ていうかあんなに光漏れるほど店内明るくないよね
他の建物作るときのパーツ流用したのかな
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ていうかあんなに光漏れるほど店内明るくないよね
他の建物作るときのパーツ流用したのかな
木造
「忘れられた騎士亭」。外装を見ると石造りですが、内装はどう見ても「石壁ではなく、柱とかハリとかが構造を支えている」ように見えます。つまりこれは「木造建築」ですね。とかいうことなんじゃないでしょうか。
- 元々雲霧街側で木材を中心に作られたものが何十年何百年と拡張を重ねてきて、
- 教皇御用達の神殿騎士団の入り口の隣にまで達して
- 都市計画を管轄しているデュランデル家から「景観保護のために外観だけでも石造りにしたい。国外からの来賓向けの対策なので費用は教皇庁から出る」と申し入れがあって
- 木造部分はそのままに外壁だけ薄い石のプレートを貼り付けることになった
厚さ
石造りの城砦のような建物の外壁は、ヨーロッパの実戦用のお城とかからの類推では「厚さが1メートルから3メートルとかあったりする」場合もあります。そういう建築に合わせて「外側は石壁に見えるタイル、内側はレンガ積みに漆喰」の建物を作ると「外壁と内壁の間に結構な隙間」ができそうです。物置とか廊下ぐらいは作れるぐらいの。
実際、指摘されている部分を観察すると「木造建築の壁としてはとんでもない厚さがある」ことがわかります。ということで、外から見て窓があるあの場所の中には小部屋があるんですね。きっと。
一方、問題の窓がある場所の外を見ると、夜はすごく暗いのがわります。
人通りが多い上層のマーケットですら窃盗被害があったりするイシュガルド。治安はそれほどよくありません。神殿騎士団本部の目の前とはいえ、外国人も宿泊に利用するという酒場の入り口に暗がりがあるのは望ましくありません。
これも教皇庁の費用で「スペースの一部を削って、景観を維持しつつ外の暗がりに光が当たるように改装して、無闇に明るい照明を入れた」ということではでしょうか。
利用状況
昼間は、暗いながらもの外の明かりが中に入りそうです。カウンターのある層に入り口があって、中は吹き抜けの倉庫になっていて高い棚が並んでいてハシゴとかあって、あの窓は天窓のように機能しているのかも知れません。
建物の矛盾というと、フォルタン邸が色々とひどい
どう見ても暖炉の裏にドアって配置になるのに3面採光とか
こういうのはもうちょい気を付けて作って欲しいなーって気はする
どーも
Sハウスの土地購入の為にギル貯めしています!
3.1がアップデートされたら
イシュガルドやグリダニアのSハウスの土地の価格の相場が
いくらぐらいになるだろうと不安で不安で眠れません。
誰か予想がつく人いますか?
返信お願いします!お願いします!
三国に関しては、運営からの価格の改定発表がない限り、サーバーごとに既定の価格が提示されると思います。
イシュガルドに関しては不明…これがアジス・ラーとかの未知採掘・採集物の現物納品99種×999個とかだったら…イヤ過ぎますが"(-""-)" まあギルでしょうけど。
Uniconサーバーの場合、初期価格はこんな感じのようです。一定期間ごとに段階的に設定された価格に値引きされていき、30日後に半額、これが底値だったはず。
土地Sサイズ 5等地 200万 / 4等地 212万5千 / 3等地 225万 / 2等地 237万5千 / 1等地 250万
ちなみに土地買ってもその後家建てるのにもう50万くらいいるんでしたっけ
なかなかしょっぱい…
マウントのグランチョコボはどこ産?
クルザス出身のチョコボハンターが、秘境「チョコボの森」で捕獲してきた野生種。牧場生まれのチョコボよりも体格に優れ・・・
※マウントリスト グランチョコボの説明より抜粋
クルザス出身のチョコボハンターがチョコボの森で捕獲と聞くと高地ドラヴァニアのチョコボの森が浮かぶ人も多いと思うんですけどあそこにはグランチョコボ1匹もいないですし、そもそもあそこにいるワイルドチョコボは普通のチョコボと体格が同じ!さらに秘境とは呼べないくらい認知されてますしね(´・_・`)
あとクエストの敵で1回だけワイルド・グランチョコボというのが出てきますがグランチョコボではなかったです(。-_-。)
グランチョコボはどこのチョコボの森に生息しているのか…今後出てくることはあるのか…。
高地ドラヴァニアのテイルフェザーの猟師たちは自然を大事に!みたいな事をよく言いますが自分たちが使いやすいチョコボを作るために品種改良したチョコボを自然に帰して繁殖させているだけなのかもしれない…ψ(`∇´)ψ
イゼルさんの降ろした(?)シヴァがシヴァじゃなかった訳だけど他の蛮神もそうなんだろうかね?
魔大陸で作られたっぽいイクサルとかどっからガルーダって存在が出てきたのわかんないし
元は魔大陸から逃げ出した(?)時のイクサルの女リーダーとかだったんだろうか
自分たちの為に戦ってくれる強い神様っていうのが大体の蛮神の共通点としてガルーダだけヒステリーっぽいのはそもそもイクサル族自体が基本的にかかぁ天下なのではないだろうか
フェロック4姉妹とか見てると女性上位っていうか男が外弁慶なだけのような気がする
全然関係無いけどイゼルさんはお前なんか全然シヴァじゃないよ!って言われたけどイシュガルドが寒冷化したのメテオ計画のせいでここ最近だから(FFだからとか除いて)シヴァと氷は関係無いし、過去視だとシヴァさんローブっぽいの着てたし
ミラプリでも真似できないえぐいハイレグ着て氷振り回すシヴァ像って思想とか以前にまるきり笑っちゃうくらい本人と違うのではないだろうか
まぁローブ脱いだらハイレグだったのかも知れんが…
蛮神の事は3.0のメインクエでも少しでてきてたはず。
イゼルのシヴァについては蒼天秘話で(ネタバレ注意)
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...short_stories/
蛮神を呼ぶのにシャードって何個くらい必要なのでしょうか?
カンパニークラフトやれるFCなら
真蛮神とか呼べそうなのですが
(数回商隊を襲っただけでクリスタル集めきったシヴァを思い返しながら)
ラーヴァナのイベントからは、ラーヴァナの維持にクリスタルは必要なく、シヴァは顕現する時の量により強さが決まる、ってことも伺えますね。
召喚師のアレからしても、顕現や維持等なかなか興味深いです。
1時間で1000個シャード掘るギャザラーが神おろししたら、召喚師より優秀だったりしてw
そもそもシャードはどれくらいのサイズなんだろう…
米粒ぐらいの大きさならラーヴァナのところにあるクリスタルも相当な量ですよね
あそこにあったクリスタルは、【容器に入らないほど大きなクリスタルの結晶柱】【籠に入った大きな結晶柱】【蓋をしてある大小の壺】という感じだったかと。
岩から生えているようなやつはクラスターの塊とか…
シャードはたぶん、蓋をした壺に、米粒程度の微細粉末として収納されているのでは、と思います。
※シャード9999=クリスタル1 と仮定することはできますが、クリスタルの描写は様々な大きさなので、そのへん確定できないんですけど、どうなんだろう…
結晶化した際の結合力の差とかで、同じ量のエーテルでも見た目の大きさが異なるクリスタルやクラスターになる、とか…
あるいはレゴブロックみたいに、複数のクリスタルが適当にくっついているだけ、とか。
イデルシャイアの先に見える低地の森林と湖、そして海が見えるのですが、
これらの地域はイシュガルドの管理下なのでしょうか?
そしてあの海にリムサは立ち入った事はあるのでしょうか?
退去したとはいえ、イデルシャイアはもともとシャーレアンの植民都市ですし、その海の先には、群島で構成されたシャーレアン本国があるようなので、
ひとまとめに「シャーレアンの支配地域」という括りでいいのでは。(森林部分については「現在のところ放棄した状態」という補足が付きますが)
陸上に関してはイシュガルドという国はノータッチだろうと思います。なにせ途中にドラゴン族の本拠地が立ちふさがっているので…
「管理」としては「ヒトは、誰も管理していない」のでしょう。
海上に関しては、リムサの商船なり軍船が、交易や外交のためにシャーレアンとの間を航行していた、というのは、過去の歴史として可能性はあってしかるべきかと。
※領海という概念がエオルゼアにあるか、あったとしてもどのようなものなのかは不明ですが
3.0の忍者クエで低地ドラヴァニアにリムサから船が出てる的な話があったような
返信ありがとうございます!
イシュガルドの土地の販売はなかったんですかー!?
わたくし踊らされてしまいまいした!
土地価格のギルを持っているからといって
欲しい土地を購入できるとは限らないんですよね?
購入できなかったら
再度いずこかのFCに編入されようかという覚悟でございます!
もう口の中が口内炎だらけです!
重複してたらすみません。検索かけてもどこにもなかったようなので、知ってる方いらっしゃったら教えてください。
「各種族の刺青の意味」※フェイスペイントではないです
ミコッテを使っているときに気がついたのですが、フェイスタイプによって使える刺青が変わります。さらにサンシーカー、ムーンキーパーでも差がありました。
もちろんミコッテ以外の種族も刺青があり、使えるタイプが違います。
この刺青にはなにか意味があると思うのですが、正式な書き込みが見つかりません。
誰か正しい意味知ってる方いませんか?
想像はいくらでもできるんですが、正式なものが欲しいです。
サービス開始からずっと気になってます。
正式なものだと設定チームに聞いてくるしかないね
でも刺青も「キルオアダーイ✂✂」して変更可能なのでそこまで重い意味は無いように思えます。
…まさかここまでこのスレが進行するとは思いもしませんでしたw
世界設定担当チームもこのスレをまだ注視していると思いますので今後とも疑問に思ったエオルゼアのアレコレをぶちまけてもらえれば幸いです。
ギルって実物はコインなんでしょうか?紙幣はないのかしら?
コインだとして何が彫ってあるんでしょう?モグ?
100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるらしいです。
おー バデロンさんのクエのセリフで「100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるだろ」っていうのがあるんですね。
ということはやっぱり他の貨幣にも十二神が彫り込まれてるのかしら。
インゴットがマーケットであの値段だから金も数ある金属の一つとしか価値がないと思われてるのかも
とめどなくザクザク掘れるし
あんな狭い地域にあらゆる資源がぎゅうぎゅうに詰まってる不思議大陸エオルゼア
そら帝国だって侵略しますわ
神々に愛された地は伊達じゃないのである
案外ギャザラーの願いがクリスタルを素材に神降ろし(変換)してんのかもねw
発注された開発の人の願いかもしれないがw
攻略手帳クリアするだけでコインがどっかからジャラジャラ降ってくる世界
なんてことはないと思うので、口座とか手形とか、なにかしらあるかもしれませんね。
そもそも金貨なんて重くて何枚も持てない。
(所持品?そ、それはごにょごにょ)
こんばんは。
本スレッドへのコメント預かってきましたので以下にご紹介いたします!
ご一読ください。:)
Quote:
世界設定担当の織田です。
遅ればせながら、100ページ&1000レス突破おめでとうございます。
もちろん、心のオアシスとして、仕事の合間に注視しておりますよ。
ぜひぜひ今後とも、あれこれ思いの丈やら疑問やらを、ぶちまけて下さいませ。
と、挨拶だけで済ますのもアレですので、お土産がてらに解説をひとつ。
最近話題のミコッテ族の「刺青」ですが、一部の方からご指摘のあるとおり、
ゲーム内のギルドリーヴにて語られていたりします。
「刺青」と言いつつ、正確には「戦化粧」と呼ばれるもので、
狩りや戦いに備え、植物性の染料を使って顔に施す「化粧」になります。
そして、己の手を獲物や敵の血に染める覚悟と責任、そして氏族の誇りを現す意味があるのです。
そんなこんなで、みなさま、これからも活発なディスカッションをして頂けたらと思います。
ではでは、この辺りで筆を置き、パッチ3.1の最終調整作業に行って参ります……。