各ギルドで修理出来る素材「〇〇修理材料」みたいなのを売り出すだけでよかったんじゃないかな~?
またギャザラーの荷物が増えるだけなんだけどw
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各ギルドで修理出来る素材「〇〇修理材料」みたいなのを売り出すだけでよかったんじゃないかな~?
またギャザラーの荷物が増えるだけなんだけどw
FFの世界観の根底だったクリスタルが単なる触媒になってるんだし
レアアイテムが修理素材になっても今更って感じがするだけだわ
たしかに、ダークマターという修理素材は
今ある装備品を修理するための素材 と考えると大げさに思えます。
でも、いつか実装されるであろう、オリハルコン、アダマン、ダリウム製の武具、
そして、エクスカリバー、ラグナロク、グングニル などの伝説の武器クラスの修理素材にもなる、
そう考えると、少し納得です。
エクスカリバーを直すための素材が、オリハルコンナゲット
竜の髭 を直す素材が、古竜の逆鱗 とか、
まぁコレは妄想ですけど、修理素材がNM品だったりしたら集めるのが大変な気もします。
すべての元素を構成する物質 = ダークマター
という拡大解釈をしてファンタジーを感じてみることにしますw
「ヨクナオール」or「モノナオール」というアイテム名ではダメだったのだろうか
開発の考えはまさにここだと僕も思います。
いきなり「ダークマター」なのがいけないのであって、決して何の考えもなしにダークマターになったわけではないのでしょう。
Gの低いものとGの高いものの修理材の名前が一緒なのが混乱のもとなので、
Gごとに名前を別のものにするのが、今の段階では一番スマートな解決法かもしれません。
個人的にはGの区切りが細かすぎると思うので、せめて20区切りにしてほしいです。
あと、アイテムの説明のカテゴリに「万能修理材」を新設すれば、日用品よりは納得度も増すね!
こうすれば、ダークマターの出番を伝説級の装備群が実装されるまで取っておけたのに。
ふむ、良い名前です。
どんな物でも治すオロナインみたいな物質ですな?
こんにちは。
「修理材料の名称がなぜダークマターになったのか?」について開発チームと話をしてきました。
エオルゼアにおいて、どんな装備品でも修理可能な修理材料はとてもとても重要な物質であり、今後もずっと使用され続ける存在のため、ダークマターという名称を用いることになりました。
そして、「ダークマター」や「属性を失ったクリスタル」が採れるようになったという事実は、エオルゼアに訪れる激変の予兆だと言えるかもしれません。
その名前からたぶん修理材だけじゃなく他の用途も出てくるから
この名前なんだろうなーと思ってます。