カウントダウン中にMTへオシュオン交差ビエルゴ、5秒でアスベネ。
アサリの設置と場合によってはホロスコの準備も並行で。
強い行動ではあるんだけど、開幕前の儀式がだるすぎる……
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カウントダウン中にMTへオシュオン交差ビエルゴ、5秒でアスベネ。
アサリの設置と場合によってはホロスコの準備も並行で。
強い行動ではあるんだけど、開幕前の儀式がだるすぎる……
開幕は軽減モリモリなことが多いのでカード関係は気が向いた時にビエルゴ投げる程度ですね…
アサリを置いて、あとはホロスコも一応……くらいで、暁月の時と変わらない感じの開幕になっていて、オシュオンビエルゴは使わないことが多いです
カードの効果はやはり見直して欲しいところですが、見直したとて開幕は攻撃バフ以外使わないような気もします
(BHさんと相談の上,いろいろ温存してもらうなどの工夫はできるかもしれない)
いや、3,4GCDぐらいまでに使わないとアンブラル引き直しからのハルオーネをバーストに合わせられないのですよ。
投げ捨てるぐらいなら開幕前に使い切った方がいいので。
ハルオーネをバーストに合わせるの前提でのお話をしてましたが…イメージずれていたらすみません
使い切るに越したことはないですけど、今回の極なら怠いと思う儀式をきっちりやる必要もないのでは……というお話でした
零式はまだやってないのでカード投げ切るところからのスタートかもしれませんが
カード周りを紅蓮時代に戻すと仮定して
カード効果のみ今風に変えるとしたらと勘案してみました
旧ロイヤルロード(カードを消費して効果量の増加、効果時間の増加、効果の範囲化)ができることを前提としています
もちろんドローで引けるのは1枚のみ、完全ランダムです
--------効果量組---------
・アーゼマの均衡
対象の与ダメージを上昇させる。
(旧効果と同等)
・世界樹の幹
対象の被ダメージを軽減。
(旧効果と同等)
--------効果量組---------
--------効果時間組---------
・ハルオーネの槍
対象のクリティカル発生率を上昇させる。
(旧効果と同等)
・オシュオンの矢
移動速度up。範囲化しても効果量ではなく効果時間が減る。効果量upが効果時間upに変換される。
基本14秒→効果量増加:28秒、効果時間増加:28秒、範囲化:7秒
(旧効果、攻撃速度up)
--------効果時間組---------
--------範囲化組---------
・ビエルゴの塔
付与された敵の被ダメージ量アップ。
基本:3%[10秒]→効果量増加:5%[10秒]、効果時間増加:3%[20秒]、範囲化:2%[10秒]
(旧効果、TP回復量アップ)
・サリャクの水瓶
対象に付与された「衰弱」「衰弱(強)」「被ダメージ上昇」「与ダメージ低下」デバフの残り時間を減らす。複数のデバフを持っている場合、その全てに適用される。
範囲化しても効果量ではなく効果時間が減る。効果量upが効果時間upに変換される。
基本:50秒→効果量増加:100秒、効果時間増加:100秒、範囲化:30秒
いずれも付与されていない場合は、回復力400のHotを付与する。
基本:400[30秒]→効果量増加:600[30秒]、効果時間増加:400[60秒]、範囲化:200[30秒]
(旧効果、消費MP20%減)
--------範囲化組---------
アーゼマ、ハルオーネ、ビエルゴがいつでも嬉しくて
世界樹、オシュオン、サリャクが状況を選ぶ(餌にしやすい)感じでしょうか
パッチ7.01における占星術士の調整方針について、問題提起のためコメントをさせていただきます。
今回「ライトスピード」のが実施されており、調整方針は
- チャージアクション化
- リキャストタイム短縮
と記載されておりました。Quote:
バーストタイミングでカードアクションの実行に併せて使うことが多いため、それ以外の状況で機動力の補助として使うことができなくなっていました
この場合、根底は「ライトスピードが機動力の補助として使えない」ことが問題なのではないでしょうか?
基本的にすべてのジョブアクションに対して利用する目的が設定されており、
その目的に沿った効果が設定されて然るべきと考えております。
ただし今回のライトスピードの調整に関してはの2つの目的が設定されているように見受けられます。
- バーストタイミングでのカードアクションを挟むための補助
- 機動力の補助
アクションに対して複数の目的が設定されることは、基本的に望ましくないと考えております。
なぜならば、もし何かしらアクションの調整を行った際に片方の目的では効果的だが、別の目的では想定外の効果を発揮したりと今後の運営・調整に支障をきたす可能性が高くなるためです。
占星術士の場合、バーストタイミングでは明確に「ディヴィネーション」を使うという方針があるため、に関しては「ディヴィネーション」に含ませる方が健全だと考えております。
- バーストタイミングでのカードアクションを挟むための補助
例えば「ディヴィネーション」の追加効果に
・自身に3スタックの魔法の詠唱時間を2.5秒短縮させて詠唱することができる効果を付与する
(※あくまで例のためスタック数やそもそもの追加効果内容の妥当性は要検証)
などを設定し、バーストタイミングでは「ディヴィネーション」、機動力を確保したいタイミングでは「ライトスピード」とアクションごとの目的を明確化した方がよいのではないでしょうか。
その上で、それぞれが現状の効果だと目的の達成が難しいなどのフィードバックを踏まえて
効果時間やリキャストなどを調整をするべきではないかと考えております。
攻撃バフカード以外の2種類が空気過ぎてとりあえずタンクに投げとけってなるだけで本当に存在意義が分かりませんでした。
せめてあの二種類は効果を全体化してほしいですね。話はそれからです。
別の方も仰っておりますが、弱い効果のアビリティを複数使うことでようやくそれなりの効果にしてる感じがします。とにかく操作量が尋常じゃない。テクニカルと言えば聞こえはいいけど、現状のプレイ感としては白が1アビで済む作業を占は3アビ分使わさせられてるだけって印象です。
アルカディアが来ましたけど、別にカードの効果でどうにかなる場面は引き続きありませんでした。
あとここまで全然話題に上がってないですけど、シナストリーもほぼ死んでます。
何ならカード効果が色々増えた結果シナストリーが有効に働く場面がさらに一段と減りました。
アルカディアを占星で通してきました。
ドローのリキャ時間の調整によって、バースト合わせがスムーズになって有り難かったです。
ライスピも2スタックになったので動ける場面が増え、詠唱時間の短さ故に動きやすかった旧来の占星が戻ってきたような気持ちになって嬉しくなりました。
ありがとうございます。
カードの効果に関しては攻撃系2枚以外は強く生きるタイミングがなかったので見直しをお願いしたいところです。
初見で被弾が多いときは使える場面もありましたが、PTメンバーが小慣れてくると使う場面が少なかったので……。
過去投稿と重複で申し訳ないのですが、MP回復(紅蓮までの効果と同じ)は入れて欲しいです。
占星術師がピュアヒーラーになった頃から疑問に思っていたのですが、
アスペクト・ヘリオス、ないしコンジャンクション・ヘリオスの範囲が15mのままなのは何故でしょうか。
ノクターナルセクトがあった時は、学者との兼ね合いもあり、範囲に特に疑問を抱かなかったのですが、
ピュアヒーラーとなった今、メディカラ、メディガと同等の20mにするべきだと思うのですが、いかがでしょうか。