか?一度リミテッドジョブを受け入れてしまうと今後も「こういった形が正しい」を理由として普通のジョブとしてバランス調整ができなかったジョブが青魔道士みたいなリミテッドジョブとして実装されてしまうと思います。
リミテッドジョブシステムに対する点
リミテッドジョブではジョブデザインのバリエーションが増えると思われている方も多いと思いますが、そうではないと思います。今の普通のジョブでも十分バリエーションは存在しています。今のジョブもクリエイティブな思考から生まれるもので決してルールが成り立っている場面から生まれるものではないと私は思います。たとえばからくり士や魔獣使いもリミテッドジョブじゃなくて最新のコンテンツに参加できる普通のジョブとしての実装が可能です。魔獣使いはペットを呼び出しながら戦うメレーDPSとして活躍できると思います。からくり士はタンクとしてもDPSとしても実装が可能です。リミテッドジョブシステムは完成されていないアイデアをどうにかしてでも実装するためのシステムだと私は思います
バランスがとれていないジョブもプレイすることができる - どのジョブでも完璧なバランスはとれていません。ジョブバランスは結局コンテンツごとにとるのが難しいです。例として共鳴編零式4層を使いますが、フェーズが3つに別れていることにより黒魔導士などはどうしてもエノキアンを落としてしまいます。今のコンテンツはギミックやボス移動により召喚士などと比べると黒魔導士にはとても難しい環境になってしまっていると思います。攻略に向いているジョブもあればとても向いていないジョブも存在します。すべてのジョブのバランスをすべてのコンテンツでとるのは不可能と言えるでしょう。スキル威力の調整はできるものの、結局プレイヤースキルや戦闘の流れでどうしてもバランスが崩れてしまいます。
まあレベルキャップは80で良いよね・・・
最新のレイドと極(今なら共鳴と極wolと絶)だけ参加不可でCFもリミテッド可の項目にチェック入れてる人とは出来るようにしても良いと思う
別に青が世界救ったって良いでしょFFなんだし
青魔で最初に言ってた「強すぎるからソロで遊べるコンテンツに」はどこに行ったんだろうってずっと思ってます。