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調理彫金裁縫マイスター持ってます。新式アクセとブリオッシュはいい金策でした。(新式は原価が原価だから値下がりめっちゃ早かったけど!笑)
今回、たまたま新式で他マイスターと関わらなくても新式作れたのは彫金だったことに驚いたものですが、、
実際、他マイスターと絡む製作だと大変かもしれません。
でも
マイスターがあることで他のクラフターさんとコミュニケーション取ったり、物々交換したりすることもあったのでそれはそれで楽しくやってましたよ~(´∇`)
(ひとりで全部やりたいんじゃぁぁぁぁ!って廃クラフターさんはサブキャラでいいと思うのですよ~、アイテム欄も大変だろうしね!w)
【 マイスターについて直して欲しいところ】
強いていうなら
マイスタースキルをもっと性能良くしてくれないと 青貨幣使うのにあの性能は割に合わないですね~( ´△`)
あと!なんで今回のマイスター追加レシピで調理と錬金だけ青貨素材なの~~(´;ω;`)
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先日、売ってない店が多かったので、つい勢いでギャザクラの公式ガイドを買ってみました。
マイスターアクションを駆使したHQ制作!と言うのが載ってましたが、予想通り製図を駆使した工程を延々と繰り返すだけで、工夫も何もありゃしないという寂しい紹介でした。
実に100ターンを越える作業がマイスターアクションの例として載ってましたが、あんな長い工程を真似しようなんて思わないですし、
それをゲームとしておかしいとは思わなかったのかなと…。
(この本自体、まぁ紙媒体として見たいデータも有りましたし、役には立ってはいますが)
一度実装したものを取り下げるのは難しいのでしょうから、開発としては意地でもマイスターを存続させないとなのかもしれませんが、
それならそれで、もう少し、実際遊ぶユーザーの立場に立ってみて、ギャザクラの方向性を舵取りしてもらえないでしょうか。
4.0で改善が来るのか、はたまた来ないのかわかりませんが、もうギャザクラ的には3.0はマイナスイメージしかなくて、はよ通り過ぎて欲しいです…。
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「今後のパッチではトップ層の方々のアドバンテージをしっかり残す方向で進めていきます」っていうのは
違和感あるなー。
最近の難易度調整具合からして、
マイスター制度をさらに先鋭化するって方向なんじゃないかと身構えてしまいます。
求められているものの逆方向のように思います。
「吉田、マイスターになってたら誰でも製作できてしまってあんまり儲からなかったで」とPLLで言われる程度の難易度が、
クラフターをやっている人の多くの人が楽しめるちょうど良い難易度のように思います。
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マイスター専用レシピを今後も続けるのであればせめて職格差を無くすべきでしょう
戦闘職で例えるなら現状の鍛冶,錬金,調理はエンドコンテンツに参加する事が出来ません
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ギャザクラガイド自分も買って読みました。
マイスターアクションを使った製作例が118ターンに及ぶ長丁場にも驚きましたが、製図用紙を12枚も消費してることに驚きました。
最低でも20個用意しておくこと、とか書いてますし・・・そういう世界なんですね・・・恐ろしい。
アイテム1個作るのに青貨500は用意しとけってすごい事言うなぁ、と。
アディショナルも、確信・ヘイスティ・秘訣・コンファートゾーン・ピース・ビエルゴ・工面Ⅱ・模範Ⅱを使っていて、
結局他職のアディショナルが必須なんじゃないか、というのが正直な感想です。
1つのマイスターさえ極めていれば製作できるように、と言うのならそういう例を出すべきだったと思います。
「1つのマイスターさえ極めていれば」というのは他7職は最低でも50が前提という話だったんでしょうか。
なんだかそのあたりがぼんやりしてるなーと今更ながら思いました。
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私も本買いましたけど、同じ感想持ちました。
あの例も馬鹿げています。
私はマイスターのスキル回しは他の人のサイトにあった、キーとなるスキルの優先順を頭にいれて回しています。
載せるならそのフローチャートを載せるべきでした。
あんなもの攻略法とは呼べません。
あれを読んで、マイスター回そう、回せる人はいないでしょう。
マイスター使えばアディ無しでもここまで出来るよ、的なサンプルをせめて併記するべきだったと思います。
結局マイスタースキル回しは今までのテクニックの上位に位置するもの
と、公式に宣言したようなものです。
わざわざ必須ではない、確信までご丁寧にいれてたのには、呆れました。
これからもこのやり方でドンドン積み重ねられていく未来しか見えません。
後続の人はお先真っ暗です。
本自体は置くスペースとお小遣いに余裕があれば、買っても別にいいんじゃないとは思います。
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期待して買いましたが、期待外れでした。
これ編集した人はFF14プレイしてないですね。
自社でプレイガイドを発行するのは、きちんとゲーム内容を把握して、ゲーム内で説明が足りなかった内容を補完できる点がメリットなのですが、
こんなあからさまに下請け編集プロダクションへ丸投げしましたっていう本出されても。
あの遠大なスキル回し例は
実際担当した人は表データだけポンと渡されて焦って開発側に必死に食い下がってヒアリングして独自に実のあるものにしようと頑張った結果なんでしょうね。
あるわーあるあr
このガイド本に求められていたのは
現状のクラフターを体系的に説明した資料が無い現状を解消するために、
全くクラフターしてない人が、マイスターになるまでの導線を分かりやすく示すことでした。
示せているか? Noです。初心者のための本になってない。
ではマイスターの人の為の本か?Noです。
新しい発見や新情報があるわけではない。
せめてマイスターになったら使う素材やスキル回しが全網羅されていたら、
他ゲーへ行って帰ってきたときに防忘帳替わりに使えたかも。
自分だっていつもやってる製作活動とかメモとってるわけでもないし、個人のサイトはいつまであるかわかりませんから。
またクラフターネタで出版するなら、クラフター向けの学習帳風なノートとかいいかも。
細々としたデータ書きとるのとか結構めんどくさいし。
そんなん自分で簡単につくれるやろ、なんてものが結構売れ行き良かったりしますし、素材計算用のcsvファイル付けたらいけるのでは
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うむ~…他の「分厚い本」もそうなのですが
「吉田氏やFF14のファン」が買うものであって、ファンブック以上ではないですよね。
例えば古くFF3の攻略本としてNTT出版さんが発行された
[第一巻 基礎知識編]~[第三巻 完全攻略編(下)]を未だ愛蔵しておりますが、
「未プレイ者にも判るように」武器や防具にコメントが一つ一つついてたり、
「知らないことを前提に」世界設定が書いてあったり
扱い方や選び方、遊び方が書いてあるんですよね。
他にも有名な書籍であるスタジオベントスタッフさんが発行された
「ファイナルファンタジーVII 解体真書 ザ・コンプリート」
なんかは、それまでNTT出版が販売してた所謂「攻略本」数冊分を
一冊にまとめて濃縮されていたことで分厚くなり、それによって貫禄もあったきがします。
あの時代の攻略本はどこに行ったのでしょう?
そういう内容物で、現行のプレイヤーを更に「引き込む」。
あるいは、ゲームやってない人でも買ってしまい、FFがやってみたくなる。
寝ても覚めても気になって、ついには衝動で「FFを買ってしまう」
そういう方向性でもないし、分厚さだけが残っているだけ。
今回の本のようなものなら電子書籍として
ライブラエオルゼアの追加課金コンテンツとして販売でよかった気がします。
実際「DQXのお出かけ超便利ツール」ではそういう事やっていますからね。
そして内部向きにしても
マイスターは、現状のver3.xのギャザクラカンストまでいかなければ
一切触れる必要が無いものでしょう。
これから初めて触れる人も少ないとはいえ居るでしょう。
だからこそ、まだまだ未知数でもあるし、攻略本により初めて明かされる知識に
「期待」していたであろうし、
そうでなければ、
・クラフター人口が増えるシロモノ
・ギャザラー人口が増えるシロモノ
・戦闘以外のコンテンツにも興味を持ってもらえるシロモノ
であるべきだったのではないかと。
見てゲンナリするものが出てくるのは、ちょっと違うと思います。
作れば売れる、だから作った。
まるで今のギャザクラの多くのエンドプレイヤーのように「商機」だけを追っているかのよう。
誰に何のために向けた本だったのでしょうか。
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個人的には逆に好感触でしたけどね。感じ方はそれぞれなのでしょう…
勿論内容云々についてはもっと向上できるものもあるでしょう、マイスタースキルにしてもそうですが
そこは慣れてから各自各々で調べ、開拓していけばよいのだと思います。
何もわからない・手の付けかたも分からない人が真似をしても一先ず間違いはない内容だと思います。
ここからの効率化は各々の努力ですかね。
飛空艇のテーブルの話や交配ルールはここまで載せていいのか!?とは思いましたが(買ってない人とは大きな差が出そう)
導入かつ大分踏み込んだ内容 色んな意味で教科書のようです。
アイテムや世界観の説明はまた別の書籍が出ていますし
むしろこういった書籍が販売されたことを前向きに評価したいですね。
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ゴールドソーサーや素材の数が大変なカンパニークラフトついてはありがたかったです。
また釣りについても個々の魚類のクセ等のデータも(情報が正しければ)確定情報が出たので、釣ってみようかなとか思います。
でもクラフタや採掘伐採は○○ですね、解りづら過ぎです。
個人的な意見ですけど。
試みとしては仰る通りいいと私も思います。
購入特典を着けてくれるならば、次も買うつもりです。