竜騎士のシナジー込みDPSが他近接に比べて明確に低いのは、物理レンジ複数編成を警戒した結果ではないか
というのは何度も指摘されてきた事だと思います
しかし実際のタイムアタック環境では、遠隔と竜騎士を除外したメレー多数+近接シナジー持ちの赤魔という編成が
一定の成果を挙げている(侍忍モ赤。現在のスサノオ最速)一方で
物理レンジ多数・キャスター多数の編成を見かける事はありません
「開発は物理レンジ多数/キャスター多数編成を過剰に警戒して、結果として竜機黒召を殺している」
という可能性を考えています
そして仮に開発の懸念が正しく、現在は遠隔多数編成の押さえ込みに成功しているとして、果たしてその度合いは妥当なのか
現状負け組となっている彼らの救済はどこまで許されるのか
という事を検証していきたいと思っているのですが数字で裏付ける方法が思い浮かびません:( 誰か助けて
各ジョブのシナジーを並べた時点で、近接が近接同士を強化するシナジーを持っている一方
遠隔はその相手を限定していない(詩機召)、持ってない(黒)、ないし物理向けシナジー(エンボルテン)なので
トータルでは物理向けシナジーが明らかに多いんですよね
これはつまり木人が詠唱リスク込みで近接=黒召になったとしても相互シナジー差で基本的には近接2編成が勝るという事だと
思うのですが数字・・・
また機が詩人同等の性能になったとしても、詩機自体のベースDPSの低さから考えて
詩機+近接1+キャス1編成が最高効率になるためにはよほどコンテンツ側で近接+詠唱を潰す仕様にする必要があると感じます
こちらも何処までの強化が妥当なのか数字で示したいのですが計算が・・・
検証の良案はないでしょうか。誰かお願いします:p
