勘違いだったら申し訳ないのですが、ebzさんの案ってまさしくご自身が言われていることなのではないでしょうか?
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同じ経験を2回しました。練習PTにもかかわらずコミュニケーションを放棄しての無言ギブです。これまたおなじく3回くらい全滅したあとです。
正直、無言ギブ・・ギブ投票システムは俺にとっては100害あって一利ナシです。
3回全滅ルール3回全滅ルールってそんなに好きならいっそのことギブ投票、退出、キック廃止して3回全滅したらミッション失敗でシステム側で
全員強制退出させちまえよって思いましたね。某ハンターゲームみたいにね。
そのほうが割り切れるでしょ。CFなら特に。回転も早くなるだろうからCFの待ち時間も減るだろうし。
とは言ったものの今からシステムの変更は難しいのでしょうね。
初めからIDなどのコンテンツは3回全滅したらゲームオーバーを実装していたらこんな問題は起こらなかったかも知れません。
ギブアップを提案する人はシステムに5000ギル支払うとかにして、可決だと5000ギル返して貰えるようにすれば、
ギブアップ提案する人は全員に確認をとってからギブアップを提案するようになるんじゃないかな?
5000ギルという金額の大小はダンジョンのレベルに応じて調整するようにしてさ。
現状
繰り返しギブアップして全員のやる気をそぐ事が可能
有料化案
共謀してギブアップ提案者に嫌がらせを行うことは可能
評価
ギブアップしたい人は諦めて続けるか、自分で退出するか選択すると思われ、有料化案だと問題のある行為を短期間に繰り返すことは避けられるので改善されているかな。被害者の数も圧倒的に減ります。わざと提案者を裏切るごく少数だろう愉快犯(同時に複数人あつまるのは稀)にはギブアップを阻止する以上の全くメリットはないので直ぐに飽きて発生頻度は少なくなると思いますよ。ギブアップ提案者は事前にメンバの意思確認する必要があるので、コミュニケーションが活発になってよいはず。
有料化案はギブアップ提案そのものには何一つ問題がないのでそこにペナルティをつけている時点で論外だと感じます。
ギブアップ提案は連続使用が出来ません、連続して提案が出ている場合複数の人から提案を受けています。
これは個々人が提案権を持つものなのである人が提案したからと言って他の人の提案ができなくなるのも疑問です。
そもそも「やる気をそぐ」とはなんなのでしょうか?それ自体が推測若しくは自分だけが感じている事かもしれません。
ギブアップ提案が連続して出された場合明確となるのは複数の人が限界・ギブアップと意思表示をしているという事実のみです。
そこに他の意味を見出すのは自由だとは思いますが、1回目の提案と2回目の提案で結果が変わるのは1回目の提案では明らかではない
「一人ではなく複数の人が辞めたがっている」
という客観的な事実が提示されているからに過ぎないと感じます。
これに関してはCFの利便性の弊害でしょうね。
通常の野良PTとCFのPTの見境というか区別がなくなっている人が増えているのでしょう。
これって日本人プレイヤーが嫌う外国人プレイヤー像の最たるものなのですが、これが日本人に増えてきているみたいです。
またこの手の欧米化日本人プレイヤーには募集板に「練習PT」とか「途中抜け厳禁」と書いても効果をなさないと聞きます。
主催も馬鹿にならない時間をかけて集めて無にされてはたまらないですから、魔女狩りよろしく一番動きの悪い人を切る汚れ役を強いられる人も多いみたいですね。
主催の苦労を担保にとる汚いやり方です。