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音ですね。服がこすれる音、靴がきしむ音、雨音等、沢山有りますがヘッドフォンで音量大きめで聞いてると鳥肌立つくらい質感が伝わってきます。また戦闘時における打撃音、製作音等も凄く気持ちが良いです。気持ち良くなるポイントを凄く研究されているんだなーと思えますね。しかもパッチ毎に地味にテコ入れしてたり、グラ班もそうですが音班のこだわりは凄いと思います。今後、ドルビープロロジックIIzも採用されるようで、音に高さの概念も加わるので次買うPCはサウンド周りもこだわろうと思っています。
後はやはり動きも含めたグラフィック全般ですね。
戦闘モーションはもっと頑張って欲しい所ですが、中々難しい所であるとは思います。今後の進化に期待!
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生産系は必要なパーツがわりとリアルで本当にものを作ってるような感じが出ているのはGood。
生産過程もミニゲームっぽくなっていて、駆け引きがあって面白い。
服も同じ服でもカラーバリエーションがあるのは良いですね。
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クラフターの動きは人間味があって好きです。
鋸だけは、もすこしゆっくりでも良いんじゃない?と思いますけど…
あと、色違いだけで種類がまだまだ少ないと思いますけど、装備品の質感はとても良いですね。
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運営がよい!?
料金が安い!(課金予定価格加味)
どんなにその国の住民サービスが良くても、軍隊が強くても、法律の縛りが緩やかでも
税金がバカ高い国は、暮らしにくいです。そもそも、お金持ちでないと本当の自由が得られません。
安い利用料であるからこそ、気軽に遊べるのです。
安かろう、悪かろう。は如何かと思いますが、高い利用料(アイテム課金もあるので)ですと、
「こんなに高い金払っているのに、まともにPtデキン!」とか、「こんなに高い金払っているのに
しょぼい装備しか手に入らん!」とか、中の人のフラストレーションが溜まります。
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