青魔が通常ジョブになるとして一番問題になるのはスキルの習得が任意であることだと思う
ジョブクエスト等で必要最低限だけ習得した青魔がlv90になったとして、どのロールの役割もまともにこなせないと思います
全スキル習得したらリミテッド開放ならありかもしれないけど……
lv90で他ジョブとの戦闘力バランスを揃えたところで、lv50以下シンクでの青魔の圧倒的な強さは変わらないです
ラーニング制度を廃止してしまえば解決はしますが、それはもう青魔道士じゃないなにかですね
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青魔が通常ジョブになるとして一番問題になるのはスキルの習得が任意であることだと思う
ジョブクエスト等で必要最低限だけ習得した青魔がlv90になったとして、どのロールの役割もまともにこなせないと思います
全スキル習得したらリミテッド開放ならありかもしれないけど……
lv90で他ジョブとの戦闘力バランスを揃えたところで、lv50以下シンクでの青魔の圧倒的な強さは変わらないです
ラーニング制度を廃止してしまえば解決はしますが、それはもう青魔道士じゃないなにかですね
確かに、絶対必須となるスキルは数個あります。
ジョブクエストで必ずラーニングする形式で実装できるものだと思っています。
決められたモブが決まっているスキルを使い、そこでラーニングを確実な100%にすると青魔道士の仕様を残したままジョブクエストで絶対に必要となるスキルだけを覚えることができます。
これだとクエスト報酬ではなく、戦闘を通してスキルを覚えるので本来の仕様のままで実装できます。
この流れで各ロールで欠かせないスキルをクエストに組み込めば上手く実装できるものだと思っています。
踊り子も低レベルでは強いです。範囲攻撃を低いレベルで覚えるので暴れることができます。
召喚士も似たようにはやい段階で範囲攻撃を覚えます。結局はどのジョブでも使い方によれば低レベル帯でも強いです。
漆黒でジョブのほとんどがいい感じで横並びしましたし、レベル50以下でもバランスは悪くないと思います。
やはり調整はクエストを通してスキルをラーニングすることだと思います。
ジョブクエストに特殊なモブと戦闘になるインスタンスを用意し、そこで戦いながらスキルを確実にラーニングするシステムが最適だと思います。
カーニバルの報酬でスキルラーニングのトーテムを配ったのは失敗だと思います。
ラーニングしたスキルが一定数を超えればもらえるものに変える方がいいです。
レベル60/70になれば自由に青魔道士のロールを変えられる仕組みが欲しいですね、レベル60まではDPSロールとして固定し、レベリングをすすめ、ちょっとずつスキルをラーニングし、青魔道士に慣れることが重要です。
慣れたあとに別のロールに挑戦するのがベストだと思っています。FF8にも似た仕様があったようにFF14でもこれは可能だと思います。
上記の調整を加えても青魔道士本来の仕様が残ったまま、FF14にさらに馴染ませることができるのではないでしょうか。
FF5からFF11を見れば、どのゲームも青魔道士や青魔法は存在しますが、ちょっとずつ別のところで違いが生まれています、唯一同じなのがどのゲームでもスキルはモブからラーニングすることです。
確かにこれが青魔道士のあるべき姿ですし、これはFF14の戦闘システムでも実装できるものです。
システムに工夫をすることは必要ですが、青魔道士をちょっとしたミニゲーム扱いするよりはいいのではないでしょうか?
ソロのマスクドカーニバル・通常フィールド探索でのレベリングとラーニングと紹介された青魔道士Lv.50
Lv.60の上限解放で青魔ログとモルボルチャレンジでパーティ向けに方向性を転換
開発チームはユーザーの意見を豊富に取り入れてくれているのでLv.70の上限解放はまたソロ向けに転換されそう
私は青魔でエウレカに行きたい!!!!
ユーザーの意見を豊富に取り入れてもらえたら通常ジョブになってくれそうですね!
青魔でメインクエ進めたりどこでも行けるようになると良いですね!!
具体的な例を上げると、高難易度コンテンツの早期攻略(実質下限攻略)で
(全習得済みの)青魔道士が飛び抜けて強いか、(習得率の低い)青魔道士のいるPTでは攻略不可、となりうるということです
通常ジョブになるなら、CF/RFで参加可能な全てのコンテンツを中の人の技量次第でクリアできなければなりません
他の全ての通常ジョブがその条件を満たしています
一部のコンテンツだけでも参加不可になるなら、緩和されただけのリミテッドジョブです
ならば、全員が下限ILかつ必要最小限習得の青魔が参戦していても攻略できなければなりませんが
そうしたら、全習得青魔が強すぎて他のジョブを食ってしまうと思います
その問題があるのでリミテッド扱いなんだと思っています
強制習得スキル以外は使う価値なし(完全下位互換)とするか
クエスト進行上で全スキルを強制的にラーニングするならポテンシャルに差は付きませんが
そこまでして青魔を通常ジョブにする意味はあるのでしょうか?
通常ジョブとしての青魔道士の実装を想像する場合、
現状の青魔法全種類を習得することを前提とする必要はないと思います。
通常ジョブとしての青魔道士は、リミテッドジョブとしてのこれまでの青魔道士とは
一部の持っている同じ名前のアクションのエモートやエフェクトが共通というだけの完全な別物として扱う考え方です。
通常ジョブ版の方の青魔道士のアクションは数を絞って(尚且つPT参加を前提とした効果に変更・調整を加えて)
他ジョブと同じようにレベルによる自動習得とジョブクエストのみでコンプリートできるものとし、
リミテッドジョブの方は別物としてこれまで通りの遊びを続けてもらえばいいと思います。
ファイナルファンタジーシリーズにおける青魔道士「風」でありつつ、FF14としての普通のキャスター職の一つとして
青魔道士というジョブを用意してもらった方がより多くのユーザーにとって新たなゲーム体験に繋がると思います。
ラーニング苦行が楽しいと思う人がいることを否定するわけではありませんが、
そういう層だけに向けた一つのコンテンツ扱いにしておくのはあまりにも勿体ないと思います。
リミテッドジョブからいきなり外すことなんですが、たとえば逆さの塔で猛威をふるうレベル5デスをレベルレで打たれたらって懸念があります。効かねー⇒なんで?⇒わけわかんねーが一番怖いので、何らかの形で初心者・中級者向けのアドバイスコンテンツは欠かせないでしょう
青魔を通常ジョブにしたい方は敵の技を使うキャスDPSとして追加してほしいのか、今のどのロールでも出来る青魔として追加してほしいのかどっちなんでしょう
もし通常ジョブ化するならどのロールでも出来る方向で実装してほしいです!
そしてオールラウンダーとしてすっぴんとものまねしのジョブの追加もお願いします
青魔通常ジョブにするなら全スキル下方修正して欲しいなあ。
まず広すぎる・強すぎる範囲攻撃スキルとデバフ付着スキル全削除からで。
通常ジョブモードとリミテッドジョブモードを切り替えられるのが理想的ではありますよねコストを考えなければ
丸々新ジョブを作るようになるから普通に新ジョブ出すのとコストはかわらないか
リミテッドなんて最初からなかったことにしてくれないかな・・
リミテッドジョブのままで多少仕様変更してくれればいいです。
あと他のリミテッドジョブ候補の可能性まで潰さないで
現状の蒼天妖怪ウォッチあたりでの青魔道士無双を見ている限りで通常ジョブになるのはこれと引き換えやぞって意味で現状のままでいいと思います。
せっかくリミテッドとして遊んでいて楽しいのに通常ジョブにする必要性を全く感じません。
気に入らないな無視でいいんじゃないんですか?
少なくとも青魔道士でメインクエストや最新レイドを遊びたいと思ってる人はいまして
マスクカーニバルやログ集めなんて楽しめるの一回こっきりだし、リミテッドだけの遊びだと青魔道士でずっといたい人からすると満足できないですね
骨のあるコンテンツもモルボルチャレンジだけだしそもそもログ集めもマスクカーニバルも楽しくないし
一塊集めとかたまに青魔をやると育てて良かったなと思うので、今のままの仕様でいいと思います。
青魔を通常ジョブ化して今の仕様が崩れるのも嫌ですし、別で作り直すならそのリソースで新ジョブ作ってくれたほうがいいですね
青魔を通常ジョブにしても今度はリミテッド派から文句出るだけで何やっても詰んでる悲しいジョブ
新キャラ枠で青魔道士を通常枠で実装してリミテッド青魔道士は別枠でそのままにするしか両者納得する方法がないとは思う
現在の青魔道士は「青魔道士らしさ」と言う部分を全面に押し出している意味で成功したジョブだと思います。
青魔道士を通常のジョブにすると言う事はそれ以外のジョブとの差をなくす行為に等しく、必須とされる青魔法を全て揃えてようやく出発点。
更に言えば他のジョブとの兼ね合いから特殊な技は封印されるか、フレーバー同然にされかねないと思います。
自分の中では「そんなものは青魔道士と呼びたくはない」です。
青魔道士しか出来ないような反則的なものでも青魔道士がリミテッド故に許されているだけです。
バランスの調整が入れば「蘇生や回復が出来る」が故にどうも性能のぱっとしない赤魔道士よりも更に低い場所に置かれかねないです。
青魔道士と言う肩書きでメインストーリーの旅をしたい為に青魔道士らしさを失う懸念の方が私の中で大きいですね。
それは開発が考える事だって言うかもしれませんが「他のキャスターと兼ね合い」を考慮せずに青魔道士を通常ジョブにする方法とか普通に考えてないですよね?
青魔道士ってジョブが青魔道士らしさを失っているのであれば通常ジョブ「青魔道士」の意味は何処にあるのか。
新キャラ枠「青魔道士」にするにしてもリソースの無駄としか思えないですね。
それほどまでにジョブにらしさを求めるのであればあなたには今のFF14はとてもいびつで別の世界に見えるのでしょう
暗黒騎士、戦士、召喚士、まだまだいますがこれらのジョブに過去のFFらしさはありますでしょうか?
それぞれFF14のシステムに沿うようにリメイクされていてそれで良しとして使っているわけですよね?
赤魔導士のように素晴らしいFF14らしさを持ったジョブも生まれました、自分はその枠にFF14らしさをもった青魔道士も入れてもらいたいだけです
他のジョブのことを考えたらそもそも追加のジョブを出すこと自体がという話になるのでお門違いかと
それこそ我々が要望を出すうえで考えることではありませんね
既存のジョブも従来のシリーズでの仕様を変更されてフレーバー同然の扱いで実装されています。
ペットとDOTのジョブになった召喚は言わずもがなですが、黒魔道士は本来は属性攻撃で弱点を突く運用をするジョブですし、竜騎士はジャンプによって無敵回避と攻撃の両立、忍者はアイテムを代償に単独で高い火力、暗黒もHP消費リスクを抱えたアタッカーと挙げたらきりがありません。
そのジョブらしさ、という意味では上記の既存のジョブはFFシリーズの従来の姿とは違いますが上手くFF14の世界に合わせてローカライズされていると私は思います。
それ故に、青魔道士だけがその特異性にこだわってリミテッド化されていることに疑問を抱きます。
リミテッドジョブと通常ジョブの切り替えが出来るならば、それは理想的ですし全員が幸せになれる道だと思います。
話題に挙がりやすいラーニングシステムは独特なものですが、アビリティの習得は他のジョブも同様に作品ごとに異なりますし、極端な例だとFF8のようにアイテムで習得するケースもあります。
他のジョブ同様に、通常ジョブとして必要になる基礎のスキルはレベルアップとジョブクエでの習得、リミテッドモードの拡張要素として現在のラーニングシステムは据え置きという調整で良いのではないでしょうか。
そうすればメインクエストや各種最新コンテンツで遊ぶときは通常のジョブとして遊び、リミテッドで遊びたいときはリミテッドスタンス切り替えのような形で特殊なスキルを開放し身内や一人で遊べるモードとなり誰も損することはありません。
吟遊詩人もかつては名ばかりでしたが、今では専用アクションが実装されプレイヤーの思うままに演奏できるようになっています。
青魔道士は逆に専用アクションのみ実装されているのが現状なのかな、と思います。
「らしさ」の定義は千差万別なので、その事に議論を重ねてもなかなか進まないと思います。
青魔を通常化しろというのならどういう仕様にして欲しいとか、もっと要望を出すべきでは?
通常化されたらバランス調整で今の個性はほとんどなくなると思いますよ。今のままスキル使えたら間違いなく青魔ありきになるでしょう。かと言って強力なスキル無くしたらただのキャスターですよ。
間違いなく青魔オンリー攻略は出来なくなりますし、マスクカーニバルも無くなります。通常化して面白いと思える要素が無いため反対しているんですが。
ラーニングできるスキルは少なくぶっ飛んだスキルもなく名前だけ変えただけのスキルでただのDPSキャスターとしてメインクエストをやりたいですか?そんな青魔やりたくないです。
面白そうかどうかは個人の感想なので意味がないらしいですよ?
制限ジョブからするとただのキャスターがどれだけ恵まれているでしょうか
一時の楽しみのためだけのジョブとして扱われるくらいならばただのDPSとして遊びたいですしメインクエストも進めたいですね
もちろんリミテッドジョブを残しつつ、かつ別種武器で通常ジョブとして使えるというようなことになれば円満な解決になるとは思います。
個人的な希望を言えば、青魔はFF11仕様になってくれるのが一番うれしいと思っています。
とはいえ、吉田Pが考えた青魔らしい青魔はリミテッドジョブにするしかなく、その路線で調整が続いています。
これを覆すだけの熱量とアイデアがあれば、通常のジョブと同じジョブとして扱われると思います。
確かに、プレイヤーは開発者ではありませんから詳細な仕様等はわかりませんが、大まかでも「青魔らしさ」を残しつつ通常ジョブでも通用するような調整案や仕様変更案を色々考えてみない事にはすでに決まった仕様(今のリミテッド)から通常ジョブへの変更へと至る道のりは厳しいんじゃないかと思います。
今のリミテッドで楽しさを感じている人もいるのでそれらの人も納得しつつ通常ジョブ化の要望に適うアイデアが欲しい所ですね。
青魔に求めているものがレベルに関係なく強力な魔法をある条件下で使える楽しさ(レベル5デス等)であれば、やっぱり通常ジョブと同等には出来ないだろうと思います。
自分はFF11仕様の青魔が好きですが、そこにはレベル5デス等のFF5からある定番のぶっとんだ青魔法というのがありません。他のジョブとのバランスの為、そういった魔法がありません。代わりに青魔法セットの組み合わせでジョブ特性が増えるというジョブでした。
自分はこれが経験済みなので楽しいと感じますが、初めて触る人は果たしてこれが青魔らしいと映るのかどうか。その辺の采配はやはり、トップの吉田Pに任せるべきだと思っています。
他ジョブとのバランスをとって通常ジョブ化するというのはこういうことだと思います。
そこに、求めている青魔らしさが残っているかどうか考えてみてはどうかと思います。
このスレッドでもリミテッドジョブとして残したい方が数名見られます、ですが、本音を言わせてもらうと、青魔道士をリミテッドジョブとして残したい人は創造力にかけているとしか思えません。リミテッドジョブが成功と思っている人とはまったく同意できません。
下方修正してスキルの数を少なくすることだけで青魔道士が通常ジョブに変わるわけではありません。
リミテッドジョブじゃなくなった時に今までのコンテンツの多くがなくなると思っているかもしれません。
通常ジョブになれば今まで遊んできた専用コンテンツがプレイできなくなると。
FF14のジョブシステムにはユニークなものが存在しています、特徴性をいかすためのジョブゲージを忘れてはいけません。
確かに通常ジョブにするには大きな調整が必要になってくるでしょうが、やり方は色々あります。
青魔道士が強すぎるわけではありません。
全ロールが一つのジョブでできる点では強いです。
でも通常ジョブのどれよりも頭が抜けて強いとは言えません。
火力は黒魔道士や機工士と変わりません。
エーテルコピーでどのロールの役割もできるので、ロールによって必須スキルを決めておけば大丈夫でしょう。
5.4でエーテルコピーに影響されるスキルの数が増えればオールラウンダーとしてはあまり活躍できないですね。
今の状態ではヒーラーやタンクとしての決まった役割をはたすためにはそのロールにあったスキルが足りていません。
5.4でタンクやヒーラー向けのスキルが追加されれば、バランス調整が少しはとれるのではないでしょうか
残されるスキル、取り消されるスキルを決める前に青魔道士のジョブゲージを考えることが重要です。
赤魔道士、侍、忍者、学者、暗黒騎士のゲージを元に青魔道士のゲージも作れると思います。
他のジョブのゲージももちろん使えます。
でも上で上げたジョブはすべて別々のロールのジョブです。でも「戦闘中になにかがたまる」形ではどれも一緒です、ですからロールとゲージの種類はあまり関係してきませんので、青魔道士でも似たようなゲージが実装できると思います。
他にもエーテルコピーをベースにしたゲージが考えられます。タンクスタンスみたいな役割を果たしながら、戦闘中にロールチェンジできるのも面白いかと。
ジョブゲージを作ってからどのスキルをどのような感じに実装するのかを考えた方が楽だと思います。
レベル5デス、テールスクリュー、ミサイルなど、ボス対象では使えないスキルが存在します。これを見ればわかると思いますが、コンテンツの実用性が低いスキルでも別に完全にゲームから取り外す必要はありません。
ボスに対して効果が無効ならば、その効果を変えずにダメージを追加する方向でスキルを残しておくのがいいです。
追加効果は発動せずとも、ダメージを与えるスキルとしてどのコンテンツでも使われると思います。
スキルを消す必要はなくなるわけです。
スキルの下方修正はジョブゲージで調整ができます。
強すぎるスキルはゲージがたまっていないと使えなくするなり、調整は可能です。
黒魔道士のファウルと比べられます。
スキルのラーニングはすでにゲーム側がシンクされたパーティーでのラーニングを推しています。
シンクされたパーティーだとダンジョンを一周すればスキルが必ずラーニングできます。
これはソロコンテンツから結局パーティーコンテンツに移動してしまっています。
すでに方向としては実装当時言われていたリミテッドジョブシステムとは別の方向に進んでいます。
リミテッドジョブシステムは運営の創造力をいかせるためのシステムだったはずです。
ならジョブゲージはなぜ存在しないのでしょうか?
新しいジョブを、リミテッドジョブだったとしても、を実装するならジョブゲージくらいはつけるべきだと思います。
青魔道士でソロクリアできない古いコンテンツは存在します。極シヴァがその一例です。どうしても頭割りをしないとダメージが大きすぎます。そういうギミックか存在している以上青魔道士でソロコンテンツは無理でしょう、昔のコンテンツを青魔道士用に調整するわけでもないですし。
通常ジョブだと参加可能なので青魔道士用の調整はまずないです、調整が入れば確かに他の問題点が出てきてしまうからです。
これも青魔道士を通常ジョブに変える一つの理由になるでしょう。
新しくラーニングできるスキルや新しいログだけを追加するのはどこも楽しくありませんし、創造力にかけています。
スキルもモブのアニメーションを再利用しているだけで、プレイヤーが使えるようにちょっと調整を加えているだけです。
ログだって討伐手帳とあまり変わらないです、青魔道士で組んだパーティーが必要になっただけです。どちらも古いコンテンツの使いまわしです
マスクカーニバルも同じです、どこかですでに登場しているモブやレイドの使いまわし、報酬も一度きり、再び挑戦する理由なんてないです。
新生エリアでフライイング可能な今、同盟記章の使い道なんてあるんですかね。他の報酬もとても微妙です。
詩学もほとんどどのコンテンツでも手に入りますし、青魔道士で集めてるプレイヤーはまずいないでしょう。
青魔道士用のコンテンツはどれも古いコンテンツの使いまわし、マスカーニバル自体は新しいですが中身は結局使いまわし、特に特徴的なコンテンツはなに一つありません。
ジョブクエストの報酬としてスキルを覚えるのはもう青魔道士ではありません。
ジョブクエスト中にも戦闘シーンはありますよね?
報酬としてスキルを覚えるのではなく、クエスト中の戦闘をインスタンスバトルにすることで本来の仕様通りジョブクエスト中にスキルをラーニングすることができます。
クエスト中登場するモブからスキルをラーニングするフライテキストなどを表示すれば、プレイヤーも理解しやすいと思います。
通常ジョブになっとして、マスクカーニバルなどを無くす必要性もどこにもないです。
すでにコンテンツとして出来上がっていますし、色々追加されてきました。通常ジョブになったからってマスクカーニバルをプレイヤーからとりあげる必要はありません。
通常ジョブの青魔道士で参加できるようになればいいのです。
ソロコンテンツですし、パーティーで挑むときの調整ははじめからしなくて大丈夫だからです。
通常ジョブの青魔道士用の調整が楽にできるということです。
青魔道士で組んだパーティーで参加するレイド、例えばアレキ零式、を青魔道士用に調整するのは非常に難しくコストがかかりますが、マスクカーニバルをソロの通常青魔道士に調整するのはコストも時間もあまりかからないはずです
青魔道士が通常ジョブになれば、リミテッドジョブとしてできたことはすべてそのままだと思います。無くすにはもったいないものが多すぎるからです。
スキルやコンテンツを無くす必要が無いのは今までの私が説明してきた点から明らかになっていると思います、やろうと思えばできます。他にも考えれば色々今のいい部分だけを残して調整可能なやり方はでてくると思います。
今の青魔道士はミニゲーム扱いです。1,2週間で飽きてしまうコンテンツのミニゲームです。
通常ジョブだともっと青魔道士としての遊び方が増えますし、楽しみ方が増えると思っています。
リミテッドジョブが成功だと守るのはやめましょう。どう見ても失敗です。
コンテンツがなくなるのを恐れてはいけません、調整されて残ります。
強いスキルがなくなるのを恐れてはいけません、通常パーティーで使えるように工夫して、今の仕様のまま残せます。
こういったコンテンツは今後実装されてはなりません、リミテッドジョブはなんの功績も残せていません、プレイヤーどうしでもめ合うきっかけになっただけです。
通常ジョブシステムをコピーしたシステムを守るのはやめましょう。
逆に青魔道士が通常ジョブになることを推すべきです、今の青魔道士はどう見てもパーティーコンテンツ向けに調整がはいっています、そのまま通常ジョブに進化させるべきです。
オールラウンダーとして使えるジョブが青魔道士の特徴ではありません、モブからスキルをラーニングするのが青魔道士の特徴です、これは通常ジョブとしても実装可能です
通常ジョブになって楽しいと思える要素が思い浮かばないです。
メインストーリーを青でやりたい?
これこそたった一度の経験で終わるし。
今のリミテッドだからこそ出来てる事の方が
楽しいとは思うんですよね。
両方残すと言うことよりも、
リミテッドとしてもっと尖らせた事が出来る様に次回の調整で期待したいです。
まもなく青魔Lv.70が実装となるので、まずはその情報公開を待つというのを前提に置いて、
青魔のジョブゲージ実装はとてもいいアイデアだと思います、いわゆる"らしさ"が強調されるのではないかと想像が膨らみます
マスクカーニバルは私はとても良いコンテンツだと思いました。全てをラーニングし、マスクカーニバルをコンプリートした後から振り返ってみるとそれほどでも無いかもしれないですが、ラーニングが不完全だった時にラーニングする意欲に繋がりましたし青魔道士の「初心者の館」として機能していたように思います
言葉尻を捉えるようでなんですが、今の段階で成功か失敗かを判断するのは間違ってると思います、リミテッドジョブはこれからどんどん追加・調整されて大きくなっていくと期待してます
運営の想像力を活かせるためのシステムと言われて思い出しました。確かにそのような説明があった気がします。
通常ジョブはこれ以上増えないだろうと(個人的な予想で)考えた時に、今度はリミテッドジョブが5個10個と増えていくんじゃないかと思います。
そうしたら魔獣使いとか薬師とかがFF14に実装される未来があるんじゃないかと思います。
今の青魔を見ていると、
・自分が青魔だった場合→青魔ラーニングのパーティ募集に人が来ない
・自分が青魔じゃない場合→通常のID募集あったと思ったら青魔ラーニング募集だった
という溝が結構残っていると思います。
既存のDPSに青魔がバランス調整されるなら、
この溝は埋まるのでは無いか?と個人的には思います。
中でも青魔、それ以外の募集に間違えて入ってしまった時や、
誰かが青魔で通常募集に入って来た場合などのケースで、
チャットで伝えてもに反応がなくて困った時も、
青魔が通常ロールに組み込めば、今よりも事態は良くなる可能性がありますよね。
妖怪ウォッチFATEを見ていると、青魔の持つ特性によって、
少しチートのような敵の殲滅方法への不満を上げている方もいましたが、
それ以上に別の手段で金評価のトリガーを通常ジョブで取れるように改善すれば、
青魔は早く敵を倒してくれる有能なジョブだと考え方も変わったと思うのです。
そうなるとIDはどうか、高難度レイドはどうかという話ですが、
レベル5デス、テールスクリュー、ミサイルがボスに効かないのは、
過去のFFシリーズでも、対処されているものは効かない訳で、
画面に「レジスト!」と表示されたら、仕様だと諦めも付くと思います。
※ボズヤのデスがそれかもですね
バランスを取った結果、ダメージソースを追うだけの、
淡白なジョブなる可能性はもちろんあると思いますが、
それは開発側の手腕の問題で、まだ語れないと思います。
プレイヤーは、他のジョブと同様に、
仕上がったもののフィードバックをする事で、
これまでと同じように改善点を見つければ良いと思います。
実際に調整するのは他人任せなので「やろうと思えば出来ます」って言葉は幾らでも言えると思いますが。
今のいい部分は同時にリミテッド故の引き換え部分が確実に大きく、他のジョブとの兼ね合いを意識するほど「今のいい部分」は足枷にしかならないと思います。
既にもう赤魔道士が「赤魔道士らしさ」が調整の足枷になっているのと同じですね。
青魔道士を愛する人が居るように、それ以外のジョブを愛する人が居る以上は性能面は全てのジョブ間で奪い合いをするしかないのです。
現在は青魔道士だけで行けるコンテンツを作る目的で調整をされただけで青魔道士としてのリミテッドの利点部分を大きく削られたと思ってます。
通常のジョブと同じようにすれば青魔道士の持つスキルの自由さはとんでもなく縛られるでしょう。
やろうと思えば出来ます。
そう言うのであれば通常ジョブ仕様になった時の青魔道士の姿をもっと明確にするべきだと思います。
なんか通常ジョブ化希望の声がチラリと見えたので思ったことを...
今の青魔の魅力(主観)はこれらの点にあると考えており、
- 1つのジョブで3ロールできる
- 多種多様なスキルが使える
- 過去のIDやレイド、fateにおいてある程度俺ツエー‼ができる
- レイドや零式において通常攻略とはまた違う楽しみ方ができる
通常ジョブ化して今の尖った部分をなくすよりも、リミテッドジョブで過去コンテンツを楽しめる今の形の方が良いと個人的には思いました
それはさておき、5.4のLv70キャップ化にあたり青魔道士でもエウレカ行けるようにしてください!
蛮神技が増えてほしいですね
アビリティをバカスカ撃つのが楽しいので
いっそ全ての青魔法をアビリティにして欲しい
GCDに支配されないジョブがあっても良いのではと思いました
まぁ初期段階で青魔道士はレベル70まではデザインされてるという話でなおかつ試験的かつ青魔法を受け入れてもらうための準備期間と実装付近のPLLで言っているため、良くも悪くも次の拡張で大きな変化はあるとは思います。
個人的にはノルヴラントで実は青魔道士は一般的なジョブとして扱われていて、みたいな形にしていただけると錬金術士は向こうでは薬士として戦っていた!みたいなものも見えてきて楽しそうだなとは思います。
青を新ジョブとして見ていてそれを期待してた(メインクエストにも使える等)人には滅茶苦茶がっかりしたでしょうし、単にボズヤのような一コンテンツとして見ていた人の一部に取っては面白い物、fate地獄を一刻も早く終わらせたい人にとっては最早手放せない物、そもそも青なんてという人には無かった物と化しています。
こうなるとどのように調整しても全員(それもかなり均等に割れる形で)納得しないでしょう。
リミテッド解除と成ると「ジョブとして期待していた人」にとっては良いですが(即死技や氷結、他各種技威力等にも調整が入る筈なので)「fateを手早く終わらせたい」「青はどうでもいいけどジョブ争いに参加するのは止めて」という人には大いに不満と成ることでしょう。また「一コンテンツとしては面白いと思っていた人」にはマスクカーニバルが出来なく成ったりするのは手抜きと見られてしまうかもしれません。
折衷案としては
・スキル等は基本的に現状のまま且つ通常ジョブのカンストには揃えるもののレイドファインダー入りしているコンテンツ、最新の一騎打ち等には参加不可能
・カンスト-9LV↑のコンテンツに自爆等の制限
・CF使用可にするものの他に組む人はリミテッドジョブとマッチングするか選べるチェックボックスを入れる
・一部の既存の技(例えばエーテルコピー等)習得用トーテムのNPC販売等によるラーニング緩和
といった所でしょうか。
リミテッドと通常の切り替えができるようになれば青魔道士なんてどうでも良いって層以外は納得すると思うんですがどうでしょうか?
多分そんなことやるならリソースを別に使えっていうリソース派が暴れ出す