相変わらず、レガシーサーバもグループ3と同じ金額になると吉田Pからコメントはありましたが、
正直FCに所属する全員が全員金策を毎日行う訳ではありません。
実際、私の所属するFCではギャザクラをほとんど上げていないメンバーでも、
12/17以降20万貯金した方もいますが、「お金が貯まらない」といいながら
戦闘コンテンツだけを行っているメンバーもいます。
※興味が無い訳ではありません
まずは、我々は娯楽を行うために課金している訳ですから、みんながみんな金策して
ハウジング購入のために資金をねん出するわけではない事を理解してほしいです。
(戦闘が楽しい人、生産活動が楽しい人、人それぞれです)
その上で、このスレッドを毎日眺めてみていて思うのですが、そもそも吉田Pが前提条件として
この8割のFCというのは人数規模どれくらいなのでしょうか?Quote:
現在あるフリーカンパニーのうち
「8割のフリーカンパニーが最低でもSサイズは3か月で購入できる」
という数値を最低価格の落とし所とさせていただきました。
全員が金策を同じ効率で毎日行うとすれば、必然的にFCの人数規模により収入曲線が変わります。
新規ユーザのみのサーバでは、500人規模のFCも結構あると聞いているのですが、Ridillサーバでは
そのような大規模なFCは聞いたことがありません
※旧FF14時代にコミュニティが確立しているのが要因と思います
どこの会社にもいるじゃないですか、仕事の効率が悪かったり会社の方針に従わない社員って。
そういうところも考慮しての発言なのか少し気になります。
また、
とありますが、システムから供給されるギルの量はサーバやプレイヤーの金策に影響されないと考えています。Quote:
・今までに以上に本気で金策する方が増えるであろうこと
・パッチ2.1でシステムから1日に排出されるギル量も増えること(事実かなり増えます)
プレイヤーの金策は、コンテンツに参加する事で追加されるギルと、マーケットで売買される事で
ユーザ間を移動するだけの金額があると考えています。
つまりは、サーバ全体で増えるギルの量=システムから排出されるギルとほぼ同値ではないかと思います。
そう考えると、レガシーサーバは高額ギル保有者が多いからという理由でハウジングの値段が変わると言う
仕組み自体に違和感を覚えます。
むしろ、システムが排出するギルが多い。
もしくは旧FF14からのデノミが失敗しているかのどちらかかと思います。
(賛否それぞれあるのは理解しています)
それ以上に「旧FF14で貯めこんだギルを何とかしたい」という意図はある程度理解していますが、
新生から始めたプレイヤーよりも長い間金策していたのだから当然では?という立ち位置で
物事を考えています(2年間遊んでいた訳ですし)
