なるほど、族による生活圏の違いから、ですか・・・
ミコッテは「ミコッテ」としてしか区別してなかったので、
サンシーカーorムーンキーパーorごちゃまぜなのか、
今度詳しく見てみる事にします!
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なるほど、族による生活圏の違いから、ですか・・・
ミコッテは「ミコッテ」としてしか区別してなかったので、
サンシーカーorムーンキーパーorごちゃまぜなのか、
今度詳しく見てみる事にします!
サンシーカー、ムーンキーパーの差なんかは生活圏的なところに由来しそうですけど、根本的にミコッテ、ララフェルが多いって部分でいうなら
「船長の好み」
の可能性も捨てきれないかも
あれだけ数がいてルガ♀がいないってのがひどい
敵にルガ♂いっぱいいるのに…
ヤカンハゲがやたら気楽にゼータより強い器をポンと作ってきて若干反応に困る私
前回まで=忘れかけてた職人魂に火がついたハゲ
今回=借金返済のために必死になるハゲ
やっぱり自分がかわいいのです
むしろ、ZW開発の途中で職人根性むき出しにしすぎて、次から次へと資材やら工具やら発注してしまい、
さすがに元妻には頼みにくくて、ウルダハの高利貸しに膨大な額の借金。
当然返せず、どうにも首が回らなくなってきたところを、たまたま顔を出した彼女に結局ケツ持ちしてもらったものの、
「姐さんのお口添えやさかい、仕方おまへん。もうちょびっと待ちまひょ。」となっただけ。
結果として膨らんだ借金返済のためにいよいよヤカン作りに追われる日々なのだが、モードゥナの借金娘が
自分の点数稼ぎのためもあって毎日のように「姐さんからの借金、はよ返さんかい、このボケカスがぁ!!」とやってくる。
…という背景が透けて見え隠れしたりします( *´艸`)
※当然、ウルダハの高利貸しとかもすべて、彼女の仕組んだ罠ですね…なんというツンデレ悪女( *´艸`)
ヤカン10万Gで売れる癖に借金返せないんだよな
たまたまAWとZWを同時進行しているのですが、
アジス・ラーでハゲに合った直後、北森でもハゲに出くわします。
ハゲもプライベートエーテライトを持っているのでしょうか?
多次元宇宙で説明できます(適当
てか我々が苦労してみつけたアジス・ラーにえらい気楽に行ったよなあいつら
良い場所っていうけどあそこ(α管区)は火種も水場も無いんじゃないのか…
ドレイクは弟子入りしたのに置いてきぼりだしもしかしてロウェナから厭まれてたりするのかな彼
おいいい?ルガディンとハイランダーの区別がついてないなんて新ジョブ紹介の度にハブられ、種族エモまでとられたハイランダーをdisってんのかこらああ
…。
えっと。冗談はともかく。割と本気だよ?吉田?(´・ω・`)
Dayoneさんもおっしゃっていますが、ハイランダーの種族はヒューランです。
幻想薬飲む前のわたしの姿であり、2.0当時仲良のよかった同じハイランダーとアラミゴを取り戻す約束をしたこともあり、思い入れはかなり強いです。
ちなみにヒューランのもうひとつの部族がくっそひ弱なミッドランダーです。
なんとなく基本的な世界設定そのものを抑えられていないようなのでこの機会におさらいしましょう。
エオルゼアには2.0~2.75まで、5つの種族が存在していました。
・ヒューラン
・エレゼン
・ララフェル
・ミコッテ
・ルガディン
そしてこの5つの部族には大きく2つの部族に分かれて、
・ヒューラン
―ミッドランダー
―ハイランダー
・エレゼン
―フォレスター
―シェーダー
・ララフェル
―プレーンフォーク
―デューンフォーク
・ミコッテ
―サンシーカー
―ムーンキーパー
・ルガディン
―ゼーヴォルフ
―ローエンガルデ
が存在しています。
そして、Palfeyさんの言うムーンブリダさんは肌と髪色、生活圏からローエンガルデ。
スケートスィスさんはゼーヴォルフと考えられ、何よりおふたりともルガディンとそれぞれの部族の命名法則に従った名前となっています。
ハイランダーの命名法則ではこのような名付けにはなりません。仮に似たとしても、語感がゼーヴォルフのそれに(ノルマンニやゲルマンニっぽく濁ったり、伸ばしたり)近くなりますが
(なのでスケートスィスさんだけと勘違いされるならわかりますが)共通語を交えた命名法則であるローエンガルデであるムーンブリダさんのようにはなりません。
またハイランダーの女性は非常に簡素な名前も間々あるようです。例えばわたしのTillaもハイランダーのそれであったりします。
ちなみにPlafeyさんはゼーヴォルフです。ハイランダーではありません。
「サスタシャに捕らえられている人」がどういう人かっていうと、「海蛇の舌に拉致された人」であると考えるのが自然だと思うわけですが、海蛇の舌の性質から考えておそらくはほとんどの場合「海上で拉致された人」なわけです。
その前提で「いまそこにいない人」に注目すると、「冒険者がサスタシャで目にする捕虜」は、以下のどれにもあてはまらなかった人だと思うんですよね。
- 「海蛇の舌」が襲いたくなる海域を通る商船に乗る用事がない人
- 商船に乗る必要はあったが、商船の武装レベルを見て、海蛇の舌が襲わないような船を選べた人
- 船が襲われたが、(リムサ・ロミンサOPのように)船ごとうまいこと逃げられた人
- 接舷されて戦闘になって抵抗して、戦闘に勝って撃退した人
- 接舷されて戦闘になって抵抗して、殺された人
- 接舷されて戦闘になって、巻き添えで死んだ人
- 接舷されて戦闘になったが要領よく小型艇で逃げた人
- 接舷されて戦闘になったが黒渦団が駆けつけて助かった人
- 捕虜になった境遇に絶望して自決・衰弱死した人
- 捕虜になったがなんとか脱走した人
- 捕虜になって、リヴァイアサンに捧げられてテンパード化した人
- 捕虜になって、テンパード化に適応せず死んだ人
- 捕虜になって、テンパード化せず結局殺された人
- 捕虜になって、既に商材として売られた人
「いまそこにいないルガディン女性がどうしてそこにいないか」とか考えると、「海賊の恐ろしさは小さいころからよく知ってるからお金が高くついても安全な定期船に乗ったか、本人が船員で操船技術を駆使して逃げたか、抵抗して死んだか、テンパードになってF.A.T.E.で戦ってるな」などと、「どれかの選択肢で別ルートに進んだんだな」とか想像するわけです。
さらったらいつのまにかさらったルガ♀が船長になってた、とかかな…
キャラ的な扱いの話と世界観上、種族としての扱いの話はまた別物なのです。
一緒くたに語られているなんて流石にわかりません_(:3」∠)_
わたしはキャラ的な扱いではなく、話題の大元。どうしてミコッテとララの奴隷しかいないの?
という世界観上に沿った視点でお話を進めさせていただいていました。
だからキャラとしての扱いで有名などこぞの事件屋さんを引き合いに出さず剣闘士を例に挙げさせていただきました。
剣闘士とは自分を担保にした職業奴隷の一種です。どこぞの売れっ子(それこそルガディン女子が居た)剣闘士パーティークエでもその旨がさらりと触れられていたはずです。
それに対してスケートスィス(相応の地位持ち)やムーンブリダ(平民以上、彼氏持ち)というどう見てもエオルゼアの社会的に真っ当な暮らしをできる方々と同列に語られてしまえば、
えっどん底生活をしているハイランダーと区別がついてないの?って思ってしまいます。
クルザス西部高地(8, 14)辺りで高地ドラヴァニア目指してる行商人のNPCがたまに出現するんですけど、何でこの人エカトルスミスグローブ(イクサル蛮族クエストで貰える)装備してるんですかねえ。。。?
テイルフェザーの端の上のおっさんも装備してるよ
そういえばエオルゼアって鏡ってありましたっけ?
どこにいっても鏡が見当たらないので前々から気になってました。
メタな話をすると鏡をつけるとメモリガ魔法がかかってしまうからでしょうか?
それとも世界的に鏡はないのでしょうか?
鏡がある話
「鏡があるかないか」で言えば「ある」と思います。「作れるし実際にある」けど、「日常」、「見る機会がない」、という想定で、理由を考える、という方向にすると(メタに逃げ込むことなく)話が進められるかなと思います。
- 水はなにがしかの形で反射しているし、中央森林に「鏡池」とかあるのに鏡という概念がエオルゼアにないはずはないし
- 鏡がない世界で「鏡像の騎士「ミラーナイト」」とかいうF.A.T.E.がある、という想定はちょっと苦しいし
- 概念があったら、望遠鏡とか板金加工とか、周辺技術を見ると「鏡が作れないはずはない」と思うし
- 遠くから見る稼働中の灯台はぐるぐる回ってるように見えるけどあれを反射鏡なしに実装できないと思うし(してるとしたらどうなってるかものすごく面白そうですが)
鏡がない話
で「日常、いわゆる「姿見」と呼ばれるような鏡を(裁縫師ギルドでさえ)目にする機会がない理由」もいくつか考えることができると思うんですが、「一般市民が持ちたがらない理由がある」とかいう仮説を推してみたいです。
たとえば「エオルゼアにある鏡はヴォイドと繋がりやすいので大きな鏡は禁制品扱いになっている」とかいう設定があったら、説明が付きそうです。
そんな世界だったら、
- 持っていると取り締まられるリスクがあるので、普通の人は鏡は持たない、作らない、持ち込ませない。
- ゲートが開かないような魔法をかけることで「普通のなんでもない鏡」として機能させることは可能だけど管理が面倒で危険。
- 手鏡程度のものは大型妖異が通れないので許可されていて実は普及している。
- 鏡を持っている人は隠れて使っているか、既に妖異に取り付かれている。
なんていう感じになるかも知れません。
公式ブログによると蒼天騎士共はただのテンパードであるらしい
しかし私はゲーム内でただのテンパードがミンチにしてやる!とか言いながら巨大化する場面を何度か経験したのだが、それはどういうことなのか
テンパードになると特殊な力を得るなんて描写今まであっただろうか
ネールとかバハムートのテンパードのとき変身してたよ
あとはサスタシャの船長とか、リヴァイアサンの過剰な祝福で姿変わってたし
大きくなるのはエーテル吸ってるって思えばまだわかるけど小さくなるっていうのは一体どうなってんだろう
水風船じゃないんだからさ…
過剰なエーテル浴びると変質する系の設定なのかなぁ
蒼天騎士の場合割と自分の意志で変身をコントロールできてる感じがネールさんたちと違うような印象
サスタシャですが、ミコッテもサンシーカーばっかりに感じました。
プレーンフォークみたいに目だけ見て判断が難しいので自信はありませんが・・・
ルガ♀他、サスタシャにとらわれていない種族のうち、猫目を選択出来る種族はあるのでしょうか?