殆どの人にリアルではなくキャラ情報なんてどうなろうが気にしないので特に変わらないでしょうね。
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殆どの人にリアルではなくキャラ情報なんてどうなろうが気にしないので特に変わらないでしょうね。
そういう言い方だと問題解決のために真剣に調べたり考えたりしている人の神経を逆なでしてしまうと思うので、「私は気にならないです」ぐらいの言い方にしておいた方がいいかもしれません・・・
このツールは止められないと思います。 1,100,000 を超えるキャラクターがスキャンされ、すでに 145,000 人のプレイヤーをスキャンした別のツールが登場しました。
ここで話題のツールなんてつかわなくても
普通にIDが見れてしまうとのことなので、
どこまで対応する予定なんでしょうね?
ぼくもそのように耳にしました。それを知ったのは海外のゲームメディア記事だったと思いますが、以前に業務で必要になったので、メンバーのマニュアルと首っ引きでしたが利用したことのあるごくごく普通のアプリの名前が上がっていて、「ああ、そういう内容の話だったのか」と。
で、それがわかったときに「つまりスクエニは、今回ブラックリストの改修にあたって、ぼくが昔使ったツールや今回話題になっているツールで見れるようになった各種データ(同一アカウントで紐づいたサブキャラやコンテンツID?)は、Lodestoneで公開するアチーブメントやフレンドリストなどのデータと変わらない程度の秘匿情報扱いにしたんだな」という認識になりました。
そのあと「規約にも書いてあるもんな、いつどのデータを公開扱いにするかはプライバシーポリシーに記載してあるとおりの絶対ヤバイ個人情報以外についてスクエニの好きにするからなって。仕方ないな」くらいの感じで今に至っています。
複数キャラクターを利用し、複数の立場を持っていたり遊び方をしているプレイヤーもいるわけですしブラックリスト機能を旧仕様に戻す等の対策は必要とは思います。
しかし実際起こると判断する理由もないような事を「こんなことが起きたらどうするんだ」と持ち出すのは災害時に動物園から猛獣が逃げ出した!というSNS投稿と変わらないように思えます。
動機が正しいとしても手段は選びましょうよ。
「FF14は刑事事件に発展するような事を想定すべきゲームです!」って言って評判落とそうとしてるようなものですよ。
BLに入れると姿が見えなくなるのはめちゃくちゃ助かるのでそのままがいいな〜
アカウント単位じゃなくて、キャラごとに紐付けとかしたらだめなのかしら
アカウント単位:被害者が別キャラを作っても、加害者がツールでその別キャラを特定してストーキングする
キャラ単位:加害者をキャラ単位でBLに入れても、加害者が別キャラを作ってストーキングする
というジレンマではないでしょうか
今さら旧仕様に戻したところでツール開発が止まることはないと思うので、
旧仕様に戻すというより、新たな取り組みが必要になっているのかな?という印象です
理解力足りなくてよーわからんのだけどキャラが消える仕様は助かるから残ってほしいな
あと運営がどうってより外部ツーラーが滅んでくれればいいな
ここで言われている旧仕様や新仕様というのはおそらくそういったインゲームでの使用感的な部分ではないかと思います
あまり詳しく書くと消されてしまいそうなので割愛するしかないのですが、現在の7.0以降のブラックリスト機能で
『他人のクライアントにアカウントの情報が送信される仕様』によって簡単に個人の特定につながる情報を解析されてしまうという部分の仕様の話ですね
以前の旧仕様ではそういった動作がなかったので、根本的に今回のストーカーツールが付け入る隙がなかったのです
アカウントごとブロックしてキャラが消えるのは良い仕様だと私も思いますが、それはアカウント情報を送信する先が他人のクライアントではなくサーバー上でも管理できるはず…というか他社製品はそういう仕様のものもあるので技術的には可能なのでユーザーのゲームプレイにおけるプライバシーにたいして運営がどれくらい大事に思ってコストをかけてくれるか、という話になってくるので皆さんここで声を上げている次第です
もちろん問題を解決したうえで新たに今の仕様の良い面も引き継げる仕様に変更できるようになるまでは時間がかかってしまうのは容易に想像がつきます
とはいえなにもせずにただ待つには今回の問題はユーザーのプライバシーが侵害されていて被害が大きすぎます
ですので、きちんとした新しい仕様ができるまでの暫定的な応急処置として、確実に今回のツールが使えなくなる旧仕様に一時的に戻すべきではないか、という感じですかね