まずジョブ(アーマリー)で職を増やすというより、弱体魔法が使えたり、それにつながるようなWSが増えたりする。
というようなアクション面の調整の方が必要ではないでしょうか。
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まずジョブ(アーマリー)で職を増やすというより、弱体魔法が使えたり、それにつながるようなWSが増えたりする。
というようなアクション面の調整の方が必要ではないでしょうか。
赤いいですね 欲しいです
FF11の赤魔ってデバッファーなんですか?やったことないので知らないですけど。
私の赤魔のイメージは白黒の中レベルまでの魔法が使えて剣も触れるっていうオフゲのイメージです。
スレ主が求めてるのは赤魔導士という名称のジョブでは無くて、デバッファーが欲しいということですよね?
専門クラスとして作る場合において、ソロで他クラスと同等に戦闘が出来ることも考えないとならないから、早々には実装できないんじゃないですかねぇ。
XIの赤魔道士をデバッファーと言うのは、最も弱体魔法スキルが高くて弱体魔法の成功率が高いからですね。
実際には、白黒魔法を高レベルまで使えて、なおかつ専用の強力な戦闘サポート系の魔法を持つジョブなので、
デバッファーというわけではありませんね。
どちらかというと、単独で大体なんでもこなせるもの凄い万能なジョブ……
つまり、オールマイティ系のバランスブレイカー(故に、大半のコンテンツで必須ジョブ扱い)
確かに自分も赤魔道士は欲しいですが、さすがにXIのイメージそのままに実装すると危険極まりないので、
どちらかと言うと、元々(古いFFの赤魔道士)のイメージである「魔法剣士」という形にするのが、
一番良いんじゃないかと思います。
(まあ、それだと何のクラスのジョブなのかって話になりますが、そこは剣術+幻術or呪術とかで……)
で、まあ……
ソレ(赤魔道士)とは別に、純粋なデバッファークラス(弱体魔法特化ソーサラー)が欲しい感じですね。
(多分、巴術士がそうなるんでしょうけど)
弱体や強化でPTをサポートする。いなくてもいいけど、いるとちょっと便利。そんなジョブが欲しいとは思います
ただ、今の乱獲レベリングでは弱体魔法の有効性には少し疑問。エンドコンテンツ向けのクラスになるのかな?
補助クラスを実装するのであれば、それ以上に回復特化の白・攻撃特化の黒、それぞれのメリットを際立たせないと……
弱体に特化したジョブを設定するのであれば弱体効果そのものを見直す必要がでてくるのでしょうか?
例えば
①WSや攻撃魔法によって得られる弱体効果:弱体効果は低い反面レジストされない(あくまで弱体効果に対してのみ)。効果時間が短い。
②範囲弱体魔法によって得られる弱体効果:弱体効果は低い反面効果時間が長い。レジストされにくい。
③単体弱体魔法によって得られる弱体効果:弱体効果が高い反面レジストされやすく効果時間も短い
効果は①<②<③の関係で上書きされる。
これなら確実な弱体効果のWS・攻撃魔法
多数の敵をまとめて弱体出来かつ効果時間にすぐれる範囲弱体
いわゆるボス戦などに特化した単体弱体、という感じでそれぞれの利点を活かせそうなきがしますが、どうなんでしょう
レジストのされ方もあると思います。
効くか効かないかという意味でバインドなどのように1か0か的なものもありますし、
効果の大小を狙うものはレジ率による効果の大小があってもいいように思います。
魔法と剣WSでのコンボも面白そうだけど
魔法剣のようなのは格闘に取られているからどうなんだろ
赤魔道士が魔法剣というのはFF11くらいだから別の方向でもいいと思いますが
個人的イメージで言えば赤=魔法剣士ですね
弓・シーフスレでも書きましたが、14のジョブはクラス(アーマリー)ありきの仕様ですから、
幻派生、呪派生、どちらにしても文句が生まれるかと思います
じゃあ中間のクラス作れば?という話になると、今度はコスト問題に発展します
ジョブで明確なロール概念が生まれるので、暫くはスカウトや、キャスターなど、
不足ロールを固める方向で進んでいくのではないでしょうか?
「銃術士は巴術士が実装してからで・・・」発言はそんな意図が垣間見えます
そこから先のジョブ、FF11で言えばエキストラジョブに相当するところに来て、
・赤魔道士や青魔道士、学者などの線引きし辛いキャスタージョブ
・獣使いやからくり士、蛮神を除いた召喚獣を操れる召喚士などのペットジョブ
・侍や暗黒騎士、コルセアなどのアタッカージョブ
といった、一癖あるジョブコンテンツが実装できるように思えます