ファミ通さんの新しいジョブアクションの記事を読みましたが、気になる点がありました。
開幕に最高火力が出ないところです。
陰陽の闘気が開幕からつけられない点は現状でも気持ち悪さがある点で、現状でも開幕に鳳凰の舞を2回使用して2分後のバーストのために調整するルートが主流です。
やはり開幕のバーストから陰陽の闘気がある状態がスキル回しの手触り的に好ましいと思います。
今回リストラされた無我などを使って戦闘開始前に準備出来るなどがあった方がよかったと思います。
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ファミ通さんの新しいジョブアクションの記事を読みましたが、気になる点がありました。
開幕に最高火力が出ないところです。
陰陽の闘気が開幕からつけられない点は現状でも気持ち悪さがある点で、現状でも開幕に鳳凰の舞を2回使用して2分後のバーストのために調整するルートが主流です。
やはり開幕のバーストから陰陽の闘気がある状態がスキル回しの手触り的に好ましいと思います。
今回リストラされた無我などを使って戦闘開始前に準備出来るなどがあった方がよかったと思います。
些細な事ではありますが、「連撃、正拳突き、崩拳」は常に置き換えではなく功力スタックがある時だけ置き換えの方が好みでしたね。
7.0六合の第一印象めちゃくちゃ嫌なイメージしかなかったのですが、
ポジティブな見方を教えてもらったので自分もポジティブモンクになれるよう頑張ります。
別件ですが、7.0モンクに遠隔攻撃ありますか??? 探せなかったんですけど…
功力関連の仕様変更すごく良いと思いました。
今まで自分のバフ欄(連撃効果アップ、功力)と敵のデバフ欄(破砕)と視線をいったりきたりさせてWSを選択していたので、
象形拳シンボルだけ見れば正しいWSが選択できるというのはありがたいです。
シンボルが光っていなかったら双竜・双掌・破砕を打つ、光っていたら連撃・正拳・崩拳を打つ、
とシンプルに考えればいいと理解しました(違ってたらすみません)
六合の闘気消費は歓迎です。
敵から離れなければならない場面で打って、GCD回り切ってもまだ近づけないから闘気溜め…
ってタイミングで既に5スタックあって棒立ち
みたいなことがなくなるのは嬉しいです。
闘気1つで増加する威力も陰陽闘気斬の闘気1つあたりの威力と同じですし。
懸念点としては、バースト中に収めなければいけないWSが増えすぎていないか、と感じています。
暁月時点でさえ、踏鳴のタイミングによっては必殺技2つが紅蓮の極意中にギリギリ収まるか溢れるかという感じですが、
新たな高威力WSとして乾坤闘気弾と絶空拳が追加されてちょっと…いやかなりきついです。
事前に踏鳴でチャクラ溜めておいて、紅蓮・桃園の直後にすぐ必殺技、みたいな工夫が必要になるんですかね?
この辺は功力の仕様変更でやりやすくなっているのかなと希望的観測を持っていますが、実際に触ってみないと何ともいないところです。
また、他の方も言及されていますが、相変わらず開幕バーストで最大火力が出ない(=夢幻闘舞が打てない)のはモヤモヤしてしまいます。
かといって薬を開幕ではなく2分バーストで使うと、
今度は疾風の極意をリキャストから30秒ずらさないと最大火力がでないので気持ち悪いです。
双竜脚がの威力が異様に低いのも気になります。
6.xで一時期話題になった「双竜脚だけ連発していてもそこそこ強い」みたいなのへの対策なのかなと想像してますが、
そうだとしても連撃効果アップの威力増加をもう少し強くしてもいいのかな、とおもいました。
これだと壱の型は双竜飛ばして連撃だけで良いのでは、という気さえします。
とはいえ詳細な計算をしたわけではないので、綿密に計算してバランス調整した結果の数値なのであれば、それはそれで受け入れると思います。
忍者の残影鎌鼬は45秒の猶予があって、分身の攻撃分はともかく鎌鼬は騙しに入れられたのに対して、
同じ90秒の疾風の極意の方は絶空拳の実行可能バフが15秒しかない
ここ揃えてくれたら嬉しいのにと思います。
あとメレー素人なんで的外れかもしれないですけど、コンボ3段目が背面1:側面3なのがちょっとだけ気持ち悪いです。
侍で言えば側背同じバランス、6.x忍者は30秒に1回以外は背面と、基本背面から殴るものだと思っていたんで…。
具体的なところで言うと、極シタデルのアルティウスとか全員背面集合で直線範囲をまとめて出すところみたいなギミックで支障が出そうみたいな。
スマホからの投稿ですので、もしかしたら誤字、脱字、改行不足あるかもしれません。それでも、今のうちに書き込んでおきたい事があります。
新生の頃からずっとモンクを使っています。今回のモンクの新しいスキル回し、調整等には正直不満はありません。少なくともPLLの時点では「初心者さんでも触りやすいように簡易化していく流れなんだろう」、こう感じていました。
ファミ通さんのジョブ情報の記事でヴァイパーさんのスキルを見ました。どう見ても、私が慣れ親しんだモンクの要素がそこにありました。いちいち動かされる方向指定も、迅雷のような早くなる要素も、双掌のような自分の攻撃力を上げる要素も、自分から対象へのダメージを上昇させる要素も。(最後のはうろ覚えですが、確か双龍脚がそんな感じの時期あったような気が?)
旧モンク+半リーパーさん、そんなイメージをヴァイパーさんには持ちました。
では、モンクの簡易化の流れは一体何なのですか?モンク単独で見れば前記の通り納得していました。ですがヴァイパーさんにそれをさせるのであれば話は別です。何故モンクにそれを返してくれなかったのか。何故ヴァイパーさんにそれが行ったのか。納得が出来ずにいます。
モンクが不人気なのは存じております。これからヴァイパーやろうかな!って人は「あ……モンクみたい……」ってなりますし、ずっとモンクを続けてきた、少なくとも私一人は「なんでモンクは簡易化なのにヴァイパーさんこうなってるの!?」となっています。どちらも得をしないように思えます。
本当に何故、こうなったのでしょうか…
「じゃあヴァイパーやればいいのでは?」、正論です。実際、レベル上げがあるのでメインはモンクで進めますが、以降はヴァイパーさんをやります。私が慣れ親しんだモンクがそこにいるので。
少し感情的な部分もあったかもしれません。お目汚し失礼しました。
疾風の極意→絶空拳(威力900)
これリキャ90のタイミングで打って気持ちいいんか
疾風リキャを120か60にして毎回バースト中に打たせてくれ
Lv86習得の鳳凰の舞が威力900で、闘魂旋風脚が威力850なら夢幻闘舞習得前のLv86-89の間は
必殺技は全部鳳凰の舞にしたほうが強そう
すぐLv90で夢幻闘舞覚えるし大した問題ではないでしょうけど
後、相変わらず範囲コンボ2段目の四面脚(Lv45)より3段目の地烈斬(Lv30)のほうが習得早いのはなぜなんですかね?
ジョブクエのストーリー絡んでたかな?
蒼気砲の威力も上がっているので
爆裂脚600、蒼気砲800、闘魂旋風脚850なら鳳凰の舞習得前は
陰陽のチャクラためて闘魂旋風脚撃つより
全部蒼気砲撃ってた方が強いとならないか?
爆裂脚600+蒼気砲800+闘魂旋風脚850=2250
蒼気砲800*3=2400
こっちは鳳凰の舞習得までレベルにより開きがあるのでその分影響も大きそう
爆裂脚の威力も上げておくのが簡単そうだけど
ここら辺の細かい数値はアーリーアクセスバージョンは納得できるものになっていると信じよう
あれ、ほんとだ蒼気砲威力600から800に上がってるんですね
特性で上がってるわけでもなし、70/80絶とかはもろに影響受けそうですねコレ
アクション性能アップ前の弐の型/参の型の威力次第ではあると思いますが、なんか歪にはなってそう