ルイゾアさんの最後が、かっこよかった。 ぜひ、新生では、ルイゾアさんの碑(塚かな?)を立ててほしい。 そこで祈りを捧げるとプロテストが、かかるとなおいいね。
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ルイゾアさんの最後が、かっこよかった。 ぜひ、新生では、ルイゾアさんの碑(塚かな?)を立ててほしい。 そこで祈りを捧げるとプロテストが、かかるとなおいいね。
あの終焉トレーラー動画と、モードゥナでの戦闘イベント。
最初「戦闘イベントはオチ薄でサーバ停止で落とされてなんのこっちゃ」と思ったんですが―――
どっかの宿屋でゴロゴロしてるんじゃなく、
あの現場で戦った上で、あの動画を観て欲しかった。
んだと思うと物凄く「小粋で小癪なマネしやがってw」と嬉しくなりました。
ただ、やっぱ「伝わりにくかった」という印象はあって―――
「サーバ停止前に『この後の展開はtwitterで』という告知」
「FF14クライアントから動画への遷移or再生」
みたいに(後者はクライアント解析でバレそうだから無理?)
もう少し上手にできたのかなぁ…と、ちょっと惜しいなと思いましたw
でも、とりあえず自分は満足しています。
本当に、ありがとうございました(・∀・)
ある意味 思い出に残る終わりかたでした
新生を期待しています
現行版ラストイベント楽しませていただきました、てっきりムービーがながれると思っていましたがいきなりR0には驚かされました
ラストイベントムービーを見てラストなんだなと思いました、これで現行版の終了をして新生に生まれ変わりスタートするにふさわしい
フィナーレでした。
新生ではライトユーザーも楽しめる冒険を期待しております。
確かに仮想の世界ですよ。
でもアバターに入魂して日々思い出を紡いできたユーザーには 最後の瞬間を仲間といっしょに迎えたい という気持ちはとても強かったと思います。
引退組さんを再び引き寄せたいという小賢しい思惑も分からないではないですが、それでしたら無料期間に入った時点で開放しても良かったんではないでしょうか?
最後の数日に開放して旧友たちと交流を深めましょう、ということでしたら9月29日の課金手続き終了と同時に開放すればよかったんですよ。
ずっと最後までこの世界で暮らしてきたのに 最後の最後にログインすらできなかった人たちの口惜しい気持ち、ちゃんと受け止めて欲しいです。
仲間と共に最後のときを迎えたかったのに 会うことも言葉をかわすこともできずにブッタ切ったんですよ。
その後のYou Tube Liveで吉田Pがどう謝罪するのか見ていましたが、冒頭にサラっと触れただけで最後まで謝罪の言葉は無かったです。
辛うじて最後に和田社長の謝罪の言葉が一言あっただけでした。
もう埋めようの無い温度差を見せ付けられた気がしました。
ユーザーの気持ちをここまで軽んじているPに これからもついていかなければならないのかと思うと・・・言葉がありません。
隅からながめているしかないってことですね。
http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20121112026/
終焉トレイラーの説明文が公開されたらしいのですが
どこに公開されたのかご存知の方はいますか。
プレイヤーより先にマスコミ報道陣ですか?
真っ先にLodestoneにUPされるものだと思っていたのですが・・・
17時に何の説明もイベントもなく問答無用で落とされ、続きは動画でって終わり方がすごく残念でした。
動画の出来が良かっただけに、、これまで一緒に遊んできたLSメンとわいわい言いながら見たかった。
レターLIVEで吉Pがパッチにすると解析されるかも~とか容量が大きいので~とか言ってたけど、11日朝にメンテをして17時になるとムービーが流れるようパッチをあててくれた方が良かったです。
容量が大きくてパッチのダウンロードに時間がかかろうが、仮に解析して公開するような人が出ようが、現行のフィナーレを楽しみにしていた人達は自分たちが一番納得できるよう行動したと思います。
仮に動画があることが解析されどこかで公開されようが、私は絶対に見ませんでした。先に見てしまったらフィナーレの感動がなくなるから。
動画公開は例えばパッチのダウンロードが間に合わなかったり、17時にINできない人用の措置でよかった。あとムービーを何度も見たい人用に。
今回のやり方はプレイヤーを楽しませようという気概を微塵も感じることができませんでした。
根性版約25カ月プレイしましたが本当に残念な最後でした(´;ω;`)
※追記
もう一点書き忘れたので追記です。
最後だというのに17時で問答無用の鯖停止という終わり方は酷くないですか?
たしかに以前より17時に全鯖停止の告知がなされていました。
ですが最後なのですからシステムメッセージ等で「現行版をプレイしていただきありがとうございました。今度は新生FF14でお会いしましょう。」とか運営側からも何らかのメッセージを発信して欲しかったです。
+αで何時何分に鯖停止しますというアナウンスが改めてなされてもよかった。みんなお別れを言うLSメンやフレンドがいるのですし。
こういった演出でもあれば最後は運営に対する「ありがとう。お疲れ様でした」の言葉で終われたと思います。
「え?何もなし?w」「ありえないw」というシャウトが飛び交う中、鯖停止でエラー落ちする最後を味わうとは夢にも思っていませんでした。
世界に通用する最高のMMOを目指すと言うなら、もっともっともっと頑張ってください。
現行FFXIVの特性上、カンストしている人達中心になるのは承知していますし、仕方がないとは思っていましたが…
*自分には手も出せない敵だらけの最終セーブ後の世界
(一応Lv50の帝国兵に抵抗してみたけど、攻撃は当たらない&魔法は0ダメ、一撃で倒された事も(ノД`) この期間だけLv50が選べたら嬉しかったかもです)
*オープニングムービーに出てきたキャラクター以外は知らないキャラクターばかりで意味不明の内容の終焉トレーラー
(全然知らないゲームのPVを見てる感覚でした)
自分のレベルでは当然なんですが、最後の最後まで蚊帳の外だったな~と言うのが感想です
新生では新規の人達がたくさん来ると思うので心配はないと思いますが、低レベルやライトプレーヤーも楽しめる事が沢山ある事を期待しています
はじめてフィードバックさせていただきます。既に同様のフィードバックもあるとは思いますが。
まず、終焉ムービーに関しては、"失敗作"といわれたゲームのものとは思えない高いクオリティで、約2年間続いてきたストーリーの締め括りとして満足な結末を体験する事が出来ました。ここまでストーリーを追ってきて、本当に良かったと思える素晴らしいものでした。
ありがとうございました。
ただし
こういった事情から、インゲームと切り離した形でのムービー公開とせざるを得なかったという事については不満はありませんが、インゲームでのイベントと終焉ムービーをひとつのゲーム作品としてみた場合、以下の理由でインゲームとムービーが乖離していたと感じました。
・ムービー内で主人公的キャラクターとその仲間たちがクローズアップされすぎていた
私自身は、主人公的ヒューランと似た容姿を持ったキャラクターでプレイしているので、自キャラクターをムービーに投影して観る事が出来ましたが、あの場に登場しなかった種族、性別、容姿のキャラクターでプレイされている方は、外野で見物している状態になっていたのではないでしょうか。
ムービーの戦場はインゲームのマップには存在しないと考えられる場所(カルテーノ平原)のようなので、そもそもプレイヤーは外野だったのかもしれませんが。
・インゲームで"激戦"の臨場感が得られなかった
サーバー、クライアントが脆弱なのは、ある程度承知していますので、ログインもままらない状態になるのは予想していましたし、割り切ってプレイしていましたが(念のため、運営さんが割り切って良いという意味ではありません)。
殆どのプレイヤーが、イベント会場となっていたブリトルバークでの戦闘に参加する事が出来なかったばかりか、その場にいる事さえ出来ず、そこからムービーでの激戦という流れに着いて行くには、かなりの部分を自身で補完する必要がありました。
サーバーの終了についても、唐突に(終了間際に連合軍本営との連絡が云々というアナウンスはありましたが)ゲームサーバーエラーという形で終わってしまったのが残念です。
システムメッセージのような簡単な手段でも良いので、もう少し事細かに戦況等をインゲームでアナウンスし、その場に居合わせなくても何が起こっているのか分かるようにして頂きたかったです(こういった状態になる事を運営さんは予測できていたと思うので)。
・グランドフィナーレと銘打った割りにはそれまでと何も変わりがなかった
上述したように主戦場に殆どいる事ができなかったので、伝え聞いている範囲でしか分からないのですが。
ブリトルバークでも、最終セーブメンテナンス以降続いていた内容と同様のものが行われいたようなので(ウルダハへの奇襲はありましたが、それも内容は同様のもの)、殆どのプレイヤーが十分に参加出来ない状態となりえる、場所、時間限定で開催する必要があったのか疑問です。
・インゲームから終焉ムービーへの誘導が不十分だった
私自身は、Twitterを利用していたので、ほぼリアルタイムで終焉ムービーの公開を知り観る事ができましたが、ゲーム外からの情報でしか知り得なかったので、別世界の話と感じてしまった部分があります。
今回のイベントについては、レターLiveのようなTwitterに関する案内もなく、そもそもFFXIVのプレイヤーが必ずTwitterを利用しているわけでもないので、そういった情報を得られなかったプレイヤーは、突然のサーバーダウンから終焉ムービーに辿り着くまでにかなりのタイムラグがあり、より「別世界の話」という感覚が強くなったのではないかと思います。
こちらも、システムメッセージ等、インゲームでの誘導があるべきだったと思います。
わたしも5時でぶちっと切れて終了したときには、なんじゃこりゃw思いました。
予想では2年間ありがとうございました、的なシステムメッセージ流して終わるもんだとばっかり思ってたんで。
ただ、今。第7霊災の大筋が明らかになり、最後に爺さんの思いを託されて次元の狭間にとばされた
光の戦士のロールプレイとしては、あそこでブチッと記憶が途切れるごとくエオルゼアから弾き出されるのは
結果論的に演出としてアリだと思いました。
スクエニってもっとゲーム屋稼業を前面押し出す会社だと思ってたんで、真相は違うんだろうけどねw
吉Pの印象はかなり神経質というか細かい感じで、それはシステム方面・ゲームデザイン方面にのみ発揮
されるものだと思ってましたが、意外にシナリオ書きでもそう感じました。
もっとゲームゲーム(変な表現ですが、面白いゲームって存外、ゲームやってます!と強烈に意識させられるんで)
したものが出てくるんだと覚悟してたんですけど、いい感じで物語の余韻やファンタジー感に浸れたと言うか。
フラグ立てたり、ネタ振り、ミスリードや回収まで一つ一つ几帳面にこなしてるかんじ。
あとは佐藤さんが星の大樹の輝きを取り戻してくれれば。。。
新生での佐藤・新納タッグに期待します。