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機工士における致命的な点というのはジョブメカニクスの関係上、バースト火力を尖らせようと思っても調整が難しいという点ですね。
バースト中にだけ特別に打てるスキルが多いわけでもなく、ブレイズショットはじめ平時でもかなり高い頻度で打つスキルが大半を占めるため、
ロールの天井火力という制限の中バースト火力だけ上げようと思っても中々難しく、被シナジー能力に特化したジョブにさせにくいという致命的な部分があります。
(平時のスキル威力を下げる代わりにワイルドファイアやフルメタルバーストだけ全ジョブでも規格外の威力にするなどしないと現状では無理です。)
本来シナジージョブは与シナジー能力が高く被シナジー能力が低い事でピュアジョブの被シナジー能力の高さと釣り合いが取れるものなのですが、
このゲームにおけるシナジージョブは大抵どれもバースト能力も高くそこによってアンバランスが生まれているというのが現状だと思います。
これは正直レンジだけでなく他ロールでも起こっている問題で、とりわけシナジー能力が高すぎる詩踊と同ロールの機工士が一番割を食っている状況です。
本格的にメスをいれるのであればシナジー周りのつくりを見直す(いっそ撤廃する)か、バースト火力の配分をシナジー・ピュアジョブで見直すなど、
ゲーム全体において根本的な再構築が必要だと思っています。
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レンジは3職とも範囲火力の調整のみだったので、他ロールの火力が上がったぶん与シナジー貢献量の上がる詩踊だけ実質火力が伸びる感じですね
これマジ?
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さすがに泣いていいですか?
機工士はいつ救われるのでしょうか
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あれ?
全体バランスを見ると逆に弱体化してませんか?
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7.2の調整内容の説明で、「近接DPSロールが攻撃しづらい状況が生まれることを見込み」で近接DPSが底上げされ、「これまでよりも魔法を詠唱しづらくなる状況が生まれること、また、同一ロール内での火力バランスを調整する意図」で調整されるのであれば、機工士はもっと細かく調整を入れるべきだと思います。
格差があることは7.0時点で指摘されていましたし、ILが上がることでシナジーの影響が大きくなりますから、それを見越しての調整はしてほしかったです。
それに機工士のシナジーが無いことは「見込み」ではなく「確定事項」です。
コンテンツ内容(移動の有無や複数体フェーズの存在など)に関わらず問題視されていたことなので、もっと目を向けてほしいです。
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これもう何言われても運営さん文句言えないですよ
私はもう諦めたんで零式では弓持ってきます
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レンジもとい機工士を好きな人達がこぞって声を挙げても届かないですか??
ならフォーラムなんて置くのやめてくださいよ……
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今のパッチノート朗読会でも機工士が泣いてるって言われて、範囲の減退率の話しかしない時点で何もわかってないですね。