メイン以外も鍛えたいのに、メイン鍛えるだけでも精一杯ですしね。
ほんと、何とかして欲しい。
Printable View
メイン以外も鍛えたいのに、メイン鍛えるだけでも精一杯ですしね。
ほんと、何とかして欲しい。
アイテムドロップの仕様って難しいですよね。
運良く数回で手に入ってる人はここには書き込まないでしょうしw
てなわけで、箱からのドロップは今までどおりにして、それとは別にアチーブメントで、数は適当ですが例えば15回クリアでグリダニアのアチーブNPCから
装備もらえるなどの配慮があると、希望が持てるかと思います。
努力するとか何時かは出るとかの問題ではなく、純粋に楽しいか楽しく無いかだと思いますね。
楽しく無い場合、プレイヤーはどんどん減っていくので非常に重要な問題です。
週制限の為ロット負け、欲しい装備が出ない場合その週は報酬が全く無しになりますよね。全員条件は同じなのにも関わらずです。
なので装備を無事手に入れた人以外にも何かしらご褒美が有ればいいと思います。
集めれば好きな装備と交換出来るこトークン等良いですね。
プレイヤーのモチベーションを保つ為にこういった飴は必要だと思います。
もはや侵攻編をやる気すら起きません…この仕様ではね…
ただ、自分の鯖で目の届く範囲の話なんですが、
バハ侵攻のPT募集で、防具取得者退出>砂取得者退出>油ロット
で募集するPTが何故か増えないんですよね。
(全部見てるわけではないので、全くないと言うわけではないとは思いますが)
面倒でも、装備取得の期待値を少しでもあげるようにすればいいのに、と思うのですが。
(多分2層募集をあまり見ないせいだとは思いますが)
週制限変えるにしても
最初の4週間で装備揃えちゃった、することないー
をクリアすること、とセットじゃないかなー
固定でモンクをしていますが、未だにモンク装備が1つも出ません。唯一、ハイアラ耳のみで、あとは戦記です。
1~3層で出やすい職の筈なのに、毎週毎週出なくて(特に1、2層の頭と胴)正直モチベーションが保てなくなります。
サブで黒を希望して、そのお土産2個もらってくる位です。メインなんです。上げたいのは。
現状優先度が低いハイアラ装備、何か目減りしてもいいので、メイン職の装備と交換できるようにしてほしいです。
成長が止まったときが、ゲームの終わりかなと。
こういった声は届いた試しがないのですが、制限制限のバハから、最低限の運で気持ちよくゲームができるようにしてほいしです。
何が辛いって、この状態が三か月も続くのが辛いんですよねー。
先にクリタワとか実装してくれたら、まだそっちで遊んで色んなジョブを強化できるんだけどw
クリア報酬の出方をFF11のHNMのドロップやトレジャーハントの宝箱みたいにすればいいと思うんですよ。
例えば、バハ侵攻編だと以下のような感じ。
枠1:スーパーレアアイテム(ミニオン、マウント、おしゃれ装備、家具素材、ハイアラガン+1(IL115装備)) → リヴァイアサンの鏡くらいの確率で出る
枠2:ハイアラガン装備 → 0~4個ドロップ
枠3:バハ侵攻編限定素材枠(IL105装備や家具やチョコボ装備などの素材、マケボで売買可) → 6~12個ドロップ
枠4:固定ドロップ枠(石油砂)
実装する装備やアイテムの数は増えますが、これくらいはあってもよいのでは。
スレ主さんの主張を支持いたします。
私も2.1までの間に邂逅編5層を16周しましたが、2.2前日までメイン武器を入手できませんでした。
そして自分の装備ではないですが、学者本については一回も見ないまま2.2を迎えました。
(侵攻編も5周して自職の武器が出てないので邂逅編を思い出し徐々に暗い気持ちになりつつあります。)
「ドロップがランダムで運のみによっている」×「週1回という厳しい制限」×「ゴールがそこにしかない」という
三重苦には楽しいゲーム体験は存在しません。
この三重苦のどれかひとつでも(緩和後ではなくコンテンツの旬の時期に)是正できなければ、
運の悪い人からこのゲームを去っていくと思います。
運の悪い人がいなくなったあとは、次の運の悪い人が去っていきます。
バハムートトークンや週制限の撤廃(またはバハのクールダウンタイムの短縮)、アチーブメントでの救済というのも良い案ですし、
開発コストの高い案ではありますが、サブステの種類がいろいろある最高IL装備のバリエーションや
取得ルートをもっと増やすという方向性もあると思います。
例えば、武器はZWのILをコンテンツが旬のうちに115に伸ばしたり、
ZWの防具バージョンを作れると言うのもいいかもしれません。
IL110のクラフター装備や、徐々に高いレベルに打直しできるクラフター装備だって
同時に出てきてもいいと、私は思っています。
(装備が戦記とハイアラの2種類では、このひどい運ゲーでは自分のゴールに近づくことすらできない。)
侵攻編はとてもよくできていると私は感じているのですが、結果の面だけ残念です。
理詰めで数字だけを追って、ユーザのゲーム体験をないがしろにするのではなく、
今後、過程だけではなく、結果も含めて楽しいゲーム体験ができるような
良いゲームになることを願います。