そういう人も居るかも知れませんが、自分は修理するものと同じマターを報酬にしてくれてたら
無条件で治せる物は治します。
それに、低ランクの人が装備真っ赤の耐久ゼロ状態で修理出してたら、身銭切っても治す。
修理のシステムは、皆が(特に低ランクの人が)不幸になる仕組みだと思ってるから・・・
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はぁ・・・どうして見知らぬ他人の装備を、ダークマターの原価ぎりぎり(人によっては原価われ)で自分の生産装備の劣化する可能性もある修理をしないといけないんです?
なおしてやっているんだから! とまでは思っていませんが、技術料(笑)がイヤならば自分でクラフター上げればいいでしょ?
今なんてレシピランクor装備ランクの下10まで上げていれば失敗もなく修理出来るぬるぬる仕様なんだし。
クラフターまであげる時間なんてない>< って言うならば、その肩代わりをしてくれる人に「お礼」のギルの上乗せくらいは普通じゃないのかな?
修理システムは無理やり残されている気もするけれど、推奨ランクより下で装備していた場合の劣化具合とかが調整されていたりデスペナの落としどころ(正直、装備の劣化だけHP・MPは減るもののその他ペナルティは減少)をそこに持ってきたのはうまい調整だと思っています。
新規さんにはつらいかもしれないけれど、エオルゼアにはギルがあふれていて使いどころもなく、またほぼ最終装備などばかりが見られていて中間の装備なんて見向きもされていなかった。かなり強引ではあったけれど、おかげで中間の装備は意味をもつし最初から最終装備で背伸びしている人なんかには相応のギル負担が増えたという感じではないかな?
新規の人にはつらいかもと書いたけれど、各Rでのリーヴでも箱からの装備ドロップ確率は上がっているように体感()があるのと、トトラク・R35装備を落とすNM群・軍票での交換などをうまく使えばさほど困らないのでは? それ以外のもの、手に入りにくかったりこだわりたい所をクラフター製品にすれば良いと思います。
最初のほうでプレートレットが例にあがっていましたが、マホ板・六識・ジェード・プレート・停心なんかは逆に値下がりなわけです。修理するほうからも修理してもらうほうからもそれらを持ち歩く手間が減りますしね。ダークマターの前までは端切れ・ナゲット・プレトレ・枝・リングズetc 修理素材で20枠くらいとられていたかと思うともうぞっとします。
お金がない人は金策してください。色々とサーチしてみたら意外に高値で売られていていい感じに稼げる素材狩りは少なくありません。もしくは自分でクラフター上げてください、たぶん思われているよりもダークマターは安い買い物ではないです。原価計算だけするなら仕様変更前のほうが安いかな。今はローカル報酬も追加されて随分上げやすいですしね・・・
修理面倒>クラフター上げよう
でゲーム自体の延命目的じゃないんでしょうか?
デスペナがひどすぎるので最近しょうがなくクラフター始めましたが、ローカルこなすだけで戦闘リーヴこなす時間以上の時間がかかります。そしてローカル以外で上げようとしたらあまりのマゾ仕様で開いた口がふさがらなかったです。1>10にするだけで戦闘リーヴで集めた数ヶ月分のシャードが一日で消えました。素材をリテイナー街で探したらぼったくりだらけ。できあがったのは全く利用価値(売れもしない)のない中間部品の山・・・。完成品にするには多すぎる必要素材、売れそうな中間素材にするには今度はギャザラー始めないといけないとか。ランク上がってくると他スキルが要求されて全クラフター上げないといけない雰囲気?(戦闘職も全クラス上げないといけないっていうのは一緒か)
結果としてにわかクラフター増加で本職クラフターのライバル増加になってますから「クラフター」保護ではないですね。
キャップ外れたら本職クラフター大勝利でしょうけど
よそでもこの手の話何度も出てますし、何度も書いてますが
クラフターとしては
1.修理の手順が多いうえに、制約も多くてめんどくさい
(感覚としては、やるならひとつ10秒ほどで終わるぐらいのテンポの良さがほしい。
でないと、頼むほうも待ってられないし、クラフターも待たせてるみたいで気が引ける)
2.金策というほどは儲けにならない
(ほとんどはダークマター代で、普段のランク上げで使うギルからしたら、足しにもならない)
3.ギル回収のためのシステムだが、見た目上NPCではなくクラフターにお金が流れるので、
戦闘職のヘイトもついでにこちらにくる
4.あげたくもないのに上げざるを得ない「仕方なしクラフター」が増えて変に競合するうえ、
そちらから本来のクラフトの楽しみをゆがませる要望・意見が出る
5.はっきりいって交流しているという感覚がない
というわけで、修理をすることで戦闘職と交流しているという感覚には程遠く、
(むしろ衝突の原因となっている)残念ながらクラフターにとっても望ましいシステムとは言いづらいです。
どうしても残すなら、
「これなら残ってもいいかな」
と思えるような案があるなら、早急に提示してほしいです。
少なくとも
a.手順の簡素化
b.ダークマターの価格低下
c.NPC修理の利便性アップ(値段下げ+各エーテにも配置)
は必要かと思います。
まあ修理システムは少々手を入れたところで有効に活用できそうにないですし、
はずしてほしいですね。
よそでも出てますが、マテリアも来るわけですし、もっとほかのコンテンツで
交流できるようにするほうが、より建設的でしょう。
そもそも、クラフターは職人です。自分なりに楽しみを見つけられない人が、無理に続ける必要がある
ものではないと思います。やりたい人だけがやる、という流れに軌道修正してほしいですね。
これはサブクラス化しろというわけではありません。サブクラス化すると、さらにコンテンツを
追加する流れが消えるのは目に見えてますので。
で、修理を消すだけで、その辺は結構解消できそうな気はします。
(これによって、やりたくなくてもやらざるを得ない、という理由の大半が消えます)
もちろんクラフター向けのクエストやグランドカンパニーなどのコンテンツも増やしてほしいですが、
その辺は段階的にあるかと思いますし、そちらに関しては焦っていません。
そして、専門的にクラフターやってる人は修理がなくなっても痛痒を覚える人はそれほどいない
でしょうから、修理はやはりないほうがいいですね。
今FF14をやっている人の感覚からすれば修理楽になったなーかもしれませんが、、、
新規ユーザはそう感じないと思いますよ。
修理がある為にPS3ロンチで失敗する事は考えないのでしょうか?
足を引っ張るシステムは受け入れ難いものがあります。
最終チャンスで失敗すればこのゲームは終わりです。
低ランクリーブの報酬額をパッチ前位に戻せばいいのでは無いでしょうか?
私も修理をして差し上げられる立場ではあるので、報酬が必要ダークマター1個で受けてますよ。
場合によっては、赤でもやる事もあります。
修理システムは税金のようなものだけど、FF14のはあんまり上手くいってないね。
高レベルで熱心にFF14プレイしている人は大概、戦闘をやるにしてもPTがしっかりしてて蘇生魔法もあり
デスペナルティを回避できるし、耐久度が削れてもLSメンバーの人が修理してくれる。もしくは自力で。
中レベルでそこそこにFF14をプレイしてると、ソロでリーヴもやって難度調節もシビア、蘇生されることもない、
デスペナルティを回避するのはなかなか難しい。耐久度が削れたら、NPCで中途半端に高額で修理するか、
修理を待つしかない(安いと修理されないかもしれない)。もしくは自力で。
耐久が削れるのは、純粋な戦闘や生産のみでNPC修理も100%回復くらいでもいいと思うんだけどなー。
なにか勘違いされてるようですが私が書いた話は
現状 G5 原価4500ギル+上乗せ500ギル=5000ギル →修理されにくい
理想 G5 原価500ギル +上乗せ2500ギル=3000ギル →修理されやすい
こうなったら皆修理してくれるし、修理される側の負担も軽くなるよね?って話に対して
現状 G5 原価4500ギル+上乗せ500ギル=5000ギル →修理されにくい
実像 G5 原価500ギル +上乗せ100ギル=600ギル →修理されにくい
きっと原価が変わるとそれに合わせて報酬も下げられてしまう可能性ありますよね?って事で
修理費用がマター+500ギルだとやってられないとか話は議題にすらしてませんでしたよ?